| 商品番号 |
25392 |
| 【ドック - 一般】 |
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| 製品名 |
DJI Dock 4 |
| 総重量 |
66 kg(バッテリー収納部にバッテリーを含まず、機体は非同梱)
*実際の製品重量は、製造バッチの素材の違いや外的要因により、異なる場合があります。
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| サイズ |
開いた状態:1750×640×550 mm(長さ×幅×高さ)
ドックカバーを閉じた状態:639×640×836 mm(長さ×幅×高さ)
*すべてのデータには、風速計の高さ (145 mm) と取り付けベースブラケット (69 mm) が含まれます。
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| 入力電圧 |
100〜240 V (AC)、50/60 Hz |
| 入力電力 |
最大2000 W |
| 動作環境温度 |
-40℃~50℃ |
| 保護等級 |
IP56 |
| 最大動作高度 |
5000 m |
| 収容可能ドローン数 |
1 |
| 最大風圧抵抗(着陸時) |
12 m/s |
| RTKベースステーション |
DJI O4 グラウンドステーションで対応 |
| RTKベースステーションの衛星受信周波数 |
DJI O4 グラウンドステーションで対応 |
| 【ドック - 充電性能】 |
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| 充電方法 |
バッテリー交換 + ワイヤレス充電 |
| バッテリー交換時間 |
< 25秒
*ドックカバーが完全に閉じてからバッテリー交換が完了するまでに経過した時間です。管理された試験環境下で測定した値であり、あくまで参考用です。
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| 運用サイクル時間 |
< 45秒
*前回の飛行で機体が着陸してからバッテリー交換を完了し、再び離陸するまでに経過する時間です。管理された試験環境下で測定した値であり、あくまで参考用です。
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| バッテリー収納部に収納可能なバッテリーの最大数 |
3
*ドックには4つのバッテリー収納部が搭載されています。バッテリー交換機構をスムーズに動作させるため、すべての収納部に保管できるバッテリーは、常時最大3個までです。
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| 並列充電チャネルの最大数 |
2 |
| 出力電圧 |
チャンネルごとの出力電圧:15~25.8 V DC |
| 充電時間 |
バッテリーごとの充電時間:27分
*25°C環境下で、バッテリー収納部内のバッテリーを15%から95%まで充電するのに必要な時間です。
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| 【ドック - 映像伝送】 |
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| 作周波数 |
高速Wi-Fi接続:
2.4000~2.4835 GHz:
< 23 dBm (IC)、< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
5.7250〜5.8500 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)、< 14 dBm (CE)
DJI O4 Enterprise Enhanced 映像伝送システム:
DJI O4 グラウンドステーションで対応
*対応している動作周波数帯域とその対応する可用性は、国/地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。
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| アンテナ |
高速Wi-Fi接続:シングルアンテナ
DJI O4 Enterprise Enhanced 映像伝送システム:O4 グラウンドステーションに統合 |
| 【ドック - 空調システム】 |
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| 空調の種類 |
コンプレッサー式エアコンディショニング |
| 動作電圧 |
48 V DC |
| 【ドック - バックアップ バッテリー】 |
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| バックアップ電源供給方法 |
バックアップ電源は、ドックのバッテリー収納部に収められた機体バッテリーによって供給されます。 |
| バッテリー容量 |
12138 mAh |
| 出力電圧 |
21.42 V |
| バッテリータイプ |
LiNiMnCoO2 |
| バッテリー駆動時間 |
バッテリーごとの動作時間:約4.5時間
3つのバッテリーで順次電力供給に対応
*25°Cの環境で、予備バッテリーを90%から10%まで放電して測定しました。
停電している状態では、ドックは、機体の充電、空調の運転、風速計の加熱機能には対応しません。電源を速やかに復旧してください。
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| 【ドック - ネットワーク アクセス】 |
