.DJI Power Auro 2000 Elite - ドローン総合事業|販売|DJI|INSTA360|CHASING|FRSKY|BETAFPV日本正規代理 AIRSTAGE (エアステージ)

 

Matrice400商品ページリンク
Matrice4シリーズ商品ページリンク
af305
Taurus80E-slide

カテゴリー

新着情報ページ
東京倉庫出荷停止のご案内
【重要】メール送受信障害 復旧のお知らせ

WEB通販営業日

2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

.DJI Power Auro 2000 Elite

.DJI Power Auro 2000 Elite
【画像を拡大する】
商品番号:25430
型番:N_1220349
販売価格:

147,400円

(税抜価格134,000円)
ポイント:1340P
 
北海道倉庫在庫数:0個
個数:    完売しました
 
東京倉庫在庫数:49個
個数:    

DJI Power Auro 2000 Elite(ディージェーアイ パワー オーロ 2000 エリート)
持ち運びやすさを追求した2kWhポータブル電源
主な仕様
  • DJI史上最もコンパクトな2kWhポータブル電源
  • 2000Wの安定出力で、日常の電力ニーズの99%をカバー
  • DJI初、600WカーチャージャーおよびMPPTを内蔵
  • 多機能オールインワン設計、140W巻き取り式ケーブル搭載
  • DJIエコシステムとその先まで対応するデュアルSDCポート
  • 多層保護による、内側も外側も確かな安全設計
  • 1つのスマートアプリで電源をコントロール
  • DJI最小の拡張バッテリーによる高い拡張能力
商品ラインナップ
  • DJI Power Auro 2000 Elite
  • 商品につきましては、選択の商品名をご確認ください。



DJI Power Auro 2000 Elite

DJI史上最もコンパクトな2kWhポータブル電源[1]、オールインワンハブ

コンパクトなボディに2kWhの容量を備えているため、自宅でも外出先でも収納しやすい設計です。DJI Power 2000と比較して体積が24%小さく、重量も14%軽いため、自宅の一角や車のトランクにも簡単に収まります。

600Wカーチャージャー/140W巻き取り式ケーブル

DJI初[8]、
600WカーチャージャーおよびMPPTを内蔵[3]

内蔵モジュールにより、車のバッテリーや
ソーラーパネルから再充電でき、
外付けの充電モジュールを購入・携帯する必要がない
ため、スペースと機材コストを節約できます[3]。
140W巻き取り式ケーブルを内蔵し[5]、
引き出すだけで手軽に充電

内蔵の0.8m/140W USB-C巻き取り式ケーブル[5]を
引き出して接続するだけで、
PD 3.1対応のスマートフォン、タブレット、
ノートパソコンを急速充電できます。モジュールは
個別に交換でき、メンテナンスも簡単です。

非常用電源

停電時、電源がなければ冷蔵庫や調理家電は使えません。バックアップ電源があれば最低限の電力を確保し、家族の安全と快適な生活を守れます。ソーラーパネルと併用すれば、充電切れの心配もありません。

多層保護による、内側も外側も確かな安全設計

LFPセルとBMSにより保護機能が強化され、サブナノコーティング[10]、1トンの静的荷重定格[11]、5VB筐体[12]に対応しています。湿度試験[13]をクリアし、-10℃から45℃の環境で最大5000 m[14]まで動作できます。

2000Wの安定出力/DJIエコシステム拡張

2000Wの安定出力で[2]、
日常の電力ニーズの99%をカバー[7]

バッテリー残量が少ない場合でも2000Wの安定した
出力を維持し、定格消費電力が約2200W[2]の
一部の電化製品も駆動できます。
純正弦波出力が精密な電子機器への給電を支え、
高効率な電力変換により複数の機器を同時に
使用できます。
あらゆるシーンに対応するDJIエコシステム拡張

DJI独自の高出力双方向SDCポートは、
ソーラーと車両からの合計最大1200Wの入力に対応し、
対応するDJIドローンの急速充電に加え、
旅行中に使用する機器への給電も可能です。

