DJI Lito 1 - ドローン総合事業|販売|DJI|INSTA360|CHASING|FRSKY|BETAFPV日本正規代理 AIRSTAGE (エアステージ)

 

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DJI Lito 1

DJI Lito 1
【画像を拡大する】
商品番号:24948
型番:N_1216608
販売価格:

47,520円

(税抜価格43,200円)
ポイント:432P
 
北海道倉庫在庫数:0個
個数:    完売しました
 
東京倉庫在庫数:7個
個数:    

DJI Lito 1(ディージェイアイ ライト ワン)
全方向障害物検知とアクティブトラック搭載の軽量カメラドローン。
4K動画・8K写真の高画質撮影に対応し、15 kmの安定伝送と十分な飛行時間でじっくり撮影できます。
249 g未満のコンパクト設計で、どこへでも気軽に持ち運べます。
主な仕様
  • 全方向障害物検知で、安心・安全な飛行
  • アクティブトラックで、シネマティックな映像を手軽に撮影送
  • 4K動画、8K画像
  • 249 g以下、軽量設計&優れた携帯性
  • 十分な飛行時間で、じっくり撮影を楽しめる
  • スムーズで安定した15 km映像伝送
商品ラインナップ
  • DJI Lito 1
  • DJI Lito 1 Fly Moreコンボ(DJI RC-N3付属)
  • 商品につきましては、選択の商品名をご確認ください。



8K画像[4]、豊かなディテール

1/2インチCMOSセンサーを搭載したDJI Lito 1は、最大8Kの画像[4]を撮影できます。動きの多いシーンから穏やかな風景まで、豊かなディテールをそのまま残します。

軽量でコンパクト、すぐに飛行可能

重量249 g以下のため、ほとんどの国や地域[5]において、登録や試験は必要ありません。手のひらサイズに折り畳むことができ、旅を軽やかに楽しめます。

特別な瞬間を逃さない高品質動画

4K/60fps動画[3]、4K/100fpsスローモーション動画[3]、SNS共有向けに最適化された2.7K縦向き動画[3]を撮影できます。

障害物検知[1]で、安心のフライトを

全方向の障害物を検知し、ブレーキをかけるか回避するかをスマートに判断します[1]。初心者でも、初日から安心してフライトを始めることができます。

迅速な離陸と高信頼のRTH機能

衛星信号が弱い密集した場所でも、素早く離陸できます。自動帰還(RTH)中は、往路の飛行経路を安全にたどって帰還し、着陸します[8]。

直感的な制作を可能にする、便利な撮影機能

スマートモードが、難しい操作をすべて代わりに行います。アクティブトラック[2]で被写体を簡単に追尾したり、クイックショットやマスターショットをタップするだけで、魅力的な動画を撮影できます。

O4映像伝送で安定した映像を取得

DJI O4は、最大15 km[7]の伝送距離で安定した1080p/60fpsのライブ映像を送信します。なめらかな映像で、レスポンスの良いフライト体験を楽しめます。

飛行時間の向上[6]で、よりクリエイティブに

インテリジェント フライトバッテリー使用時は最長36分[6]、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は最長52分[6]の飛行が可能です。より長く。より多くの瞬間を捉えます。

注釈

* 本ページ掲載の全ての動画および写真は、DJI Lito 1 を使用し、プロによって、現地の法規制を遵守して撮影され、後編集にて編集済のものです。すべての動画と画像はあくまで参考用です。実際の結果は異なる場合があります。現地の法規制を常に確認し、飛行前に機体に関連する証明書および該当空域での飛行許可を取得していることを確認してください。
** すべてのデータは、管理された環境下で量産モデルのDJI Lito 1を使用してテストされたものです。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
*** このページに掲載されている製品に関するすべての画像、動画、画面表示内容は参考用です。実際の製品の仕上がり(外観、色、サイズを含むが、これらに限定されない)と画面表示内容(背景、UI、イラストを含むが、これらに限定されない)は異なる可能性があります。

