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2022年7月
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.DJI MATRICE 300 RTK (Enterprise Shield Basic付) (バッテリーとチャージャー無し)

商品番号:16045
型番:m300rtk
 
 
.DJI  MATRICE 300 RTK (Enterprise Shield Basic付) (バッテリーとチャージャー無し)に関して問い合わせる 

 この商品ページはご予約品になります

ご予約商品に対する注意事項を以下画像をクリックしてご確認ください
ご予約の際は以下全文御理解いただいていることとして承ります




脚注

1. 障害物、電波干渉がなく、FCC準拠の場合。(日本国内では、最大8 km) 最大飛行距離の仕様は、
無線の接続強度とレジリエンス(復元力)を踏まえた概測になります。
許可がない限り、常に目視可能な場所でドローンを飛行させてください。

2. 実際の飛行時間は、環境やペイロード構成により異なる場合があります。

3. 各送信機では、2つの配信周波数帯に対応しています。3チャンネルでのストリーム配信は、デュアル送信機モード時のみ対応しています。

4. 国や地域によっては、現地の規制により5.8GHz伝送はご利用になれません。(日本国内では2.4GHzのみ利用可)

5. Sモード中、前方方向への飛行時に到達した測定値。

6. 運用限界高度(海抜)7000 mは、高地用プロペラを使用時のみ達成できる高度です。

7. この機能は、機体がZenmuse H20シリーズのペイロードとペアリングされている場合にのみ使用できます。

8. この機能は、機体がZenmuse H20シリーズのペイロードとペアリングされている場合にのみ使用できます。

9. DJI FlightHubを介した位置情報共有は、後日対応予定です。

10. D-RTK 2モバイルステーション(Matrice 200シリーズ V2、Phantom 4 RTK用)は、アップグレードすることで
Matrice 300 RTKに対応することができます。

11. CSMレーダーは後日販売予定です。

12. Zenmuse XT Sは一部の国と地域でご購入いただけます。(日本未発売)


同梱物

スペック

Matrice 300 RTK

機体

  • サイズ

  • 展開状態、プロペラは除く:810 × 670 × 430 mm(長さ×幅×高さ)
    折りたたんだ状態、プロペラとランディングギアを含む:430 × 420 × 430 mm(長さ×幅×高さ)
  • 対角ホイールベース

  • 895 mm
  • 重量(シングル下方ジンバル搭載時)

  • 約 3.6 kg(バッテリー非搭載時)
    約 6.3 kg(TB60バッテリー2個搭載時)
  • 最大ペイロード

  • 2.7 kg
  • 最大離陸重量

  • 9 kg
  • 動作周波数

  • 2.4000〜2.4835 GHz
    5.725~5.850 GHz
    (日本国内は2.400~2.483 GHzのみ利用可)
  • EIRP

  • 2.4000-2.4835 GHz:
    29.5 dBm (FCC)、18.5dBm (CE)
    18.5 dBm (SRRC)、18.5dBm (MIC(日本))

    5.725-5.850 GHz:
    28.5 dBm (FCC)、12.5dBm (CE)
    28.5 dBm (SRRC)
  • ホバリング精度 (GPSあり、Pモード)

  • 垂直:
    ±0.1 m(ビジョンシステム有効時)
    ±0.5 m(GPS有効時)
    ±0.1 m(RTK有効時)

    水平:
    ±0.3 m(ビジョンシステム有効時)
    ±1.5 m(GPS有効時)
    ±0.1 m(RTK有効時)
  • RTK測位精度

  • RTKが有効でFIXステータスの場合:
    1 cm + 1 ppm(水平方向)
    1.5 cm + 1 ppm(垂直方向)
  • 最大角速度

  • ピッチ: 300°/s、ヨー: 100°/s
  • 最大ピッチ角

  • 30°(Pモード、前方ビジョンシステム有効時: 25°)
  • 最大上昇速度

  • Sモード:6 m/s
    Pモード:5 m/s
  • 最大下降速度(垂直)

  • Sモード:5 m/s
    Pモード:3 m/s
  • 最大下降速度(チルト)

  • Sモード:7 m/s
  • 最大飛行速度

  • Sモード:23 m/s
    Pモード:17 m/s
  • 運用限界高度

  • 5000 m(2110 プロペラ、離陸重量 ≤ 7 kg) / 7000 m(2195 高地用低ノイズプロペラ、離陸重量 ≤ 7kg)
  • 最大風圧抵抗

  • 15 m/s
  • 最大飛行時間

  • 55分
  • 対応 DJI ジンバル

  • Zenmuse XT2 / XT S(日本未発売)/ Z30 / H20 / H20T
  • 対応ジンバル構成

  • シングル下方ジンバル、デュアル下方ジンバル、シングル上方ジンバル、シングル上方ジンバル

    +シングル下方ジンバル、トリプルジンバル
  • 保護等級

  • IP45
  • GNSS

  • GPS+GLONASS+BeiDou+Galileo
  • 動作環境温度

  • -20°C~50°C

送信機

  • 動作周波数

  • 2.4000〜2.4835 GHz
    5.725~5.850 GHz
  • 最大伝送距離(障害物や電波干渉がない場合)

