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.DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)

.DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)
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商品番号:20075
型番:Mini3-M16314
販売価格:

132,990円

(税抜価格120,900円)
ポイント: 1209P
 
 
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DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)

さあ、飛び立とう

コンパクトで超軽量なカメラドローンDJI Mini 3は、
どんな冒険にも気軽に持ち出せます。

バッテリー駆動時間がさらに長くなり、4K HDR動画も撮影可能です。
細部まで鮮明に、ありのままの色合いを撮影します。

SNSにぴったりな縦向き撮影を使えば、魅力的な映像も撮影できます。
ビーチでの散歩、バックパックだけで旅する週末トリップ、
長期間のロードトリップなど、全ての瞬間を残すことなく記録しましょう。

いつでも最高の瞬間を捉えよう

折りたたみ設計で重量249 g未満[1]のDJI Mini 3は、
バッグやポケットにすっぽり収まり携帯できます。
日常に潜む小さな冒険も空から映像に収めましょう。

バッテリーがさらに進化

中断することなくもっと自由に撮影ができ、
バッテリー残量の心配をしなくてよいので、
思いっきり飛ばせます。

ありのままの色合いを、空から撮影

4K HDR動画を撮影できるので、昼夜問わず、ありのままの色合いを捉えます。[3]
DJI Mini 3のカメラは、デュアルネイティブISO技術や
チップレベルでのHDR技術を採用した1/1.3インチのCMOSセンサーを搭載しています。

日中の撮影では、明暗部のわずかなディテールまで捉えるため、映像に奥行きが生まれます。

夜になっても、細部までクリアに、鮮明な色合いで捉えることができます。
(夜間飛行については、ご利用になる国・地域の法律と規制に必ず従ってください)

ディテールで、 差をつけよう

本製品のカメラの絞り値はf/1.7を誇り、クアッドベイヤー配列技術を採用し、
4つの画素を1つにすることでピクセルサイズ2.4μmという大きさを実現。

低照度環境でも、細部までクリアに捉え、高品質の映像を撮影します。
また、4倍ズームを使えば、
撮影前にあらかじめ離れたところから撮影場所を確認することもできます。

横向きでも縦向きでも際立つ映像に

背の高い樹木や高層ビルを撮影する時でも、
対象をすべてフレームに収めて、インパクトのある映像を撮影しましょう。
画期的なジンバルデザインで、カメラの傾斜角度が大きくなり、
縦向き撮影にも素早く切り替えられるので、
SNSに投稿したくなるようなポップな映像を簡単に撮影できます。

最小限の操作で 最大限のインパクトを

クイックショット機能を使えば、タップ操作だけで、
ドローニー、サークル、ヘリックス、ロケット、ブーメランといった
様々なパターンで自動飛行させ、高度な技術を要する映像を簡単に撮影できます。

クイック転送機能を使えば、
撮影した映像をお使いのスマートフォンにすばやく転送して、保存したり共有したりできます。
クイック転送を使用すると、撮影データをすぐにシェアでき、
時間を節約でき、手間もかかりません。

安全を伴う爽快感

街や海岸沿いなど、ドローンは飛行場所の様々な条件をクリアしなければなりません。
DJI Mini 3は、最大風圧抵抗10.7m/sなので、風向きに関わらず安定した飛行を楽しめます。

DJI O2デジタル映像伝送 10 km [4]

DJI Mini 3 は、強力な耐干渉性を備えたDJI O2デジタル映像伝送技術を搭載し、
最大10 kmの映像伝送距離を誇り、ユーザーはリアルタイムで信号を受信できます。

空高く遠くまで飛行しても、DJI Mini 3なら安定した信号で、安心して飛行できます。

この澄み切った風景を 記憶に刻もう

目の前に広がる壮大な景色を、残さずにフレームに収めよう。

パノラマ撮影は、広角・180°・スフィアといった撮影に対応。
壮大な風景の魅力をすべて捉え、印象的な写真に仕上がります。

初めてでも、安心の飛行操作

DJI Mini 3には様々なインテリジェント機能が搭載され、
想像よりもはるかに簡単な操作でドローン飛行を始められます。

●自動離陸
自動離陸機能を使えば、簡単に離陸でき、空の旅を始められます。

●RTH
本製品には、スマートRTH、ローバッテリーRTH、
フェールセーフRTHといったRTH(ホーム帰還)機能が搭載されていて、
信号がロストした場合やバッテリー電力が低下した際に、
機体を自動でホームポイントまで帰還させることができます。