1. 全方向ビジョンシステムは特定の条件下でのみ飛行の安全を支援するものであり、操作者自身の判断や操作の代わりにはなりません。飛行中は、常に周囲の環境とDJI Flyアプリの警告に注意を払い、責任を持ってドローンの操作にあたってください。GNSS信号が利用できない場合、ビジョンポジショニング システムを使用する際の最適なポジショニング高度範囲は0.5〜30 mです。この範囲を超えて飛行すると、ビジョンポジショニングの性能が低下する場合があります。慎重に飛行してください。ドローンが水面上を飛行している場合、ビジョンシステムが正常に機能しないことがあり、着陸時に水面を自動的に回避できない場合があります。操作者は常にドローンの制御を維持し、周囲の環境を評価した上で操作判断を行い、ビジョンシステムのみに頼らないようにしてください。ビジョンシステムは、フレームやケーブルを有する大型構造物(例:タワークレーン、高圧送電鉄塔、高圧送電線、斜張橋)、テクスチャのないまたは極めて少ない表面、同一パターンやテクスチャが繰り返される表面(例:同色の小さなタイル)、単色の表面(例:純黒、純白、純赤、純緑)、強く反射または鏡面の表面(例:氷、道路標識)、水面や透明な表面、動く物体の表面(例:移動する人混み、揺れる低木や草)、動く障害物(例:歩行者、移動する車両)、急激な明暗変化のあるシーン、極端に暗い(例:1 lux未満)または極端に明るい(例:100,000 lux超)表面、赤外線を強く吸収または反射する素材(例:鏡、ガラス、道路標識、アスファルト)、小さな障害物(例:フェンス、枝、電線)、細いポールや小型の縦型物体(例:電柱、街灯)など、特定の物体や表面を検出できません。いかなる状況でも、センサーシステムを妨げたり干渉したりしないでください。すべてのレンズが常に清潔で、汚れ、指紋、その他の付着物がなく、傷がついていないことを確認してください。ビジョンシステムのカメラは、長期間保管した後にキャリブレーションが必要になる場合があります。DJI Flyアプリにプロンプトが表示されると、キャリブレーションが自動的に実行されます。雨天やスモッグのある状況、または視界が100 m未満の場合は飛行しないでください。離陸前に、センサーシステムのガラス面を点検してください。保護フィルム、ステッカー、その他の障害物をすべて取り除いてください。水滴、指紋、または汚れが付着している場合は、糸くずの出ない布でガラスを清掃してください。アルコールやその他の有機溶剤は使用しないでください。ガラス面が緩んでいる、破損している、傷がある、または摩耗している場合は、認定サービスセンターへ修理をご依頼ください。詳細は、製品のユーザーマニュアルを参照してください。
2. アクティブトラックは、特定の飛行条件が満たされている場合にのみ正常に動作します。脚注1を参照して全方向ビジョンシステムが正常に動作していることを確認し、以下の環境または条件での飛行は避けてください:強風(風速10.7 m/s以上)、雪、雨、雷、霧などの過酷な天候下では飛行させないでください。機体を海抜4500 m以上で、飛行させないでください。気温が0℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車両やボートなどの動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。そうしないと、ビジョンシステムが正常に動作しない可能性があります。暗い環境では、ビジョンシステムが正常に機能しない可能性があります。必ず慎重に飛行し、機体がATTIモードに切り替わらないようにしてください。磁気干渉や電波干渉のある地域周辺を飛行させないでください。磁気干渉や電波干渉の発生源としては、Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、モバイルベースステーション、放送塔などがあります。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように注意してください。機体は、人ごみから離れた開けたエリアで飛行させてください。建物、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、内蔵コンパスが影響を受ける可能性があります。
3. 標準動画撮影は最大4K/60fps、スローモーション動画撮影は最大4K/100fps、縦向き撮影は2.7K/60fpsに対応しています。2.7Kの縦向き撮影はデジタルクロップによって実現されています。
4. 写真の解像度は最大8K(48 MP)まで対応しています。解像度が8K(48 MP)の場合、スマートフォトは使用できません。解像度が4K(12 MP)に設定されている場合、スマートフォトが自動的に有効化され、アルゴリズムによる補正(画質最適化)が適用されます。
5. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。なお、DJI Lito 1はEUおよび英国ではインテリジェント フライトバッテリー Plusに対応していませんのでご注意ください。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
6. インテリジェント フライトバッテリーを使用した場合、最大飛行時間は36分です。本数値は、無風かつ海抜ゼロメートル相当の条件を再現した制御下の風洞環境において測定されたものです。ドローンは前方へ時速21.6kmの一定速度で飛行し、障害物回避アクションを「ブレーキ」に設定、写真モードでバッテリー枯渇による強制着陸に至るまで飛行した結果に基づいています。インテリジェント フライトバッテリー Plusは、定速21.6km/hで前方に飛行した場合、飛行時間を52分まで延長します。ただし、インテリジェント フライトバッテリー Plusはコンボに含まれません。必要に応じて、別途ご購入ください。なお、DJI Lito 1はEUおよび英国ではインテリジェント フライトバッテリー Plusに対応していませんのでご注意ください。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
7. 干渉のない開けた屋外環境で、IC準拠の条件下で測定された値です。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、DJI Flyに表示されるRTHのリマインダーに、常に注意してください。
8. 飛行経路の記憶条件:ドローンの前後左右および上方に、十分なテクスチャのある表面があり、照度が10 luxを超えている必要があります。同様に、下方にはテクスチャがあり、反射率20%超の拡散反射面(壁、樹木、人など)があり、照度が10 luxを超えている必要があります。バルコニーから離陸する場合、安全にホーム帰還を行うため、少なくとも2×2メートルのスペースを確保し、地上から30メートル未満の高さを維持してください。障害物の周囲を上昇中にドローンが高度制限に達すると、ドローンはその高度でホバリングします。