  • NCC/FCC:15 km
    CE/MIC(日本):8 km
    SRRC:8 km
  • EIRP

  • 2.4000 〜 2.4835 GHz:
    29.5 dBm(FCC)、18.5dBm(CE)
    18.5 dBm(SRRC)、18.5dBm(MIC(日本))

    5.725 〜 5.850 GHz:
    28.5 dBm(FCC)、12.5dBm(CE)
    20.5 dBm(SRRC)
  • 外部バッテリー

  • 名称:WB37インテリジェント バッテリー

    容量:4920 mAh

    電圧:7.6V

    タイプ:LiPo

    電力量:37.39Wh

    充電時間(BS60インテリジェント バッテリーステーションを使用):70分(15℃〜45℃)、130分(0℃〜15℃)
  • 内蔵バッテリー

  • タイプ:18650 リチウムイオン バッテリー(5000 mAh @ 7.2 V)
    充電:定格12V / 2AのUSB充電器使用時
    定格出力:17 W
    充電時間:2時間15分(定格12 V/2 AのUSB充電器使用時)
  • バッテリー駆動時間

  • 内蔵バッテリー:約2.5時間
    内蔵バッテリー+外部バッテリー:約4.5時間
  • USB電源

  • 5 V / 1.5 A
  • 動作環境温度

  • -20°C 〜 40°C

ビジョンシステム

  • 障害物検知範囲

  • 前方/後方/左/右:0.7〜40 m
    上方/下方:0.6〜30 m
  • FOV

  • 前方/後方/下方:65°(H)、50°(V)
    左/右/上方:75°(H)、60°(V)
  • 動作環境

  • 地表の模様が明瞭で、充分な照度条件下 (> 15 lux)

赤外線検知システム

  • 障害物検知範囲

  • 0.1-8 m
  • FOV

  • 30° (±15°)
  • 動作環境

  • 大型、拡散もしくは反射する障害物(反射率10%超)

上部、底部補助ライト

  • 有効照明距離

  • 5 m

FPVカメラ

  • 解像度

  • 960p
  • FOV

  • 145°
  • フレームレート

  • 30fps

インテリジェント フライトバッテリー

  • 名称

  • TB60
  • 容量

  • 5935 mAh
  • 電圧

  • 52.8 V
  • バッテリータイプ

  • LiPo 12S
  • 電力

  • 274 Wh
  • 正味重量

  • 約1.35 kg
  • 動作環境温度

  • -20°C 〜 50°C
  • 最適な保管環境温度

  • 22℃ 〜 30℃
  • 充電温度範囲

  • -20°C 〜 40°C

    (温度が5°C未満の場合、自己発熱機能が自動的に有効になります。

    低温状態での充電は、バッテリーの寿命を短くする恐れがあります)
  • 充電時間

  • BS60インテリジェント バッテリーステーション使用時:

    220V入力:60分(TB60バッテリー2個を完全充電)、

    30分(TB60バッテリー2個を20%~90%まで充電)

    110V入力:70分(TB60バッテリー2個を完全充電)、

    40分(TB60バッテリー2個を20%〜90%まで充電)

BS60 インテリジェント バッテリーステーション

  • サイズ

  • 501 × 403 × 252mm
  • 正味重量

  • 8.37 kg
  • 最大容量

  • TB60 インテリジェント フライト バッテリー × 8
    WB37 インテリジェント バッテリー × 4
  • 入力

  • 100-120 VAC、50-60 Hz / 220-240 VAC、50-60 Hz
  • 最大 入力電力

  • 1070 W
  • 出力電力

  • 100-120V:750W
    220-240V:992W
  • 動作環境温度

  • -20°C 〜 40°C

FAQ


機体

シングル下方ジンバル コネクターをデュアルジンバル コネクターと交換することはできますか?

はい。
安全のため、ジンバルコネクターを交換する前に、機体の電源を切り、TB60インテリジェント フライトバッテリーを取り外してください。


M300 RTKの保護等級を教えてください。雨天時の飛行は可能ですか?

Matrice 300 RTKの保護等級は、IP45です。ただし、この保護等級は永久的に有効なわけではなく、損耗により低下する場合があります。
24時間雨量が100 mmを超える場合には飛行しないでください。


M300 RTKのプロペラの種類を教えてください。

M300 RTKには標準の2110プロペラが搭載されています。2195 高地用低ノイズプロペラを装着することもできます。



バッテリー

2個のTB60インテリジェント フライトバッテリーを完全に充電するには、どれくらい時間がかかりますか?