●正確なホバリング
機体は、GNSS信号、下方ビジョンシステム、赤外線検知システムを組み合わせて、
安定した正確なホバリングを実現するので、安心して飛行できます。

●DJI Care Refresh
偶発的な損傷への包括的ソリューションを提供し、様々な専用特典もご用意。
心配することなく、思いっきり空撮を楽しみましょう。

※注意※

*飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。

**制御された環境下にて、DJI Mini 3の製品版モデルを使ってテストしています。
実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

***本ページに記載されている全ての動画および写真は、現地の法規制を遵守して、撮影されたものです。

****DJI Mini 3は、使用前に、DJI Flyアプリを使ってアクティベーションする必要があります。

[1]. 標準の機体重量(インテリジェント フライトバッテリー、プロペラ、microSDカードを含む)です。
インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用する場合、機体は249 gより重くなります。
実際の製品重量は、バッチ材料や外的要因により多少異なる場合があります。
日本国内では、ご使用の前に適用される全ての法律および規則に従って、
飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行う必要があります。
飛行する前に、現地の法律および規則をご確認ください。

[2]. 無風時に定速21.6km/hで測定。
インテリジェント フライトバッテリーを使用する場合の飛行時間は最大38分です。
インテリジェント フライトバッテリー Plus(別売。一部の国では使用不可)
を使用する場合の飛行時間は最大51分です。(機体は249 gより重くなります。)
飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。

[3]. HDR動画撮影では、30fps以上のフレームレートでの録画には対応していません。

[4]. FCCに準拠し、干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です。(日本国内では、6 km)

同梱物

DJI Mini 3 ×1
DJI RC 送信機 ×1
インテリジェントフライトバッテリー ×1(本体装着)
インテリジェントフライトバッテリーPlus ×2
予備プロペラ ×3組
予備ネジ ×18
ドライバー ×1
ジンバルプロテクター ×1
PD規格対応ケーブル(Type-C to Type-C) ×1
USB-Cケーブル ×1
ショルダーバッグ ×1
2WAY充電ハブ ×1
仕様 20075
【機体】
離陸重量 249 g

標準の機体重量(インテリジェント フライトバッテリー、プロペラ、microSDカードを含む)です。
実際の製品重量は、バッチ材料や外的要因により多少異なる場合があります。
日本国内では、ご使用の前に適用される全ての法律および規則に従って、
飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行う必要があります。
飛行する前に、現地の法律および規則をご確認ください。
インテリジェント フライトバッテリー Plus を使用すると、機体の重量は249 gを超過し、約290 gになります。
飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、厳守してください。
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):148×90×62 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラあり):251×362×72 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 5 m/s
最大下降速度 3.5 m/s
水平方向の最大飛行速度 (海抜ゼロ地点、無風) 16 m/s
水平方向の最大飛行速度は、現地の規制によって異なります。
飛行時は、現地の法律および規制を順守してください。
運用限界高度(海抜) インテリジェント フライトバッテリー使用時:4000 m
インテリジェント フライトバッテリー Plus 使用時:3000 m

機体の重量が増えると、飛行時の推進性能に影響します。
機体がインテリジェント フライトバッテリー Plusを使用するときは、
十分な推進力が得られるように、プロペラガードやサードパーティ製アクセサリーのような
ペイロードを追加して取り付けないでください。
最大飛行時間 38分(インテリジェント フライトバッテリー使用時)
51分(インテリジェント フライトバッテリー Plus 使用時)

制御された試験環境下で測定。
具体的な試験条件:
無風のラボ環境下で、写真モードオン(飛行中に写真撮影操作なし)の状態で、
バッテリーが100%から0%になるまで、定速21.6 km/hで前方に飛行。
実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
最大ホバリング時間 33分(インテリジェント フライトバッテリー使用時)
44分(インテリジェント フライトバッテリー Plus 使用時)
制御された試験環境下で測定。
具体的な試験条件
:無風のラボ環境下で、写真モードオン(飛行中に写真撮影操作なし)の状態で、
バッテリーが100%から0%になるまでホバリング。
実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
最大飛行距離 18 km
(インテリジェント フライトバッテリー使用時で、
無風状態の環境で飛行速度43.2 km/hで飛行中に測定)

