| 会社名 | 株式会社 AIRSTAGE | |||
| 代表取締役 | 久保 直人 | |||
| 事業 内容 | ・ラジコン・飛行機他及びそれら部品等の卸、販売 ・通信販売業務 ・玩具、模型、雑貨の企画、製造、販売及び輸出入 他 |
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| 配送元(本社) 東京出張所 |
〒088-3212 北海道川上郡弟子屈町泉2-9-1 〒107-0062 東京都港区南青山2−11−13 南青山ビル4F |
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| URL | http://www.rc-airstage.com | |||
| モバイルURL | http://www.rc-airstage.com/mobile/ | |||
| オークションURL (登録会員制) |
http://www.rc-airstage.com/auc/search.cgi | |||
| 掲示板URL (登録会員制) |
http://www.rc-airstage.com/auc/bbs/light.cgi | |||
| 他届出・認証書等 | ・電気用品輸入事業者届出済(北海道経済産業局)各社ACのPSEに関する副本等正式書類取得後申請済 ※WALKERAに利用されているACアダプターに関する日本での申請で副本所持 ・総務省指定認可機関にて各種2.4Ghz認証を弊社にて取得
・古物商免許 ・全製品PL保険加入済 |
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| AIRSTAGE運営の考え |
| 私たちは、お客様との一期一会に感謝しており、より快適なサービスをご提供する努力を続けており ます。 お客様からの御注文や、ご連絡に対して迅速にお答えできるように日々努力をし、 顔が見えない通信販売での不安を少しでも解消できるように考えております。 弊社では、この考えの充実を図るため、更なるステップアップをする必要があると 考え、お客様の対応範囲を拡大する為の計画をしております。 実現するためには、より成長を必要としますが、可能なことからひとつずつ実現していきたいと考えております。 |
| 出来るだけ早いお届け |
| 「注文したからには、すぐに欲しい」というお気持ちは、共通していると思います。 AIRSTAGEでは、御注文いただいた商品をいち早くお届けし、商品が届いた時の 喜びや感動を常に感じていただきたいと考えています。 原則としては御注文から、2営業日以内(休業日はご容赦ください)の出荷とさせていただいておりますが 可能な限り即日出荷できるように心がけており、常に「迅速」を肝に銘じております。 (※休日の場合はこの限りではありませんのでご留意のほどお願いします) いくら出荷が早くても商品在庫が常に在庫切れの場合は、お客様がお困りになることと感じております。 できるだけ在庫切れがないように、最善の努力をし、メーカーの協力を仰ぎます。 (※1月後半から3月付近は、台湾・中国などの旧正月長期休業の影響で入荷が遅れる場合があります) (※メーカーによっては予告なく受注生産に切り替えているところがありますのでその場合も遅れが発生しますが、その流を確認次第次の入荷量の調整で不足を減少させる努力をいたします) 4000種類程度(2009.3月現在)ある商品をいち早くお届けするために、常に体制を 追求し作業場のレイアウトを検討しています。 今後は、可能な限りこの点においての発展を検討します。 |
| お買い上げ後もお付き合いを大切にしたいと考えています |
| AIRSTAGEでは、真の信頼は、お買い上げ後にはじまると考えております。 商品ご購入後、使い方がわからない場合などの際には、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。 弊社では日本語説明書を作成し、お求めいただく商品にお付けする努力をしておりますが、 ほとんどが輸入製品の為、日本語説明書が遅れている場合もございます。(各商品ページご参照) しかし、お求めの後に、日本語説明書が完成していた場合、ご連絡をいただければ 何かの御注文をいただいた時や、送料のみのご負担で説明書を送付させていただくことが 可能です。また、説明書が完成していない場合はサポートをさせていただきますので随時お問い合わせください。 (※弊社と関連のないショップやオークションなどでお求めの場合で、説明書だけのご要望はご遠慮させていただきます。弊社では説明書も商品の一部としておりますので、ご理解の程宜しくお願いします また、毎回フライト前には必ずネジや接着部分のゆるみを.チェックしてください。これはフライヤーの義務として行ってください。 これを怠った2次的な問題に関しましては弊社は一切責任を往古とはできません。) 現在は、コストを出来るだけ低く抑えながら、さまざまなご要望にお答えできるように商品を 取り揃えるようにしておりますが、これらを実現するために、現在のコンタクトの主は、E-mailを主としており、人員コストを極端に削減した運営方法を行なっております。 しかしながら、さらなる充実した体制づくりを検討し、随時フォロー体制を強化・発展できるようにしたいと考えており、レベルアップをはかります。 お客様との充実したお付き合いや、充実したサービスのご提供ができるように、会社やスタッフ自身、より早く成長し、より一層のサービスを心がけます。 |