220 Vの電源の場合:2個のTB60インテリジェント フライトバッテリーを完全に充電するためにかかる時間は約60分です。
20%から90%まで充電するのにかかる時間は約30分です。
110 Vの電源の場合:2個のTB60インテリジェント フライトバッテリーを完全に充電するためにかかる時間は約70分です。
20%から90%まで充電するのにかかる時間は約40分です。


バッテリーステーションは同時に何個のバッテリーを充電することができますか?

TB60インテリジェント フライトバッテリーは8個、WB37インテリジェント バッテリーは4個まで同時に収納することができます。
同時に充電することができるのは、TB60インテリジェント フライトバッテリー2個と、WB37インテリジェント バッテリー1個です。
バッテリー残量が多いバッテリーから先に充電され、その後、次に残量の少ないバッテリーが順に充電されます。


TB60インテリジェント フライトバッテリーの管理方法を教えてください。

1. 使用前に、同時に充電・使用するTB60インテリジェント フライトバッテリーのペアを決めてマークをつけておくことで、
最大の性能を発揮することができます。
2. 飛行直後に充電しないでください。バッテリーの温度が室温まで下がってから充電してください。
3. TB60インテリジェント フライトバッテリーの充電に最適な温度は15℃?40℃です。
4. TB60インテリジェント フライトバッテリーの理想的な保管温度は22℃?30℃です。乾燥した、
直射日光の当たらない場所で保管してください。
5. バッテリーを10日以上使用しない場合は、バッテリー残量が40%?65%に下がるまで放電してから、適切な方法で保管してください。
3カ月に1回は充電と放電を行うことで、バッテリーを良好な状態に保つことができます。


TB60インテリジェント フライトバッテリーは低温環境下でも使用できますか?

TB60インテリジェント フライトバッテリーの動作環境温度は-20℃?50℃です。バッテリーを低温環境下で使用すると、
バッテリー駆動時間が短くなりますのでご注意ください。低温環境で最大限の性能を発揮するには、
バッテリーを15℃まで温めてから使用することが推奨されます。
-20℃?5℃の環境でバッテリーを充電する場合、バッテリーの温度を5℃以上に上げるために自己発熱機能が作動します。
バッテリーの温度が低い状態で機体に装着し、電源をオンにすると、温度を16℃?20℃に保つために自己発熱機能が作動します。


M300 RTKは、TB50/TB55インテリジェント フライトバッテリーに対応していますか?

いいえ。


TB60インテリジェント フライトバッテリーは機内持ち込み荷物として持ち込めますか?

TB60インテリジェント フライトバッテリーの容量は274 Whであり、航空法等の規制により機内に持ち込むことはできません。


保管中にバッテリーが熱を持つのはなぜですか?

バッテリーを長期間保管している場合、保管上の安全やバッテリー寿命が短くなるのを防ぐため、
バッテリー残量が約65%になるまで自動的に自己放電を行います。この動作を行っている間は、
バッテリーが発熱して僅かに温かくなります。


2個のバッテリーのバッテリー残量が違っていても、ドローンは離陸することができますか?

2個のバッテリーの電圧の差が0.7 V以内であれば、M300 RTKは離陸することができます。離陸できない場合は、
アプリで2個のバッテリーの電圧差が大きすぎる旨のメッセージを通知します。



送信機

M300 RTKの送信機は他のDJI製品と互換性がありますか?

いいえ。


DJIスマート送信機(業務用)の画像出力ポートは、どのタイプですか?

HDMI ポートです。


DJIスマート送信機(業務用)で使用している伝送システムは、どのようなものですか?

OcuSync Enterpriseです。


DJIスマート送信機(業務用)の画面サイズ、解像度、最大輝度を教えてください。

5.5インチ、1920×1080pの高輝度タッチスクリーンを内蔵しています。最大輝度は1000cd/m2です。


DJIスマート送信機(業務用)は4Gドングルに対応していますか?

はい。ZTE MF833Vドングルに対応しています。


DJIスマート送信機(業務用)はCrystalSkyに対応していますか?

いいえ。CrystalSkyの処理能力の制約により、M300 RTKの高度なインテリジェント機能に対応することができません。



伝送

同時にいくつのカメラフィードを確認することができますか?

デュアル送信機モード:同時に3つのライブ動画を確認可能(FPVカメラを含む)。
シングル送信機モード:同時に2つのライブ動画を確認可能(FPVカメラを含む)。


FPVカメラを使用して写真や動画を撮影することはできますか?

いいえ。



ペイロード

M300 RTKと互換性のあるペイロードはどれですか?