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| イーサネット アクセス |
対応(DJI O4 グラウンドステーションへの接続が必要) |
| 4G アクセス |
DJI O4 グラウンドステーションに取り付けたDJI セルラードングル 2と併用する必要があります。 |
| 【ドック - センサー】 |
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| 風速センサー |
対応 |
| 雨量センサー |
対応 |
| 外気温センサー |
対応 |
| キャビン内温度センサー |
対応 |
| キャビン内湿度センサー |
対応 |
| 【ドック - セキュリティカメラ(外部)】 |
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| 解像度 |
1920×1080 |
| 視野角(FOV) |
151° |
| 補助ライト |
補助白色ライト |
| 【ドック - セキュリティカメラ(内部)】 |
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| 解像度 |
1920×1080 |
| FOV |
151° |
| 補助ライト |
補助白色ライト |
| 【ドック - 雷保護】 |
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| AC電源ポート |
20 kA(定格値)、EN 61643-11 タイプ2 とIEC 61643-1 クラスII保護レベル要件に準拠 |
| イーサネットポート |
10 kA(合計放電電流Itotal)、EN/IEC 61643-21 カテゴリーC 保護レベル要件に準拠 |
| 【ドック - 対応ソフトウェア】 |
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| アプリ |
DJI Enterpriseアプリ(現場での設置、テスト、遠隔操作、ライブ映像の確認、ワンタップでドローンディスパッチ用) |
| クラウド プラットフォーム |
FlightHub 2
FlightHub 2 オンプレミス版
FlightHub 2 FlightHub Sync
DJIクラウドAPI |
| 【O4 グラウンドステーション - 一般】 |
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| サイズ |
170×170×352 mm |
| 重量 |
2.68 kg |
| 動作環境温度 |
DJI Dockの電源に直接接続:-40℃~55℃
55℃という上限値は、日射の影響を考慮したものです。-40℃の環境下では、デバイスを無風状態で使用する必要があります。風がある環境では、シャットダウン後の自動再起動が行われません。 極端な温度環境下で保管または動作させた後は、充電を行う前に内部バックアップバッテリーの温度を0°~45°Cの範囲に戻してください。
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| PoE自動ウェイクアップ |
DJI Dock 4のPoEポートに接続すると、電源ケーブルを接続したときや電源が復旧したときに、デバイスが自動的に起動します。 |
| 低温時のヒーター起動 |
対応 |
| 保護等級 |
IP67
IP67保護等級の指示に記載されている要件に従ってください。制御された環境下で測定。IP等級は恒久的なものではなく、経年劣化または損耗により、時間とともに効果が減衰することがあります。
O4グラウンドステーションをドックの近くに設置する場合は、パッケージに同梱されているイーサネットケーブルを使用してください。 離れた場所に設置する場合は、同梱の防水イーサネットポート用コネクターを使用してください。 ケーブルには、Cat6以上の屋外仕様で、防水性能を備えた外径5.5~6.5mmのツイストペアケーブルを使用してください。コルゲートチューブとコルゲートチューブプラグを取り付け、RJ45コネクターを圧着した後、コネクターナットを締め付けてください。 すべてのゴム製ポートカバーとDJI
セルラードングル 2のヒートシンクが正しく取り付けられていることを確認してください。未使用のWAN/LANポートのネジは、最後までしっかりと締め付けてください。 |
| 【O4 グラウンドステーション - GNSSレシーバー】 |
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| GNSS周波数 |
GPS:L1C/A、L2C、L5
BDS:B1I、B2I、B3I、B1C、B2a、B2b
GALILEO:E1、E5a、E5b、E6
GLONASS:L1、L2
QZSS:L1C/A、L2C、L5
Lバンド |
| システム精度 |
水平:1.0 cm (RMS) + 1 ppm
垂直:3.0 cm (RMS) + 1 ppm
*RTKキャリブレーションが必要です。測定精度はさまざまな要因によって異なります。 この値は、視界に障害物がなく、衛星分布が良好、電離層活動が静穏、電磁干渉やマルチパス効果のない通常の条件下で得られたものです。
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| 【O4 グラウンドステーション - 映像伝送】 |
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映像伝送 |
DJI O4 Enterprise Enhanced 映像伝送システム |
| 動作周波数と伝送電力 (EIRP) |
902 MHz~928 MHz:< 30 dBm (IC)、< 16 dBm (MIC(日本))
