DJI史上最もコンパクトな2kWhポータブル電源[1]、オールインワンハブ
コンパクトなボディに2kWhの容量を備えているため、自宅でも外出先でも収納しやすい設計です。DJI Power 2000と比較して体積が24%小さく、重量も14%軽いため、自宅の一角や車のトランクにも簡単に収まります。
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DJI Power Auro 2000 Elite(ディージェーアイ パワー オーロ 2000 エリート)
持ち運びやすさを追求した2kWhポータブル電源
主な仕様
商品ラインナップ
商品につきましては、選択の商品名をご確認ください。 DJI Power Auro 2000 Elite![]() DJI史上最もコンパクトな2kWhポータブル電源[1]、オールインワンハブ
コンパクトなボディに2kWhの容量を備えているため、自宅でも外出先でも収納しやすい設計です。DJI Power 2000と比較して体積が24%小さく、重量も14%軽いため、自宅の一角や車のトランクにも簡単に収まります。 600Wカーチャージャー/140W巻き取り式ケーブル![]() DJI初[8]、
600WカーチャージャーおよびMPPTを内蔵[3] 内蔵モジュールにより、車のバッテリーや ソーラーパネルから再充電でき、 外付けの充電モジュールを購入・携帯する必要がない ため、スペースと機材コストを節約できます[3]。 ![]() 140W巻き取り式ケーブルを内蔵し[5]、
引き出すだけで手軽に充電 内蔵の0.8m/140W USB-C巻き取り式ケーブル[5]を 引き出して接続するだけで、 PD 3.1対応のスマートフォン、タブレット、 ノートパソコンを急速充電できます。モジュールは 個別に交換でき、メンテナンスも簡単です。 非常用電源![]() 停電時、電源がなければ冷蔵庫や調理家電は使えません。バックアップ電源があれば最低限の電力を確保し、家族の安全と快適な生活を守れます。ソーラーパネルと併用すれば、充電切れの心配もありません。
多層保護による、内側も外側も確かな安全設計![]()
LFPセルとBMSにより保護機能が強化され、サブナノコーティング[10]、1トンの静的荷重定格[11]、5VB筐体[12]に対応しています。湿度試験[13]をクリアし、-10℃から45℃の環境で最大5000
m[14]まで動作できます。
2000Wの安定出力/DJIエコシステム拡張![]() 2000Wの安定出力で[2]、
日常の電力ニーズの99%をカバー[7] バッテリー残量が少ない場合でも2000Wの安定した 出力を維持し、定格消費電力が約2200W[2]の 一部の電化製品も駆動できます。 純正弦波出力が精密な電子機器への給電を支え、 高効率な電力変換により複数の機器を同時に 使用できます。 ![]() あらゆるシーンに対応するDJIエコシステム拡張
DJI独自の高出力双方向SDCポートは、 ソーラーと車両からの合計最大1200Wの入力に対応し、 対応するDJIドローンの急速充電に加え、 旅行中に使用する機器への給電も可能です。 オールインワン充電/スマートなコントロール![]() オールインワン充電で、柔軟に拡張可能
家庭用電源なら、わずか105分[15]で100%まで充電 できます。 車やソーラーでも充電可能。 拡張バッテリーを最大5個接続すれば、 出力を維持したまま容量を最大12kWh[9]まで 拡張できます。 ![]() スマートなコントロールで、手軽な体験を
直感的に操作できるDJI Homeアプリを使って、 ワンタップで素早く充電できます。 停電時には内蔵UPSが電力をバックアップし、 低負荷時の動作音は30 dB以下を維持します[16]。 注釈1. 2026年9月時点において、DJI Power Auro 2000 Eliteは、DJI製2kWhポータブル電源の中で最もコンパクトです。
2. 最大安定出力は2000Wで、定格出力約2200Wの一部の抵抗負荷機器(電気ヒーターや電気ケトルなど)に電力を供給できます。データは管理された実験室環境下で取得されました。実際の機器の互換性は、入力電圧、動作モード、環境要因によって異なる場合があります。実際のユーザー体験は、状況により異なる場合があります。 3. 600Wの車載急速充電には、DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル(別売)が必要です。12V車載電源システムでは最大400Wの充電電力を実現し、24V/48Vシステムでは最大600Wに達します。実際の車での充電性能は、エンジン車のオルタネーター出力によって異なる場合があります。600W MPPT急速充電には、DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル(別売)が必要です。実際のMPPTソーラー充電の性能は、周囲の温度や湿度によって異なる場合があります。 4. SDCポートを介してDJIエコシステムを拡張するには、専用アクセサリー(別売)が必要です。 5. 巻き取り式ケーブルによる最大出力は140Wです。充電対象の機器は、PD 3.1プロトコルに対応している必要があります。実際の性能は周囲の温度や湿度の影響を受ける場合があります。充電プロトコルの互換性に制限があるため、一部の機器では最大充電電力に達しない場合があります。 6. デフォルトの保証期間は5年です。一部のアクセサリー(巻き取り式ケーブルモジュールを含む)は、5年間の保証対象には含まれません。詳細についてはアフターサービス ポリシーをご参照ください。 7. 定格出力が2000W以下の機器に対応しています。チェーンソー、コンプレッサー、エアコンなどのモーター駆動機器は、起動時の使用電力が大きいため、対応できない場合があります。実際の結果は異なる場合があります。 8.「DJI初」とは、2026年9月に発売されたDJI Power Auro 2000 Eliteが、内蔵600WカーチャージャーおよびMPPTモジュールを搭載した、DJI初のポータブル電源であることを意味します。 9. 2026年9月時点で、DJI Power Auro 2000 Elite Expansion Battery(別売)は、DJI製拡張バッテリーの中で最小・最軽量です。 10. 製品の性能を維持するため、ポータブル電源を雨天時に3分を超えて使用したり、長時間にわたり結露や塩水噴霧にさらしたりすることは推奨しません。 11. 記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。 12. ポータブル電源の筐体は、UL 94の難燃グレード5VBに適合しています。 13. 上記の保護性能は、DJIのラボにおいて、相対湿度95%の特定の試験条件下で、限られた回数の試験サイクルを実施した結果に基づいています。製品の性能を維持するため、高湿度環境での長期保管や使用はお勧めしません。実際のユーザー体験は、状況により異なる場合があります。 14. 標高5000 mまでの高地や、気温-10℃の低温環境でも動作します。記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。 15. 周囲温度25℃の条件下で測定されました。データはあくまで参考用です。 16. DJIのラボにおいて、温度25℃の環境下でポータブル電源を無響室の床面に設置し、500WのAC負荷をかけて放電させた条件で測定したデータです。放電時の騒音は、1 mの距離で測定した場合30 dBAを超えません。テスト中に記録された最大値を使用しました。 * 実際の結果は、外部環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって異なる場合があります。詳細については、DJI公式サイトの製品ページを参照してください。 * 比較は2026年9月時点で発売されているDJI製品を対象としています。 ** 2000W出力に関するデータは、特定の試験条件下でDJIのラボにて取得されました。定格出力が2000W以下の機器に対応しています。詳細については、DJI公式サイトの製品ページを参照してください。 * 特定のアクセサリーが必要です。 * 別売です。 同梱物![]() DJI Power Auro 2000 Elite×1
DJI Power AC 電源ケーブル×1 DJI Power 車内電源ソケット延長ケーブル(Lite)×1
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この商品は 2026年10月27日 にカタログに登録されました。 |
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