M300 RTKはDJIのZenmuse H20シリーズ、Zenmuse XT S(日本未発売)、Zenmuse XT2、Zenmuse Z30、
およびDJIのペイロードSDKを利用して開発されたサードパーティー製ペイロードと互換性があります。
M300 RTKでこれらのペイロードを使用する前に、ペイロードのファームウェア最新版をダウンロードし、ファームウェア更新を行ってください。


同時に取り付け可能なペイロードの数はいくつですか?

M300 RTKは、デュアル下方ジンバルコネクターと上方ジンバルコネクターを使用して、同時に3個までのペイロードを搭載することができます。


M300 RTKはどのようなペイロード構成に対応していますか?

M300 RTKは以下のペイロード構成に対応しています:
シングル下方ジンバル:Zenmuse XT2、Zenmuse XT S(日本未発売)、Zenmuse Z30、Zenmuse H20、Zenmuse H20T、
およびPSDKで開発されたサードパーティー製ペイロード。
デュアルジンバル:Zenmuse XT2 + Zenmuse Z30、Zenmuse XT2 + Zenmuse H20、Zenmuse XT S(日本未発売) + Zenmuse Z30、
Zenmuse XT S(日本未発売) + Zenmuse H20、および上記のシングルジンバルのうちのいずれか1個とPSDKで開発された
サードパーティー製ペイロード
トリプルジンバル:上記のデュアルジンバル構成のうちのいずれか1つ + PSDKで開発されたサードパーティー製ペイロード1個
注:Zenmuse XT2は右側の下方ジンバルポートにのみ装着可能です(左と右は、正面から直接ドローンを見た場合の左右の位置です)。


同時に複数のジンバルを制御することはできますか?

それぞれのジンバルの動きを同時に制御することはできますが、写真/動画の撮影を同時に行うことはできません。


FPVカメラの角度を送信機で操作することはできますか?

いいえ、FPVカメラの角度は変えられません。


M300 RTKは、Zenmuse XT、Zenmuse X4S、Zenmuse X5S、Zenmuse X7に対応していますか?

いいえ。



RTK

M300 RTKはポスト処理キネマティック(PPK)技術に対応していますか?

PPKには近日対応予定です。


M300 RTKでは、測量精度の高いデータを取得することはできますか?

調査精度の高いデータを取得するために開発されたサードパーティー製ペイロードを搭載すれば、M300 RTKを測量ミッションに
使用することができます。実際のデータ精度は、サードパーティー製カメラの性能および互換性によって異なります。


M300 RTKは、M210 RTK V2用またはPhantom 4 RTK用のD-RTK 2モバイルステーションと互換性がありますか?

はい。M300 RTKのユーザーマニュアルを参照のうえ、D-RTK 2モバイルステーションのファームウェアを更新してください。
M210 RTK V2、Phantom 4 RTK、M300 RTKでモバイルステーションを使用する際には、別のモードに設定する必要がありますので
ご注意ください。D-RTK 2モバイルステーションが一度に対応可能なのは、これら3つのモデルのうち、いずれか1つのみです。
詳細はユーザーマニュアルを参照してください。


M300 RTKによるリアルタイム差分データの取得方法を教えてください。

M300 RTKによるリアルタイム差分データの取得には、以下の2通りの方法があります:
1. D-RTK 2モバイルステーション(RTCM3.2)に接続
2. 4GドングルまたはWiFiホットスポットを通じて、送信機をNTRIPネットワークRTKサービスに接続(RTCM3.0/RTCM3.1/RTCM3.2に対応)
1台のD-RTK 2モバイルステーションで複数のM300 RTKドローンに同時に対応することはできますか?
はい、同時に対応できるドローンの台数には制限はありません。



ソフトウェア

ファームウェアの更新方法を教えてください。

1. コンピューターを使用:コンピューターに接続し、DJI Assistant 2 For Matriceを使用して、
機体の送信機およびD-RTK 2モバイルステーションのファームウェアを更新します。
2. DJI Pilotアプリを使用:機体、送信機およびBS60インテリジェント バッテリーステーションのファームウェアを更新します。
詳細はユーザーマニュアルを参照してください。


M300 RTKが対応するアプリとソフトウェアを教えてください。

現在、DJI Pilotアプリ(Androidバージョンのみ)に対応しています。DJI GS Proは近日対応予定です。
M300 RTKで利用可能なSDKを教えてください。
M300 RTKは、DJI Onboard SDK/Payload SDK/Mobile SDKに対応しています。



その他


M300 RTKを異なる国/地域で使用することはできますか?

いいえ。このドローンを使用できる地域については、ご購入前にDJI Enterpriseの代理店にご確認ください。

開発案件があってプロペラをつけたままの収納サイズを知りたいと思います

M300のプロペラをつけたときの最大幅は、142.84cmとなります

この商品は 2020年05月08日 にカタログに登録されました。

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