2.400 GHz~2.4835 GHz:< 33 dBm (IC)、< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
5.150 GHz~5.250 GHz:< 21 dBm (IC)
5.170 GHz~5.250 GHz:< 23 dBm (CE)
5.725 GHz~5.850 GHz:< 33 dBm (IC)、< 14 dBm (CE)、< 30 dBm (SRRC)
*使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| アンテナ |
OcuSync 4 Pro外付け指向性アンテナ×4
OcuSync 4 Pro内蔵指向性アンテナ×8
2.4G/5.2G/5.8G:2T4R
Sub2G:2T2R
4Gアンテナ×2
*使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| ネットワーク アクセス |
イーサネット アクセス:アダプティブ イーサネット ポート。 ギガビットネットワークを推奨します。アップリンクとダウンリンクの帯域幅はいずれも20 Mbpsを超え、40
Mbpsを超えることが望ましいです(他の周辺デバイスが接続されていない場合)。 より快適なユーザー体験を実現するため、ネットワーク遅延は100 ms以下を推奨します。
*4G アクセス:DJI セルラードングル 2**が必要
* これらの要件を満たさない場合、デバイスがオフラインになったり、映像が乱れたりする可能性があります。
** 別売です。本サービスは一部の国または地域では使用できません。詳細は、お近くの代理店でご確認ください。 |
| 【O4 グラウンドステーション - 電気的特性】 |
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| 電源インターフェース |
イーサネットポート (PoE)
WAN:PoE入力
LAN:PoE入力 |
| イーサネットケーブル要件 |
t 6以上の屋外対応防水ツイストペアケーブル(最大長80 m、外径5.5~6.5 mm)
*DJI Dockから5 m未満の配線では、防水性能の低下やその他の信頼性の問題のリスクを低減するため、DJI Dockに付属のイーサネットケーブルを使用してください。 |
| 消費電力* |
DJI Dock 4使用時:
最大消費電力(加熱時を含む):65 W
標準的な消費電力(加熱時を除く):17.1 W
低電力モード:7 W**
* 管理された試験環境下で測定された値であり、あくまで参考用です。電源装置での損失を考慮すると、実際の消費電力はこれより高くなる場合があります。
** 低電力モードは、-40°~-20°Cの温度での使用は推奨されていません。 |
| バックアップ バッテリー |
Li-ion
容量:3250 mAh
電力量:23.4 Wh |
| バックアップバッテリー駆動時間(室温時) |
PoE給電時は、バッテリー保護モードがデフォルトで有効になります。突然の電源喪失が発生した場合の推定稼働時間は45分です。
*バッテリー保護モード:PoE給電時、システムはバッテリー電圧を7.0 V~7.4 Vの間に保ちます。挿入時のバッテリー電圧が7.5
Vを超えている場合、システムは保護モードに入る前に安全な閾値まで放電を行います。 バッテリーは最大容量まで充電されません。
低温環境ではバッテリー放電性能が低下し、実際の稼働時間が短くなる場合があります。 |
| バックアップバッテリーの充電 |
9Vまたは12VのPD充電に対応しています。 設置前に、DJI 65W ポータブル充電器を使用して充電しておくことをお勧めします。フル充電時、推定動作時間は約2時間です。
65W PDでの充電時間:約2.5時間
*デバイスの電源がオフの場合にのみ5 V充電器での充電が可能です。
バッテリーセルの温度が0°~55°Cの場合にのみ充電が可能です。 |
| イーサネットポートのサージ保護 |
WAN/LANポート:イーサネットインターフェースは最大10 kA(総放電電流)のサージ保護に対応しており、EN/IEC
61643-21のカテゴリーCに適合しています。
*サージ保護の容量は、接地の容量と信頼性により異なります。サージの危険性を最小限に抑えるために、取り付けの際は接地が適切に行われていることをご確認ください。 |
| 【O4 グラウンドステーション - 対応ソフトウェア】 |
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| 対応ソフトウェア |
DJI Enterpriseアプリ(現場での設置、テスト、遠隔操作、ライブ映像の確認、ワンタップでドローンディスパッチ用) |
| クラウド プラットフォーム |
FlightHub 2
FlightHub 2 オンプレミス版
FlightHub 2 FlightHub Sync
DJIクラウドAPIを基盤として開発されたサードパーティーのクラウド プラットフォーム |
| 外部デバイス対応 |
ONVIFおよびGB/T 28181プロトコルを使用するカメラに対応
最大4本の1080p H.264動画ストリームに同時対応
*DJI O4 グラウンドステーションのカメラとWANポートは、同じ上位スイッチに接続する必要があります。 詳しくは、「DJI O4 グラウンドステーション - IPカメラ設定ガイド」を参照してください。 |
| オープン エコシステム |
ESDK 2.0 |
| 【機体 - 一般】 |
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| 製品名 |
DJI Matrice 5TD |
| 重量 |
2600 g