オールインワン充電/スマートなコントロール

オールインワン充電で、柔軟に拡張可能

家庭用電源なら、わずか105分[15]で100%まで充電
できます。
車やソーラーでも充電可能。
拡張バッテリーを最大5個接続すれば、
出力を維持したまま容量を最大12kWh[9]まで
拡張できます。
スマートなコントロールで、手軽な体験を

直感的に操作できるDJI Homeアプリを使って、
ワンタップで素早く充電できます。
停電時には内蔵UPSが電力をバックアップし、
低負荷時の動作音は30 dB以下を維持します[16]。

注釈

1. 2026年9月時点において、DJI Power Auro 2000 Eliteは、DJI製2kWhポータブル電源の中で最もコンパクトです。
2. 最大安定出力は2000Wで、定格出力約2200Wの一部の抵抗負荷機器(電気ヒーターや電気ケトルなど)に電力を供給できます。データは管理された実験室環境下で取得されました。実際の機器の互換性は、入力電圧、動作モード、環境要因によって異なる場合があります。実際のユーザー体験は、状況により異なる場合があります。
3. 600Wの車載急速充電には、DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル(別売)が必要です。12V車載電源システムでは最大400Wの充電電力を実現し、24V/48Vシステムでは最大600Wに達します。実際の車での充電性能は、エンジン車のオルタネーター出力によって異なる場合があります。600W MPPT急速充電には、DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル(別売)が必要です。実際のMPPTソーラー充電の性能は、周囲の温度や湿度によって異なる場合があります。
4. SDCポートを介してDJIエコシステムを拡張するには、専用アクセサリー(別売)が必要です。
5. 巻き取り式ケーブルによる最大出力は140Wです。充電対象の機器は、PD 3.1プロトコルに対応している必要があります。実際の性能は周囲の温度や湿度の影響を受ける場合があります。充電プロトコルの互換性に制限があるため、一部の機器では最大充電電力に達しない場合があります。
6. デフォルトの保証期間は5年です。一部のアクセサリー(巻き取り式ケーブルモジュールを含む)は、5年間の保証対象には含まれません。詳細についてはアフターサービス ポリシーをご参照ください。
7. 定格出力が2000W以下の機器に対応しています。チェーンソー、コンプレッサー、エアコンなどのモーター駆動機器は、起動時の使用電力が大きいため、対応できない場合があります。実際の結果は異なる場合があります。
8.「DJI初」とは、2026年9月に発売されたDJI Power Auro 2000 Eliteが、内蔵600WカーチャージャーおよびMPPTモジュールを搭載した、DJI初のポータブル電源であることを意味します。
9. 2026年9月時点で、DJI Power Auro 2000 Elite Expansion Battery(別売)は、DJI製拡張バッテリーの中で最小・最軽量です。
10. 製品の性能を維持するため、ポータブル電源を雨天時に3分を超えて使用したり、長時間にわたり結露や塩水噴霧にさらしたりすることは推奨しません。
11. 記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。
12. ポータブル電源の筐体は、UL 94の難燃グレード5VBに適合しています。
13. 上記の保護性能は、DJIのラボにおいて、相対湿度95%の特定の試験条件下で、限られた回数の試験サイクルを実施した結果に基づいています。製品の性能を維持するため、高湿度環境での長期保管や使用はお勧めしません。実際のユーザー体験は、状況により異なる場合があります。
14. 標高5000 mまでの高地や、気温-10℃の低温環境でも動作します。記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。
15. 周囲温度25℃の条件下で測定されました。データはあくまで参考用です。
16. DJIのラボにおいて、温度25℃の環境下でポータブル電源を無響室の床面に設置し、500WのAC負荷をかけて放電させた条件で測定したデータです。放電時の騒音は、1 mの距離で測定した場合30 dBAを超えません。テスト中に記録された最大値を使用しました。

* 実際の結果は、外部環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって異なる場合があります。詳細については、DJI公式サイトの製品ページを参照してください。
* 比較は2026年9月時点で発売されているDJI製品を対象としています。
** 2000W出力に関するデータは、特定の試験条件下でDJIのラボにて取得されました。定格出力が2000W以下の機器に対応しています。詳細については、DJI公式サイトの製品ページを参照してください。
* 特定のアクセサリーが必要です。
* 別売です。