25 km
(インテリジェント フライトバッテリー Plus 使用時で、
無風状態の環境で飛行速度43.2 km/hで飛行中に測定)
最大風圧抵抗 10.7 m/s(スケール 5)
最大傾斜角度 40°
動作環境温度 -10℃〜40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + GLONASS + Galileo
ホバリング精度範囲 垂直:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(GNSSポジショニング使用時)

水平:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±1.5 m(GNSSポジショニング使用時)
内部ストレージ なし
【カメラ】
イメージセンサー 1/1.3インチ CMOS、有効画素数:12 MP
レンズ FOV:82.1°
焦点距離:24 mm(35mm判換算)
絞り:f/1.7
フォーカス:1 m〜∞
ISO感度 動画:100〜3200
写真:100〜3200
シャッター速度 電子シャッター:2〜1/8000秒
最大静止画サイズ 4000×3000
静止画モード シングルショット:12 MP
タイマー:12 MP
JPEG:2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
JPEG + RAW:5/7/10/15/20/30/60秒
オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3枚(2/3EVステップ)
パノラマ:スフィア、180°、広角
HDR:シングル撮影モードでは、HDR映像の出力が可能。
写真フォーマット JPEG/DNG (RAW)
動画解像度 4K:3840×2160@24/25/30 fps
2.7K:2720×1530@24/25/30/48/50/60 fps
FHD:1920×1080@24/25/30/48/50/60 fps
HDR:24/25/30fpsで撮影時、HDR映像の出力が可能。
動画フォーマット MP4 (H.264)
最大動画ビットレート 100 Mbps
対応ファイルシステム FAT32 (≤ 32 GB)
exFAT (> 32 GB)
カラーモード ノーマル
デジタルズーム 4K:2倍
2.7K:3倍
FHD:4倍
クイックショット モード ドローニー、ヘリックス、ロケット、サークル、ブーメラン
【ジンバル】
安定化機構 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-135°〜80°
ロール:-135°〜45°
パン:-30°〜30°
操作可能範囲 チルト:-90°〜60°
ロール:-90°〜0°
最大制御速度(チルト) 100°/s
角度ぶれ範囲 ±0.01°
【検知】
検知タイプ 下方ビジョンシステム
下方 高精度ホバリング範囲:0.5〜10 m
動作環境 下方:
拡散反射率>20%の模様が明瞭な表面(壁、樹木、人など)
十分な明るさのある環境(ルクス>15、通常の室内の照度環境)
【映像伝送】
映像伝送システム DJI O2
ライブビュー品質 送信機:720p/30fps
動作周波数 2.400〜2.4835 GHz
5.725〜5.850 GHz(日本国内は2.4 GHz帯のみ利用可能)
伝送電力(EIRP) 2.400〜2.4835 GHz:< 26 dBm (FCC)< 20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.725〜5.850 GHz:< 26 dBm (FCC/SRRC)< 14 dBm (CE)
最大伝送距離 (電波干渉のない場合) FCC:10 km
CE:6 km
SRRC:6 km
MIC(日本):6 km

電波干渉および障害物のない開けた屋外環境での測定値です。
上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。
飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。
最大伝送距離 (電波干渉がある場合) 強い干渉(都市部の景観):約1.5〜3 km
中程度の干渉(郊外の景観):約3〜6 km
弱い干渉(郊外/海辺):約6〜10 km

FCCに準拠し、障害物がなく、一般的な干渉環境下で測定。
このデータはあくまで参照用の値であり、実際の飛行距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード速度 DJI O2:
5.5 MB/s(DJI RC-N1送信機使用時)
5.5 MB/s(DJI RC送信機使用時)
Wi-Fi 5:25 MB/s*

* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、
少し電波干渉のあるラボ環境下で、映像がSDカードに保存される条件で測定。
ダウンロード速度は、実際の状況によって変わる場合があります。
最低遅延 約200 ms
実際の環境と使用するモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×2、1T2R
【バッテリー】 ※バッテリーPlusは、DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)、
DJI Mini 3 Fly More Combo Plus(RC-N1 送信機付)のみ
容量 インテリジェント フライトバッテリー:2453 mAh
インテリジェント フライトバッテリー Plus:3850 mAh
重量 インテリジェント フライトバッテリー:約80.5 g
インテリジェント フライトバッテリー Plus:約121 g
公称電圧 7.38 V
最大充電電圧 8.5 V
種類 Li-ion
電力量 インテリジェント フライトバッテリー:18.1 Wh
インテリジェント フライトバッテリー Plus:28.4 Wh
充電温度範囲 5℃〜40℃
充電時間 インテリジェント フライトバッテリー:
64分
(DJI 30W USB-C充電器を使用し、バッテリーが機体に取り付けられている状態)
56分
(DJI 30W USB-C充電器を使用し、バッテリーを2WAY 充電ハブに挿入している状態)

インテリジェント フライトバッテリー Plus:
101分
(DJI 30W USB-C充電器を使用し、バッテリーが機体に取り付けられている状態)
78分
(DJI 30W USB-C充電器を使用し、バッテリーを2WAY 充電ハブに挿入している状態)
【充電器】 ※別売
推奨充電器 DJI 30W USB-C充電器またはその他USB PD規格対応充電器 (30 W)*

* 機体に取り付けられている状態のバッテリーを充電する、
もしくは2WAY 充電ハブに挿入している状態のバッテリーを充電する場合、最大充電電力は30 Wです。
【充電ハブ】 ※DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)、DJI Mini 3 Fly More Combo Plus(RC-N1 送信機付)のみ
入力 5 V、3 A
9 V、3 A
12 V、3 A
出力 USB-A:最大電圧:5 V、最大電流:2 A
充電タイプ 3つのバッテリーを順番に充電
対応バッテリー DJI Mini 3 Pro インテリジェント フライトバッテリー、
DJI Mini 3 Pro インテリジェント フライトバッテリー Plus
【ストレージ】
推奨microSDカード SanDisk Extreme 32GB V30 A1 microSDXC
SanDisk Extreme 64GB V30 A1 microSDXC
SanDisk Extreme 128GB V30 A2 microSDXC
SanDisk Extreme 256GB V30 A2 microSDXC
SanDisk Extreme Pro 32GB V30 A1 microSDXC
Kingston Canvas Go!Plus 64GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go!Plus 256GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 64GB V30 A1 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 128GB V30 A1 microSDXC
Samsung PRO Plus 256GB V30 A2 microSDXC
【DJI RC-N1 送信機】 ※DJI Mini 3(RC-N1 送信機付)・DJI Mini 3 Fly More Combo Plus(RC-N1 送信機付)のみ
最大動作時間 DJI RC-N1 送信機
モバイル端末を充電していない場合:6時間
モバイル端末充電時:4時間
対応モバイル端末 最大サイズ DJI RC-N1 送信機
180×86×10 mm(長さ×幅×高さ)
動作環境温度 DJI RC-N1 送信機
-10℃〜40℃
伝送電力(EIRP) DJI RC-N1 送信機
2.400〜2.4835 GHz
:< 26 dBm (FCC)< 20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))

5.725〜5.850 GHz
:< 26 dBm (FCC)< 23 dBm (SRRC)< 14 dBm (CE)
【DJI RC 送信機】 ※DJI Mini 3 (RC 送信機付)・DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)のみ
モデル RM330
映像伝送システム DJI O3
伝送電力 (EIRP) 2.400〜2.4835 GHz: <26 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.725〜5.850 GHz: <26 dBm (FCC)、<23 dBm (SRRC)、<14 dBm (CE)
ストレージ容量 DJI RC 送信機のストレージ容量は、microSDカードを使用して増やすことができます。
写真や動画をカードに保存してから、パソコンやその他のデバイスにエクスポートすることが可能です。
動画出力ポート なし
最大バッテリー駆動時間 約4時間
動作環境温度 -10℃~40℃
推奨microSDカード SanDisk Ultra A1 U1 16GB
SanDisk Extreme U3 16GB
SanDisk Ultra A1 U1 32GB
SanDisk Extreme A1 U3 32GB
Kingston A2 V30 U3 64GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 64GB
SanDisk Extreme Pro A2 V30 U3 64GB
SanDisk High Endurance V30 U3 64GB
Kingston A2 V30 U3 128GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 128GB
SanDisk Ultra A1 U1 200GB
Kingston A2 V30 U3 256GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 256GB
SanDisk Extreme PRO A2 V30 U3 256GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 512GB