*この値には、バッテリー、プロペラ、microSDカードの重量が含まれますが、サードパーティ製ペイロードの重量は含まれていません。 実際の製品重量は、製造バッチの素材の違いや外的要因により、異なる場合があります。
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| 最大離陸重量 |
3050 g |
| サイズ |
393×477×230 mm(長さ×幅×高さ、プロペラは含まない) |
| ホイールベース |
対角ホイールベース:549 mm |
| 最大上昇速度 |
6 m/s |
| 最大下降速度 |
6 m/s |
| 最大水平速度(海抜0 m、無風) |
21 m/s
*現在は「FlyToタスク」(ターゲットポイントへの飛行)のみが、最大21 m/sまでの飛行速度に対応しています。
他のモードでは、最大飛行速度は15 m/sです。
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| 最大風圧抵抗 |
12 m/s |
| 運用限界高度(海抜) |
6500 m
*ペイロード非搭載時の機体。
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| 運用限界高度(満載状態) |
4500 m |
| 最大飛行時間 |
59分
*以下の条件で測定:海抜20 mの無風の実験室環境において、ペイロードを搭載せず、機体を15 m/sの一定速度で前方飛行させ、バッテリー残量100%から0%まで測定。
この値は、環境、実際の使用方法、ファームウェア バージョンにより、異なります。
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| 最大ホバリング時間 |
55分
*機体を海抜20 mの無風環境下でホバリングさせ、バッテリー残量が100%から0%になるまで測定した値です。
この値は、環境、実際の使用方法、ファームウェア バージョンにより、異なります。
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| 最大動作半径 |
10 km
*以下の条件下で測定:環境温度約25℃、安全バッテリー残量15%、無風環境、往復飛行速度 約15 m/s、ペイロード非搭載でのホバリング操作25分。この値は、環境、実際の使用方法、ファームウェア
バージョンにより、異なります。
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| 最大航続距離 |
53 km
*機体を海抜20 mの無風環境下で飛行させ、定速15 m/sで、バッテリー残量が100%から0%になるまで測定した値です。
この値は、環境、実際の使用方法、ファームウェア バージョンにより、異なります。
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| 最大ピッチ角 |
25°
*現在はノーマルモードのみ対応しています。
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| 最大角速度 |
75°/s
*現在はノーマルモードのみ対応しています。
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| 全球測位衛星システム (GNSS) |
GPS + Galileo + BeiDou + QZSS + GLONASS |
| ホバリング精度範囲(無風または微風) |
垂直:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.04 m(RTKポジショニング使用時)
水平:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.02 m(RTKポジショニング使用時)
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| 動作環境温度 |
-40℃~50℃ |
| 保護等級 |
IP55 |
| モーター型式 |
3409.6 |
| プロペラ型式 |
1564F(折りたたみ式低ノイズ抗着氷プロペラ) |
| RTKモジュール |
機体に搭載 |
| ビーコン |
機体に搭載 |
| 警告灯 |
カスタマイズ可能な多色警告灯で、機体底部に一体型で搭載されています。 |
| アクセサリー マウント ポイント |
両側に2個、上部に1個
*Matrice 5TDアクセサリー マウントが必要です。
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| 【機体 - センサー】 |
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| 検知タイプ |
全方向デュアル カラー ビジョンシステム、水平回転LiDAR、下方3D赤外線測距センサー、前方・上方・下方ミリ波レーダー |
| 前方 |
測定範囲:0.5 m〜25 m
検知範囲:0.5 m〜200 m
有効検知速度:飛行速度 ≤15 m/s
FOV:水平 95°、垂直 90° |
| 後方 |
測定範囲:0.5 m〜25 m
有効検知速度:飛行速度 ≤15 m/s
FOV:水平 95°、垂直 90° |
| 側方 |
測定範囲:0.5 m〜25 m
有効検知速度:飛行速度 ≤15 m/s
FOV:水平 90°、垂直 90° |
| 上方 |
測定範囲:0.5 m〜20 m
有効検知速度:飛行速度 ≤10 m/s
FOV:前方&後方 95°、左方&右方 90° |
| 下方 |
測定範囲:0.5 m〜20 m
有効検知速度:飛行速度 ≤8 m/s