同梱物

DJI Power Auro 2000 Elite×1
DJI Power AC 電源ケーブル×1
DJI Power 車内電源ソケット延長ケーブル(Lite)×1
商品番号25430
【一般】
モデルDYM2000MH(高電圧)
DYM2000ML(低電圧)
電池の種類LFP電池(リン酸鉄リチウムイオン電池)
電力量2016 Wh(標準)
充電サイクル回数4000サイクル以降は、80%以上のバッテリー容量を維持します。

※1サイクルは、完全な充電と放電を指します。25℃の実験室環境において、DJI Power Auro 2000 Eliteを標準モードで充電し、外部デバイスに1000 Wの出力電力で放電する条件でテストを実施しました。
正味重量約19 kg
サイズ456×225×245 mm(長さ×幅×高さ)
ポート数AC出力 × 3(CN、EU、AU、UK、PH、TH、BR、ZA規格を使用する地域向け)*
AC出力 × 4(US、JP規格を使用する地域向け)*
USB-C × 2
巻き取り式USB-Cケーブル × 1
USB-A × 2
SDC × 2
AC入力 × 1
拡張バッテリーポート × 1

※* USおよびJP規格を使用する地域向けモデルは、4つのAC出力ポートを備えています。ポートサイズの違いにより、その他の地域向けモデルには3つのみが含まれています。
最大動作高度5000 m
【出力仕様】
AC出力低電圧:
AC 100〜127 V、50/60 Hz、最大電流:20 A、最大2000 W
AC 100〜127 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード)

高電圧:
AC 220〜240 V、50/60 Hz、最大電流:9.1 A、最大2000 W
AC 220〜240 V、最大電流:9.1 A、最大2000 W(バイパスモード)

※AC出力データは、国や地域によって異なります。
USB-A出力5 V、2.4 A
最大出力電力(チャンネル毎):12 W
USB-C出力巻き取り式USB-Cケーブル:
5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、5 A
20 V、5 A
28 V、5 A
最大出力電力:140 W*

USB-Cポート:
5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、4.3 A
20 V、3.25 A
最大出力電力(チャンネル毎):65 W*

* 巻き取り式ケーブルは最大出力電力140 Wに対応しています(PD 3.1対応デバイスが必要です)。USB-Cポートは最大出力電力65 Wに対応しており、PD 3.0に対応したデバイスが必要です。
実際の性能は周囲の温度や湿度の影響を受ける場合があります。一部のデバイスは、充電プロトコルの互換性により、最大充電電力に達しない場合があります。
SDC出力SDC 1ポートおよびSDC 2ポート:
9〜60 V、最大30 A、最大600 W
拡張バッテリーポート出力15〜21.6 V、最大100 A、最大2000 W
系統連系出力AC 230 V、最大電流3.48 A、最大800 W

※一部の国および地域でのみ対応しています。
【入力仕様】
AC入力低電圧:
AC 100〜127 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W
AC 100〜127 V、最大電流:14.4 A、最大1440 W(バイパスモード)

高電圧:
AC 220〜240 V、最大電流:9.1 A、最大2000 W
AC 220〜240 V、最大電流:9.1 A、最大2000 W(バイパスモード)

※AC入力データは、国や地域によって異なります。
拡張バッテリーポート入力15〜21.6 V、最大140 A、最大2350 W
SDC入力SDC 1ポートおよびSDC 2ポート:
9〜60 V、最大30 A、最大600 W
【動作環境温度】
電力供給温度-10℃〜45℃
充電温度範囲-10℃〜45℃
保管環境温度-10℃〜45℃
【Wi-FiおよびBluetooth】
動作周波数および伝送電力 (EIRP)Wi-Fi (802.11 b/g/n):
2.4000〜2.4835 GHz:< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

Bluetooth 5.0:
2.4000〜2.4835 GHz:< 7 dBm

※サポートされている動作周波数帯域とその対応する可用性は、国/地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。

.DJI Power Auro 2000 Elite
【画像を拡大する】
.DJI Power Auro 2000 Elite
【画像を拡大する】
.DJI Power Auro 2000 Elite
【画像を拡大する】
.DJI Power Auro 2000 Elite
【画像を拡大する】

この商品は 2026年10月27日 にカタログに登録されました。