DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属) - ドローン総合事業|販売|DJI|INSTA360|CHASING|FRSKY|BETAFPV日本正規代理 AIRSTAGE (エアステージ)

 

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DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)

DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
【画像を拡大する】
商品番号:24962
型番:N_1216625
販売価格:

108,900円

(税抜価格99,000円)
ポイント:990P
 
北海道倉庫在庫数:0個
個数:    完売しました
 
東京倉庫在庫数:113個
個数:    

DJI Lito X1(ディージェイアイ ライト エックスワン)
全方向障害物検知と前向きLiDARで、初めてでも安心して飛ばせるプレミアムカメラドローン。
1/1.3インチセンサーとアクティブトラックで、シネマティックな高品質映像を手軽に撮影できます。
249 g未満の軽量設計に加え、長時間バッテリーと15 km安定伝送で、どこでもたっぷり撮影を楽しめます。
主な仕様
  • 全方向障害物検知と前向きLiDARで、安心・安全な飛行
  • アクティブトラックで、シネマティックな映像を手軽に撮影
  • 1/1.3インチ センサーで、プロレベルの映像品質
  • 249 g以下、軽量設計&優れた携帯性
  • バッテリー長時間駆動で、たっぷり飛行を楽しめる
  • スムーズで安定した15 km映像伝送
商品ラインナップ
  • DJI Lito X1
  • DJI Lito X1 Fly Moreコンボ(DJI RC-N3付属)
  • DJI Lito X1 Fly Moreコンボ(DJI RC 2付属)
  • DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
  • 商品につきましては、選択の商品名をご確認ください。



驚きの映像美を、すべてのフレームに

1/1.3インチCMOSセンサーとf/1.7の絞りを搭載したLito X1は、昼間のシーンでは豊かなディテールを捉え、夜景もノイズの少ないクリアな撮影を可能にします。

身軽に持ち出して、手軽にフライト

手のひらサイズに折りたためるので、バックパックにも簡単に収納できます。重量は249 g未満のため、ほとんどの国や地域で飛行のためのトレーニングや試験が必要ありません[3]。

特別な瞬間を逃さない高品質動画

4K/60fps HDR動画[6]を14ストップのダイナミックレンジ[7]で撮影可能。4K/100fpsスローモーション動画[6]にも対応しています。10-bit D-Log Mで編集も簡単に。

障害物検知[1]で、安心のフライトを

全方向ビジョンシステムと前向きLiDARが崖や樹木などの障害物[1]を回避し、経験の浅いパイロットでも自信を持ってフライトをお楽しみいただけます。

クイックテイクオフとスマートRTH機能

迅速な離陸に対応。明るい環境下[8]で飛行ルートを記録し、衛星信号がなくても安全に自動帰還(RTH)します。

スマートモードで制作しやすく

複数のスマート撮影モードでは、複雑なカメラワークが自動で実行されます。簡単にこなれた撮影が可能になり、より印象的な作品に仕上がります。

O4映像伝送で、クリアな映像

DJIのO4映像伝送により、ドローンは最大15 km[5]の距離まで1080p/60fpsのクリアな映像を伝送します。

より長時間飛行できるパワフルさ

インテリジェント フライトバッテリー使用時は最長36分[4]、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は最長52分[4]の飛行が可能です。より長く。より多くの瞬間を捉えます。

注釈

* 本ページ掲載のすべての動画および画像は、DJI Lito X1を使用し、プロが現地の法令を遵守して撮影したもので、ポストプロダクションで編集処理が施されています。すべての動画と画像はあくまで参考用です。実際の結果は異なる場合があります。現地の法規制を常に確認し、飛行前に機体に関連する証明書および該当空域での飛行許可を取得していることを確認してください。
** すべてのデータは、管理された環境下で量産モデルのDJI Lito X1を使用してテストされたものです。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
*** このページに掲載されている製品に関するすべての画像、動画、画面表示内容は参考用です。実際の製品の仕上がり(外観、色、サイズを含むが、これらに限定されない)と画面表示内容(背景、UI、イラストを含むが、これらに限定されない)は異なる可能性があります。