FOV:前方&後方 90°、左方&右方 95° |
| 動作環境 |
前方、後方、左方、右方、上方:地表が認識できる模様で、充分な照度条件下 (> 0.1 lux)
下方:認識できる模様があり、拡散反射率>20%の拡散反射表面(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態 (> 0.1 lux) |
| 回転式LiDAR |
標準測定範囲:110 m @ 100,000 lux、10%反射率ターゲット
電力線の測定範囲:32 m @ 30° @ 35,000 luxで、相対的な本体の傾斜角度が左右に30°の21.6 mm鋼芯アルミニウム撚線
19 m @ 30° @ 35,000 luxで、相対的な本体の傾斜角度が左右に30°の11 mm黒ゴムケーブル(表面に汚れあり)
視野角 (FOV):360°(水平方向)、59°(垂直方向)
ポイント頻度:250,000〜460,000点/秒
レーザー波長:940 nm
安全性分類:クラス1 (IEC 60825-1:2014)
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| 下方3D赤外線センサー |
定範囲:0.3~8 m(反射率10%超)
FOV:前方&後方 60°、左方&右方 60° |
| ミリ波レーダー |
FOV:垂直90°、水平90°
前方ミリ波レーダー:前方の12 mm黒ゴムケーブルに対して40 mの測定範囲
上下ミリ波レーダー:前方の12 mm黒ゴムケーブルに対して20 mの測定範囲
*ミリ波レーダー機能は、一部の国/地域では利用できないか、制限されている場合があります。
詳しくは、現地の法規制を確認してください。
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| 【機体 - 映像伝送】 |
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| 映像伝送システム |
DJI O4 Enterprise Enhanced 映像伝送システム |
| ライブビュー品質 |
1080p/30fps(DJI Dock 4使用時) |
| 映像伝送 伝送電力 (EIRP) |
DJI O4 Enterprise Enhanced 映像伝送システム:
902〜928 MHz:
< 30 dBm (IC)、< 16 dBm (MIC(日本))
1.430〜1.444 GHz:
< 35 dBm (SRRC)
2.400~2.4835 GHz:
< 33 dBm (IC)、< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
5.150〜5.250 GHz:
< 21 dBm (IC)
5.170〜5.250 GHz:
< 23 dBm (CE)
5.725〜5.850 GHz:
< 33 dBm (IC)、< 14 dBm (CE)、< 30 dBm (SRRC)
高速Wi-Fi接続 (802.11a/b/g/n/ac/ax):
2.4000~2.4835 GHz:
< 23 dBm (IC)、< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
5.7250〜5.8500 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)、< 14 dBm (CE)
*対応している動作周波数帯域とその対応する可用性は、国/地域によって異なります。 詳細については、現地の法規制を確認してください。
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| 最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) |
IC:40 km
SRRC:25 km
CE/MIC(日本):12 km
*障害物や干渉のない屋外で測定。上記のデータは、各基準に準拠した環境で、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。 飛行中は、DJI FlightHub 2のRTHリマインダーに注意してください。
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| 最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある場合) |
強干渉(市街地エリア):2.5〜5 km
中干渉(郊外地域):5〜15 km
低干渉(遠隔郊外/沿岸地域):15〜32 km
*データはICに準拠し、障害物がなく、一般的な干渉のある環境下でテストしたものです。 このデータはあくまで参考用の値であり、実際の航続距離を保証するものではありません。 |
| 最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) |
建物に遮られている低干渉環境:約0~1 km
植生に遮られている低干渉環境:約1〜5 km
*データはIC標準に準拠し、障害物がある環境下で一般的な干渉のある状況でテストしたものです。 このデータはあくまで参考用の値であり、実際の航続距離を保証するものではありません。 |
| 最大ダウンロード速度 |
20 MB/s(DJI O4 Enterprise Enhanced 映像伝送システム使用時)
80 MB/s(高速Wi-Fi接続経由)
*干渉のない近距離環境のラボで、2.4 GHz/5.8
GHzデュアルバンドをサポートする国/地域において測定しています。 ダウンロード速度は変動する場合があります。実際の使用状況をご確認ください。 ドックに着陸した後、Wi-Fi高速チャンネルによるダウンロードは自動的に開始され、同梱のSDカードが必要です。80