同梱物

【DJI Lito 1】
DJI Lito X1 本体×1
DJI RC-N3 送信機×1
DJI Lito X1 インテリジェント
フライトバッテリー×1
DJI Lito シリーズ
スペアプロペラ(1組)×1
DJI Lito X1 ジンバル
プロテクター×1
ドライバー×1
DJI RC-N シリーズRC ケーブル
(Lightningコネクター)×1
【DJI Lito 1 Fly Moreコンボ(DJI RC-N3付属)】
DJI Lito 1 本体×1
DJI RC-N3 送信機×1
DJI Lito 1 インテリジェント
フライトバッテリー×3
DJI Lito 1 充電ハブ
DJI Lito シリーズ
スペアプロペラ(1組)×3
DJI Lito 1 ジンバル
プロテクター×1
ドライバー×1
DJI RC-N シリーズ RC ケーブル
(Lightningコネクター)×1
DJI Lito 1 ショルダーバッグ
商品番号 24948/24959
【機体】
離陸重量 標準離陸重量:約249 g
最大離陸重量:約340 g

※標準離陸重量にはインテリジェント フライトバッテリーが含まれます。
最大離陸重量には、プロペラガード、インテリジェント フライトバッテリー、microSDカードが含まれます。
実際の製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。
インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249gを超過します。
飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。
インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):149.2×93.9×62.4 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):183.3×251.3×79.4 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大下降速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大水平速度 18 m/s(スポーツモード、DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
12 m/s(ノーマルモード)
12 m/s*(トラッキングモード)

無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。
実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
* この値は、トラッキングモードにおける機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。
運用限界高度(海抜) 4500 m(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
3500 m(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

無風環境下において、インテリジェント フライトバッテリーを使用した完全充電の機体は、高度4500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。
同じ環境下で、インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した完全充電の機体は、高度3500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。
このデータはあくまで参考用です。飛行中は、カメラビューに表示されるリマインダーに常に注意を払ってください。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大飛行時間 36分(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
52分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。
機体は時速21.6 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。
実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
標準飛行時間 23分(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
37分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

風のある環境で海面高度にて測定。機体はフル充電バッテリーで離陸し、障害物回避アクションは「ブレーキ」、カメラは4K/60fpsで録画する設定です。離陸後、機体は高度120 mまで上昇し、録画開始前に12m/sで1 km前進飛行します(インテリジェント フライトバッテリー使用時は約15分、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は約20分の録画時間)。
録画中、機体はジンバルの動きや飛行位置を調整しながら、最大速度10 m/sで合計約2 km飛行し、残りの時間はホバリングします。
機体はRTH通知が表示されるまでホバリングし、その後自動RTHを開始して安全に着陸します。
データはあくまで参考用です。飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大航続距離 20 km(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
32 km(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。
機体は時速43.2 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。
実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大風圧抵抗 10.7 m/s
最大傾斜角度 35°
動作環境温度 0℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
ホバリング精度範囲 垂直方向:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(衛星測位使用時)

水平方向:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±1.5 m(衛星測位使用時)
内部ストレージ なし
クラス C0 (EU)
【カメラ】
イメージセンサー 1/2インチCMOS、有効画素数48 MP
レンズ FOV:79°
焦点距離(35mm判換算):26.2 mm
絞り:f/1.8
フォーカス:4 m〜∞
ISO感度 動画
ノーマル:
100~12800
スローモーション:
100~12800

写真
100~12800 (12 MP)
100~3200 (48 MP)
シャッター速度 12 MP 写真:1/8000〜2秒(疑似長時間露光は2.5〜8秒)
48 MP 写真:1/8000〜2秒
最大静止画サイズ 8000 × 6000
静止画モード シングルショット:12 MPおよび48 MP
バーストショット:12 MP、3/5フレーム
オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3/5枚(2/3 EVステップ)
タイマー:12 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
写真フォーマット JPEG/DNG(RAW)
動画解像度 H.265
4K:3840×2160(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)

H.264
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)

* 録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。
スローモーション動画撮影と4K動画撮影は、H.265エンコーディングのみに対応しています。
動画フォーマット MP4 (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
最大動画ビットレート 130 Mbps