1. 全方向ビジョンシステムは特定の条件下でのみ飛行の安全を支援するものであり、操作者自身の判断や操作の代わりにはなりません。飛行中は、常に周囲の環境とDJI Flyアプリの警告に注意を払い、責任を持ってドローンの操作にあたってください。GNSS信号が利用できない場合、ビジョンポジショニング システムを使用する際の最適なポジショニング高度範囲は0.5〜30 mです。この範囲を超えて飛行すると、ビジョンポジショニングの性能が低下する場合があります。慎重に飛行してください。ドローンが水面上を飛行している場合、ビジョンシステムが正常に機能しないことがあり、着陸時に水面を自動的に回避できない場合があります。操作者は常にドローンの制御を維持し、周囲の環境を評価した上で操作判断を行い、ビジョンシステムのみに頼らないようにしてください。ビジョンシステムは、フレームやケーブルを有する大型構造物(例:タワークレーン、高圧送電鉄塔、高圧送電線、斜張橋)、テクスチャのないまたは極めて少ない表面、同一パターンやテクスチャが繰り返される表面(例:同色の小さなタイル)、単色の表面(例:純黒、純白、純赤、純緑)、強く反射または鏡面の表面(例:氷、道路標識)、水面や透明な表面、動く物体の表面(例:移動する人混み、揺れる低木や草)、動く障害物(例:歩行者、移動する車両)、急激な明暗変化のあるシーン、極端に暗い(例:1 lux未満)または極端に明るい(例:100,000 lux超)表面、赤外線を強く吸収または反射する素材(例:鏡、ガラス、道路標識、アスファルト)、小さな障害物(例:フェンス、枝、電線)、細いポールや小型の縦型物体(例:電柱、街灯)など、特定の物体や表面を検出できません。いかなる状況でも、センサーシステムを妨げたり干渉したりしないでください。すべてのレンズが常に清潔で、汚れ、指紋、その他の付着物がなく、傷がついていないことを確認してください。ビジョンシステムのカメラは、長期間保管した後にキャリブレーションが必要になる場合があります。DJI Flyアプリにプロンプトが表示されると、キャリブレーションが自動的に実行されます。雨天やスモッグのある状況、または視界が100 m未満の場合は飛行しないでください。離陸前に、センサーシステムのガラス面を点検してください。保護フィルム、ステッカー、その他の障害物をすべて取り除いてください。水滴、指紋、または汚れが付着している場合は、糸くずの出ない布でガラスを清掃してください。アルコールやその他の有機溶剤は使用しないでください。ガラス面が緩んでいる、破損している、傷がある、または摩耗している場合は、認定サービスセンターへ修理をご依頼ください。詳細は、製品のユーザーマニュアルを参照してください。
2. アクティブトラックは、特定の飛行条件が満たされている場合にのみ正常に動作します。脚注1を参照して全方向ビジョンシステムが正常に動作していることを確認し、以下の環境または条件での飛行は避けてください:強風(風速10.7 m/s以上)、雪、雨、雷、霧などの過酷な天候下では飛行させないでください。機体を海抜4500 m以上で、飛行させないでください。気温が-10℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車両やボートなどの動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。そうしないと、ビジョンシステムが正常に動作しない可能性があります。暗い環境では、ビジョンシステムが正常に機能しない可能性があります。必ず慎重に飛行し、機体がATTIモードに切り替わらないようにしてください。磁気干渉や電波干渉のある地域周辺を飛行させないでください。磁気干渉や電波干渉の発生源としては、Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、モバイルベースステーション、放送塔などがあります。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように注意してください。機体は、人ごみから離れた開けたエリアで飛行させてください。建物、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、内蔵コンパスが影響を受ける可能性があります。
3. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。
4. インテリジェント フライトバッテリーを使用した場合、最大飛行時間は36分です。本数値は、無風かつ海抜ゼロメートル相当の条件を再現した管理された風洞環境において測定されたものです。ドローンは前方へ時速21.6kmの一定速度で飛行し、障害物回避アクションを「ブレーキ」に設定し、カメラを写真モードにして、バッテリー残量が尽きて強制着陸するまで飛行した結果に基づいています。インテリジェント フライトバッテリー Plusは、定速21.6 km/hで前方に飛行した場合、飛行時間を52分まで延長します。このバッテリーは別売です。なお、DJI Lito X1 Fly More コンボ Plus(DJI RC 2)には同梱されています。EUおよび英国では、定速21.6 km/hで前方に飛行した場合に52分の飛行時間延長が認められるのは、DJI Lito X1 Fly More コンボ Plus(DJI RC 2付属)のみとなります。
5. 干渉のない開けた屋外環境で、IC準拠の条件下で測定された値です。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、DJI Flyに表示されるRTHのリマインダーに、常に注意してください。
6. 標準の動画撮影は最大4K/60fps HDRに対応し、スローモーション動画撮影は最大4K/100fpsに対応します。
7. 14ストップのダイナミックレンジは自動モードでの動画で利用可能です。ただしスローモーション動画や2.7K@48/50/60fpsの縦向き動画には対応していません。
8. 飛行経路の記憶条件:ドローンの前後左右および上方に、十分なテクスチャのある表面があり、照度が10 luxを超えている必要があります。同様に、下方にはテクスチャがあり、反射率20%超の拡散反射面(壁、樹木、人など)があり、照度が10 luxを超えている必要があります。バルコニーから離陸する場合、安全にホーム帰還を行うため、少なくとも2×2メートルのスペースを確保し、地上から30メートル未満の高さを維持してください。障害物の周囲を上昇中にドローンが高度制限に達すると、ドローンはその高度でホバリングします。