MB/sは動画のような大容量ファイルにおける最大転送レートであり、写真などの小容量ファイルを転送する場合は転送レートが低下する場合があります。 |
| 最低遅延 |
機体からFlightHub 2クラウド プラットフォームまでの遅延は160ミリ秒です。
*データはあくまで参考用です。実際の遅延は、ネットワーク状況とコンピューターの仕様によって異なります。 |
| アンテナ |
8本のアンテナ
2.4G/5.2G/5.8G:2T4R
Sub2G:2T2R
*使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| その他 |
内蔵デュアル4Gモジュール
データ使用量:≤2.25 GB/30分(デュアルSIMデュアルアクティブ バックアップ伝送)
*一部の国や地域では4Gはサポートされていません。詳細は、お近くの代理店でご確認ください。 |
| 【機体 - ストレージ】 |
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| 対応メモリーカード |
U3/Class10/V30以上のカードに対応。推奨microSDカードは以下に記載。 |
| 推奨microSDカード |
Lexar SILVER PLUS 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar SILVER PLUS 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar SILVER PLUS 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar SILVER PLUS 512GB U3 A2 V30 microSDXC |
| 【機体 - バッテリー】 |
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| 容量 |
12138 mAh |
| 電圧 |
21.42 V |
| 最大充電電圧 |
25.8 V |
| セルタイプ |
Li-ion 6S |
| 材料 |
LiNiMnCoO2 |
| 電力量 |
260 Wh |
| 重量 |
925 g |
| サイクル回数 |
400
*高温環境での保管はバッテリーの寿命を短縮します。 12か月の期間内に、35℃を超える温度での累積保管時間が100日間を超えない場合、バッテリーは最大400回の充放電サイクルに対応できます。 |
| 放電率 |
3C |
| 最大充電電力 |
1.8C |
| 低温充電 |
低温時の自己加熱充電をサポート |
| 【機体 - ジンバル】 |
|
| スタビライズ機構 |
3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン) |
| 機械的可動範囲 |
チルト:-140°~+113°
ロール:-52°~+52°
パン:-75°~+75°
*ソフト制限:チルト-130°~+90°、ロール-47°~+47°、パン-70°~+70°。 |
| 操作可能範囲 |
チルト:-90°~+90°
パン:操作不可 |
| 角度ぶれ範囲 |
±0.005° |
| 最大制御速度(チルト) |
100°/s |
| 【機体 - カメラ】 |
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| イメージセンサー |
広角カメラ:1/0.98インチCMOS、有効画素数:50 MP
中望遠カメラ:1/1.28インチCMOS、有効画素数:50 MP
望遠カメラ:1/1.5インチCMOS、有効画素数:50 MP |
| レンズ |
広角カメラ
FOV:85.7°
焦点距離(35mm判換算):23.5 mm
絞り:f/1.8
フォーカス:0.6 m~∞
中望遠カメラ
FOV:35°
焦点距離(35mm判換算):70 mm
絞り:f/2.88
フォーカス:3 m〜∞
望遠カメラ
FOV:9.7°
焦点距離(35mm判換算):252 mm
絞り:f/2.8
フォーカス:5 m~∞ |
| レンズ曇り止め |
広角カメラ、中望遠カメラ、望遠カメラはすべてレンズ曇り止め機能をサポートしています。 |
| ISO感度 |
ノーマルモード:ISO 100~ISO 25600
夜間撮影モード:
広角カメラ:ISO 100~ISO 1638400
中望遠カメラ:ISO 100~ISO 1638400
望遠カメラ:ISO 100~ISO 1638400 |
| シャッター速度 |
広角カメラ:2〜1/8000秒
中望遠カメラ:2〜1/8000秒
望遠カメラ:2〜1/8000秒 |
| 最大静止画サイズ |
広角カメラ:8192×6144
中望遠カメラ:8192×6144
望遠カメラ:8192×6144 |
| 写真撮影の最小間隔 |
0.5秒 |
| 静止画モード |
広角カメラ:
シングル:12 MP/50 MP
タイマー:12 MP/50 MP
JPEG:0.5/0.7/1/2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
スマートキャプチャ:12 MP
パノラマ:約110 MP(スティッチ画像)
中望遠カメラ:
シングル:12 MP/50 MP
タイマー:12 MP/50 MP
JPEG:0.5/0.7/1/2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
スマートキャプチャ:12 MP
望遠カメラ:
シングル:12 MP/50 MP
タイマー:12 MP/50 MP
JPEG:0.5/0.7/1/2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