DJI Lito 1を使用して、4K/100fps動画を撮影する場合、動画エンコードビットレートは、動画ストリームのフレームレート100fpsに相当する最大130 Mbpsに達します。
ただし、スローモーション動画ファイルは25fpsでカプセル化されるため、プレイヤーに表示される動画の長さは録画時間の4倍になり、
解析されたカプセル化ファイルのビットレートは、元のエンコードビットレートの約4分の1になります。
対応ファイルシステム exFAT
カラーモード&サンプリング方式 ノーマル:
8-bit 4:2:0 (H.264)
10-bit 4:2:0 (H.265)
カメラFOV 広角
デジタルズーム 動画
4K:1~3倍
FHD:1~4倍
2.7K縦向き撮影:1~3倍

写真
12 MP:1~3倍
48 MP:1~3倍
【ジンバル】
ブレ補正 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-126°~67°
ロール:-49°~49°°
パン:-30°~30°"
操作可能範囲(チルト) -90°~40°
最大制御速度(チルト) 100°/秒
角度ぶれ範囲 ±0.01°
【検知】
検知タイプ 全方向モノキュラービジョンシステム(機体底部に赤外線センサーを補助的に搭載)
前方 検知範囲:0.5~20 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 12 m/s
後方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
側方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
上方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
下方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
下向き赤外線センサー 測定範囲:0.3~8 m(反射率10%超)
動作環境 前方、後方、左方、右方、上方:
識別可能な模様があり、適切な明るさのある表面
(lux > 5、通常の室内照明条件)

下方:
識別可能な模様があり、拡散反射表面(>20%)(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態
(通常の室内照明条件でlux > 5)。
【映像伝送】
映像伝送システム O4
ライブビュー品質 送信機使用時:最大1080p/60fps
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.1700~5.2500 GHz
5.7250~5.8500 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)

5.8 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 30 dBm (SRRC)
< 14 dBm (CE)
最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) IC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km

各標準における最長の通信範囲を表しており、干渉や障害物のない開けた屋外環境で測定されています。
実際の飛行時の最大伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。
飛行中は、常にカメラビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。
最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある状態) 強い干渉(都市部の景観):約1~1.5 km
中程度の干渉(郊外の景観):約2.5~7 km
軽度の干渉(郊外/海辺):約7~10 km

ICに準拠し、障害物のない一般的な干渉のある環境下での測定値です。
このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) 弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5 km
弱い干渉と樹木などの障害物がある場合:約0.5~1.5 km
最大ダウンロード速度 O4:
10 MB/s(DJI RC-N3送信機使用時)
10 MB/s(DJI RC 2使用時)

Wi-Fi 6:
最大50 MB/s*

* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。
ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。
最低遅延 送信機使用時:約120 ms

実際の使用環境およびモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×2(1T2R)
【Wi-Fi】
プロトコル 802.11 a/b/g/n/ac/ax
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.7250~5.850 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 20 dBm(IC/CE/SRRC/MIC(日本))

5.8 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)
< 14 dBm (CE)
【Bluetooth】
プロトコル Bluetooth 5.4
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。
詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) < 10 dBm
【バッテリー】
容量 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:2590 mAh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:4680 mAh

* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
重量 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:約79 g
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:約118 g

* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
公称電圧 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:7.32 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:7.16 V

* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大充電電圧 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:8.6 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:8.6 V

* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
バッテリータイプ Li-ion
材料 LiNiMnCoO2
電力量 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:18.96 Wh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:33.51 Wh

* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約73分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約45分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約87分で満充電可能。

DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約102分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約56分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約130分で満充電可能。

充電時間は25℃のテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。

* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
【バッテリー充電ハブ】
入力 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3.25 A
出力(充電) 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3 A
充電タイプ DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:
バッテリー3個をパラレルで充電*
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus**
:バッテリー3個をパラレルで充電*

* パラレル充電には同一モデルのバッテリーと、45 W以上の出力に対応したPD互換充電器が必要です。
パラレル充電中、残量の少ない2本のバッテリーは、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順番に充電され、その後3本すべてが同時に満充電されます。
** インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
互換性 "DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。
飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
【充電器】
推奨充電器 DJI 65W ポータブル充電器 USB PD規格対応 充電器
【ストレージ】
推奨microSDカード Lexar Silver plus 64GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 128GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 256GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 512GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 1TB A2 V30 microSDXC
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【DJI RC-N3 送信機】
最大駆動時間 モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間
モバイル端末充電時:1.5時間
動作環境温度 -10℃~40℃
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 約2時間
充電入力 5 V、2 A
バッテリー容量 2600 mAh
重量 約320 g
サイズ 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ)
対応モバイル端末 最大サイズ 180×86×10 mm(長さ×幅×高さ)
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.170~5.250 GHz
5.725~5.850 GHz

使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。
詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)

5.8 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 14 dBm (CE)
< 30 dBm (SRRC)
【アプリ】
モバイル端末アプリ DJI Fly
OS要件 iOS 13.0以降
Android 7.0以降

DJI Lito 1
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この商品は 2026年04月15日 にカタログに登録されました。