同梱物

【DJI Lito X1】
DJI Lito X1 本体×1
DJI RC-N3 送信機×1
DJI Lito X1 インテリジェント
フライトバッテリー×1
DJI Lito シリーズ
スペアプロペラ(1組)×1
DJI Lito X1 ジンバル
プロテクター×1
ドライバー×1
DJI RC-N シリーズ RC ケーブル
(Lightningコネクター)×1
【DJI Lito X1 Fly Moreコンボ(DJI RC-N3付属)】
DJI Lito X1 本体×1
DJI RC-N3 送信機×1
DJI Lito X1 インテリジェント
フライトバッテリー×3
DJI Lito X1 充電ハブ×1
DJI Lito シリーズ
スペアプロペラ(1組)×3
DJI Lito X1 ジンバル
プロテクター×1
DJI RC-N シリーズ RC ケーブル
(Lightningコネクター)×1
ドライバー×1
DJI Lito X1 ショルダーバッグ×1
【DJI Lito X1 Fly Moreコンボ(DJI RC 2付属)】
DJI Lito X1 本体×1
DJI RC 2 送信機×1
DJI Lito X1 インテリジェント
フライトバッテリー×3
DJI Lito X1 充電ハブ×1
DJI Lito シリーズ
スペアプロペラ(1組)×3
DJI Lito X1 ジンバル
プロテクター×1
ドライバー×1
DJI Lito X1 ショルダーバッグ×1
【DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)】
DJI Lito X1 本体×1
DJI RC 2 送信機×1
DJI Lito シリーズ インテリジェント
フライトバッテリー Plus×3
DJI Lito X1 充電ハブ×1
DJI Lito シリーズ
スペアプロペラ(1組)×3
DJI Lito X1 ジンバル
プロテクター×1
ドライバー×1
DJI Lito X1 ショルダーバッグ×1


商品番号 24949/24960/24691/24692
【機体】
離陸重量 標準離陸重量:約249 g
最大離陸重量:約340 g

*標準離陸重量にはインテリジェント フライトバッテリーが含まれます。
最大離陸重量には、プロペラガード、インテリジェント フライトバッテリー、NDフィルター、microSDカードが含まれます。
実際の製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。
インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。
飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。

規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
* EUおよび英国では、この最大離陸重量はDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)でのみサポートされています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):144×94×62 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):183×251×79 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大下降速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大水平速度 18 m/s(スポーツモード、DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
12 m/s(ノーマルモード)
12 m/s*(トラッキングモード)

*無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。
実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
* この値は、トラッキングモードにおける機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。
運用限界高度(海抜) 4500 m(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
3500 m(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)