スマートキャプチャ:12 MP |
| 動画コーデック&解像度 |
動画コーデック:H.265
エンコード方式:CBR、VBR
解像度:
4K:3840×2160@30fps
フルHD:1920×1080@30fps |
| 動画ビットレート |
H.265:40 Mbps |
| 対応ファイルシステム |
exFAT |
| 写真フォーマット |
JPEG |
| 動画フォーマット |
MP4、TS |
| デジタルズーム |
望遠カメラ:
16倍(176倍ハイブリッドズーム) |
| 【機体 - NIR補助ライト】 |
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| 赤外線照明 |
FOV:5.2°~6.6° |
| 【機体 - レーザーモジュール】 |
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| レーザー距離測定 |
垂直入射測距範囲:3000 m(1 Hz、@25%反射率ターゲット*、8000 m視程)
斜入射測距範囲:1200 m(1 Hz、1:10斜距離)
ブラインドゾーン:1 m
測距精度:(@ 反射率20%〜90%、1〜10 Hz)
系統誤差:
12 m未満:
< 0.1 m
12~100 m:
< 0.3 m
100 m~3000 m:
< 1 m
偶然誤差:
< 0.1 m (1σ)
安全性分類:クラス1 (IEC 60825-1:2014)
* 雨天時や霧の発生時にはパフォーマンスが低下する可能性があります。
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| 【機体 - 赤外線サーマルカメラ (DJI Matrice 5TD)】 |
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| 熱画像撮像装置 |
非冷却VOxマイクロボロメータ
*赤外線カメラレンズを高エネルギー源(太陽、溶岩、レーザービームなど)に向けないでください。 カメラのセンサー焼けが生じ、回復不能な損傷につながることがあります。 |
| 解像度 |
1280×1024 |
| 画素ピッチ |
8 μm |
| フレームレート |
30 Hz |
| レンズ |
DFOV(対角視野):45°
焦点距離(35mm判換算):53 mm
絞り:f/0.85
フォーカス:10 m~∞ |
| 温度分解能 (NETD) |
≤ 50 mK(周囲温度25℃、F1.0) |
| 温度測定方法 |
スポット測定、エリア測定 |
| 温度測定範囲 |
高利得モード:-40℃~150℃
低利得モード:0℃~550℃ |
| 可視・熱画像融合 |
対応 |
| パレット |
ホワイト ホット/ブラック ホット/ティント/アイアン レッド/ホット アイアン/ アークティック/メディカル/フュージョン/レインボー1/レインボー2 |
| 写真フォーマット |
JPEG (8-bit)
R-JPEG (16-bit)
DLT-664 |
| 動画解像度 |
UHR赤外線画像モード:2560×2048@30fps
ノーマルモード:1280×1024@30fps |
| 動画ビットレート |
12 Mbps(H.265、1280×1024@30fps)
24 Mbps(H.265、2560×2048@30fps) |
| 動画フォーマット |
MP4 |
| 静止画モード |
シングル
ノーマルモード:1280×1024
UHR赤外線画像モード:2560×2048
タイマー
ノーマルモード:1280×1024、0.7/1/2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
UHR赤外線画像モード:2560×2048、
0.7/1/2/3/5/7/10/15/20/30/60秒 |
| デジタルズーム |
32倍 |
| 赤外線波長 |
8~14 μm |
| 赤外線温度測定の精度 |
高ゲイン:±2℃または±2%(いずれか大きい方)
低ゲイン:±5℃または±3%(いずれか大きい方) |
| 温度警告 |
対応 |
| センサー焼け保護 |
対応 |
| 【AL2Dスポットライト】 |
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| 重量 |
115 g(ブラケットを除く) |
| サイズ |
91×54×60 mm(長さ×幅×高さ、ブラケットを除く) |
| 最大電力 |
スポットライト:40 W
フラッドライト:18 W
両方オン:48 W |
| 照度 |
スポットライト:11.2±0.5 lux @ 100メートル
フラッドライト:2.7±0.2 lux@100メートル
*このデータは周囲温度25°Cの実験環境で機体をホバリングさせて測定されたものです。 |
| 有効照射角度 |
スポットライト:14.5°(中央照度10%)
フラッドライト:23°(中央照度10%) |
| 有効照射範囲 |
スポットライト:500平方メートル@100メートル(中央照度10%)
フラッドライト:1,300平方メートル@100メートル(中央照度10%) |
| 操作モード |
常時点灯モード:スポットライト、フラッドライト、両方オン、自動(ズームレベルに応じて照明モードを自動的に切り替えます)
ストロボモード:低速、高速
*スポットライトをオンにすると、ビジョンによる障害物検知が無効になり、 ミリ波レーダーとLiDARのみが有効な状態になるため、全方位の障害物検知性能が低下します。飛行の際はご注意ください。 |
| ジンバル機械的可動範囲 |
チルト:-135°~+135° |
| ジンバル操作可能範囲 |
チルト:-90°~+90° |
| ジンバル最大制御速度(チルト) |
120°/s |
| ジンバルアライメント精度 |
±0.1° |
| 動作環境温度 |
-40℃~50℃ |
| 保護等級 |
IP55 |
| 取り付け |
Matrice 5TDアクセサリー マウントを使用して、機体右側に取り付けます。 取り付け時は、固定ネジをしっかり締め付けてください。 |
| 【AS2D拡声スピーカー】 |
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| 重量 |
188 g(ブラケットを除く) |
| サイズ |
132×47×54 mm(長さ×幅×高さ、ブラケットを除く) |
| 最大電力 |
30 W |
| 最大音量 |
120.5 dB @ 1 m
*データは25°Cの実験室環境で測定。 実際の状態は、ソフトウェアのバージョン、音源、特定の環境、その他の要因により若干異なる場合があります。最終的な効果は、実際の使用に依存します。 |
| 有効放送距離 |
400 m
データは25°Cの実験室環境で測定。 実際の状態は、ソフトウェアのバージョン、音源、特定の環境、その他の要因により若干異なる場合があります。最終的な効果は、実際の使用に依存します。 |
| 放送モード |
リアルタイム配信、録音&配信、ファイルインポート(転送中の再生に対応)、テキスト読み上げ |
| テキスト読み上げ言語 |
中国語、英語、日本語、韓国語、フランス語、スペイン語、ドイツ語
*中国語と英語のみ男性・女性の音声に対応し、その他の言語は女性音声のみに対応します。 |
| 動作環境温度 |
-40℃~50℃ |
| 保護等級 |
IP55 |
| 取り付け |
Matrice 5TDアクセサリー マウントを使用して、機体左側に取り付けます。 取り付け時は、固定ネジをしっかり締め付けてください。 |
| 【AP1 パラシュート】 |
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| 重量 |
107 g(ブラケットを除く) |
| サイズ |
92×70×56 mm(長さ×幅×高さ、ブラケットを除く) |
| 最大対応離陸重量 |
3050 g |
| 動作高度 |
0~5000 m |
| 安定化下降速度 |
< 6 m/s
*無風環境下で、気温25℃、高度30 m~500 mの範囲において、DJI Matrice 5TDが最大離陸重量3050
gで離陸する条件下で測定した値です。 データはあくまで参考用です。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります
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| 有効展開高度 |
≥ 35 m
*DJI AP1 パラシュートの最小有効展開高度は35 mです(パラシュートが機体の降下速度を6 m/s未満に安定させるために必要な最低垂直高度)。 35
m未満で展開した場合でも、パラシュートは放出されますが、十分に膨らまず、降下速度を適切に低減できない場合があります。また、状況によっては自動展開が作動せず、手動操作が必要になる場合があります。 慎重に飛行してください。詳細な機能や作動条件については、公式製品ページをご覧ください。
35 mのデータは、無風環境下、気温25°C、高度500 m未満で、DJI Matrice 5TDを最大離陸重量3050
gで離陸させた状態で測定された値です。 データはあくまで参考用です。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。 |
| 自動展開応答時間 |
600 ms
*制御されたラボ環境下で測定した値です。DJI Matrice 5TDがホバリングし、プロペラが回転している状態において、飛行停止システム (FTS)
信号の発信から、ローターの完全停止が確認されるまで、さらにガス発生器の電気信号が発信されるまでの一連の時間を合計して測定した値です。 データはあくまで参考用です。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
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| 展開方法 |
手動/自動 |
| 動作環境温度 |
-40℃~50℃ |
| 保護等級 |
IP55 |
| 取り付け |
Matrice 5TDアクセサリーマウントを使用して、機体上部に取り付けます。 取り付け時は、固定ネジをしっかり締め付けてください。 |
| 音声および視覚アラーム |
機体のビープ音およびインジケーターの点滅 |
| バックアップ電源の持続時間 |
30秒
*25℃の環境下において、パラシュートが工場出荷時の状態にある場合、またはパラシュートを機体に接続した状態で毎月10分以上飛行させた場合に測定した値です。 データはあくまで参考用です。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
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| セルフチェック |
ガス発生器と通信リンクの状態を常時確認し、DJI FlightHub 2 状態管理システム (HMS) インターフェースを介してアラートを表示します。 |
| 独立型FTSリンク |
対応 |
| 【Matrice 5TD アクセサリー マウント】 |
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| 重量 |
40 g |
| サイズ |
117×126×70 mm(長さ×幅×高さ) |
| 支持可能なマウントポイント数 |
3 |