*無風環境下において、インテリジェント フライトバッテリーを使用した完全充電の機体は、高度4500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。
同じ環境下で、インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した完全充電の機体は、高度3500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。
このデータはあくまで参考用です。飛行中は、カメラビューに表示されるリマインダーに常に注意を払ってください。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大飛行時間 36分(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
52分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)

"
*無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。
機体は時速21.6 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。
実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
標準飛行時間 23分(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
37分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)

*風のある環境で海面高度にて測定。機体はフル充電バッテリーで離陸し、障害物回避アクションは「ブレーキ」、カメラは4K/60fpsで録画する設定です。
離陸後、機体は高度120 mまで上昇し、録画開始前に12m/sで1 km前進飛行します(インテリジェント フライトバッテリー使用時は約15分、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は約20分の録画時間)。
録画中、機体はジンバルの動きや飛行位置を調整しながら、最大速度10 m/sで合計約2 km飛行し、残りの時間はホバリングします。
機体はRTH通知が表示されるまでホバリングし、その後自動RTHを開始して安全に着陸します。データはあくまで参考用です。
飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大航続距離 21 km(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
32 km(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)

*無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。
機体は時速43.2 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。
実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大風圧抵抗 10.7 m/s
最大傾斜角度 35°
動作環境温度 -10℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
ホバリング精度範囲 垂直方向:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(衛星測位使用時)

水平方向:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±1.5 m(衛星測位使用時)
内部ストレージ 42 GB
クラス C0/C1 (EU)
【カメラ】
イメージセンサー 1/1.3インチCMOS、有効画素数48 MP
レンズ FOV:82.1°
焦点距離(35mm判換算):24 mm
絞り:f/1.7
フォーカス:1 m〜∞
ISO感度 動画
ノーマル:
100~12800(ノーマル)
100~3200 (D-Log M)
スローモーション:
100~6400(ノーマル)
100~3200 (D-Log M)

写真
100~6400 (12 MP)
100~3200 (48 MP)
シャッター速度 12 MP 写真:1/10000〜2秒(疑似長時間露光は2.5〜8秒)
48 MP 写真:1/16000〜2秒
最大静止画サイズ 8064 × 6048
静止画モード シングルショット:12 MPおよび48 MP
バーストショット:12MP、3/5フレーム
オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3/5枚(2/3 EVステップ)
タイマー:12 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
写真フォーマット JPEG/DNG(RAW)
動画解像度 H.265
4K:3840×2160(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60/100*/200*fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)

H.264
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)

* 録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。
スローモーション動画撮影と4K動画撮影は、H.265エンコーディングのみに対応しています。
動画フォーマット MP4 (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
最大動画ビットレート 130 Mbps

DJI Lito X1を使用して、D-Log Mモードで4K/100fps動画を撮影する場合、動画エンコードビットレートは、動画ストリームのフレームレート100fpsに相当する最大130 Mbpsに達します。
ただし、スローモーション動画ファイルは25fpsでカプセル化されるため、プレイヤーに表示される動画の長さは録画時間の4倍になり、解析されたカプセル化ファイルのビットレートは、元のエンコードビットレートの約4分の1になります。
対応ファイルシステム exFAT
カラーモード&サンプリング方式 ノーマル:
8-bit 4:2:0 (H.264)
10-bit 4:2:0 (H.265)

D-Log M:
10-bit 4:2:0 (H.265)
カメラFOV 広角
デジタルズーム 動画
4K:1~3倍
FHD:1~4倍
2.7K縦向き撮影:1~3倍

写真
12 MP:1~3倍
48 MP:1~3倍
【ジンバル】
ブレ補正 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-126°~67°
ロール:-49°~49°
パン:-30° ~ 30°
操作可能範囲(チルト) -90°~40°
最大制御速度(チルト) 100°/秒
角度ぶれ範囲 ±0.01°
【検知】
検知タイプ 全方向モノキュラービジョンシステム(前向きLiDARと機体底部の赤外線センサーを補助的に搭載)
前方 測定範囲:0.5~10 m
検知範囲:0.5~20 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 12 m/s
後方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
側方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
上方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
下方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
3D赤外線センサー 前向きLiDAR
測定範囲:0.5~36 m(小さな障害物がなく、反射率10%超)
FOV:上下方向80°、左右方向60°

下向き赤外線センサー
測定範囲:0.3~8 m(反射率10%超)
動作環境 前方、後方、左方、右方、上方:
識別可能な模様があり、適切な明るさのある表面(lux > 5、通常の室内照明条件)

下方:
識別可能な模様があり、拡散反射表面(>20%)(例:壁、木、人物)で、
適切な明るさのある状態(通常の室内照明条件でlux > 5)。
【映像伝送】
映像伝送システム O4
ライブビュー品質 送信機使用時:最大1080p/60fps
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.1700~5.2500 GHz
5.7250~5.8500 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)

5.8 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 30 dBm (SRRC)
< 14 dBm (CE)
最大伝送距離
(障害物、電波干渉のない場合)
IC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km

各標準における最長の通信範囲を表しており、干渉や障害物のない開けた屋外環境で測定されています。
実際の飛行時の最大伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。
飛行中は、常にカメラビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。
最大伝送距離
(障害物はなく、電波干渉がある状態)
強い干渉(都市部の景観):約1~1.5 km
中程度の干渉(郊外の景観):約2.5~7 km
軽度の干渉(郊外/海辺):約7~10 km

ICに準拠し、障害物のない一般的な干渉のある環境下での測定値です。
このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大伝送距離
(障害物があり、電波干渉がある場合)
弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5 km
弱い干渉と樹木などの障害物がある場合:約0.5~1.5 km

ICに準拠し、障害物がある一般的な弱い干渉のある環境下での測定値です。
このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード速度 O4:
10 MB/s(DJI RC-N3送信機使用時)
10 MB/s(DJI RC 2使用時)

Wi-Fi 6:
最大50 MB/s*

* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。
ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。
最低遅延 送信機使用時:約120 ms

実際の使用環境およびモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×2(1T2R)
【Wi-Fi】
プロトコル 802.11 a/b/g/n/ac/ax
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.7250~5.850 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。
詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 20 dBm(IC/CE/SRRC/MIC(日本))

5.8 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)
< 14 dBm (CE)
【Bluetooth】
プロトコル Bluetooth 5.4
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。
詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) < 10 dBm
【バッテリー】
容量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:2788 mAh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:4680 mAh

* 規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
重量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:約74 g
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:約118 g

* 規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
公称電圧 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:7 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:7.16 V

* 規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大充電電圧 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:8.6 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:8.6 V

* 規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
バッテリータイプ Li-ion
材料 LiNiMnCoO2
電力量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:19.52 Wh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:33.51 Wh

* 規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約73分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約45分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約87分で満充電可能。

DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約102分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約56分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約130分で満充電可能。

充電時間は25℃のテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
【バッテリー充電ハブ】
入力 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3.25 A
出力(充電) 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3 A
充電タイプ DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:
バッテリー3個をパラレルで充電*

DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus**:
バッテリー3個をパラレルで充電*

"* パラレル充電には同一モデルのバッテリーと、45 W以上の出力に対応したPD互換充電器が必要です。
パラレル充電中、残量の少ない2本のバッテリーは、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順番に充電され、その後3本すべてが同時に満充電されます。
** 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。"
互換性 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*

* 規制要件は国または地域によって異なります。
EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
【充電器】
推奨充電器 DJI 65W ポータブル充電器
USB PD規格対応 充電器
【ストレージ】
推奨microSDカード Lexar Silver plus 64GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 128GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 256GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 512GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 1TB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 64GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 128GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 256GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 512GB A2 V30 microSDXC
【DJI RC-N3 送信機】
最大駆動時間 モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間
モバイル端末充電時:1.5時間
動作環境温度 -10℃~40℃
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 約2時間
充電入力 5 V、2 A
バッテリー容量 2600 mAh
重量 約320 g
サイズ 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ)
対応モバイル端末 最大サイズ 180×86×10 mm(長さ×幅×高さ)
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.170 ~ 5.250 GHz
5.725~5.850 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。
詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)

5.8 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 14 dBm (CE)
< 30 dBm (SRRC)
【アプリ】
モバイル端末アプリ DJI Fly
OS要件 iOS 13.0以降 Android 7.0以降

DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
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DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
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DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
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DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
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この商品は 2026年04月21日 にカタログに登録されました。