FAQ


製品

DJI Mini 2と比較して、DJI Mini 3ではどのような点が大きく進化していますか?   DJI Mini 2と比較すると、DJI Mini 3は、イメージングシステム、バッテリー駆動時間、その他の面でも全体的に大きく改善されています。
: 249 g未満の軽量でコンパクトなDJI Mini 3は、1/1.3インチのイメージセンサーを搭載し、
デュアルネイティブISO技術やチップレベルでのHDR技術に対応し、4K HDR動画を撮影できます。
本機は、インテリジェント フライトバッテリーとインテリジェント フライトバッテリー Plusの2種類のバッテリーを使用でき、
最大51分*の飛行時間を誇ります。
刷新されたジンバル設計により、縦向き撮影に対応し、チルト方向の可動範囲が大きくなっています。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した場合の値で、インテリジェント フライトバッテリーを使用した場合38分となります。
無風時に21.6km/hの一定の速度で測定。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。
飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、厳守してください。
開封後、DJI Mini 3の電源の入れ方を教えてください。   輸送時の安全性を確保するため、DJI Mini 3のバッテリーは出荷前にハイバネーション モードに設定されます。
使用前に、バッテリーを機体もしくは充電ハブに挿入して、バッテリー充電器を接続して、バッテリーの充電とアクティベーションを行います。
バッテリーのアクティベーション後、電源ボタンを1回押し、次に2秒間長押しすると、機体の電源が入ります。
DJI Mini 3は防水ですか?   いいえ、防水ではありません。故障の原因となるので、使用中に水に触れることがないようにしてください。
飛行中に雨が降った場合は、速やかに帰還し着陸してください。
雨で軽く濡れてしまった場合は、次回の飛行前までに、機体の内側も外側も完全に乾かしてください。
DJI Mini 3を使用する前に、どのアプリをインストールする必要がありますか?   DJI Mini 3は、DJI Flyアプリにのみ対応しています。
* DJI RC送信機をお使いの場合、DJI Flyアプリはすでにプリインストールされています。
DJI Mini 2と比較して、DJI Mini 3は、設計面でのどのような改善点がありますか?   DJI Mini 3は、設計面で以下のような改善点があります。:
1. 同様のコンパクトさを維持したまま、より長い飛行時間を実現:
今回の設計では、より大きなプロペラをドローンに搭載できるようになり、
プロペラの推進効率が改善され、機体の飛行時間が長くなりました。

2. 縦向き撮影と軸の可動域の増加:
新デザインにより、縦向き撮影が可能になったため、デジタル写真をクロップして、
縦向き写真にする手間がなくなりました。
ジンバルの制限が少なくなることにより、撮影アングルの幅が広がり、より自由に撮影できます。
高速で飛行中の機体でも、ジンバルや撮影アングルの制限が少なくなりました。
DJI Mini 3のクイック転送の使い方を教えてください。   DJI Mini 3は、Wi-Fi経由でモバイル端末に接続できます。
モバイル端末上でDJI Flyにログインした後、最大25 MB/sの伝送速度で、機体から写真や動画をダウンロードできるため、ダウンロードの利便性や効率性が向上します。

使用方法:

方法 1(モバイル端末がDJI RC-N1送信機に接続されていない場合)
1. 機体の電源を入れて、機体の自己診断テストが完了するまで待ちます。
電源ボタンを素早く3回押すと、クイック転送モードに切り替わります。
切り替わると、機体のステータスLEDが青色に点滅します。
2. モバイル端末でBluetoothとWi-Fiが有効になっていることを確認してください。DJI Flyを起動すると、機体に接続するためのプロンプトが表示されます。
3. [接続]をタップします。接続に成功すると、機体のファイルにアクセスでき、高速ダウンロードが可能になります。
初めてモバイル端末を機体に接続する時、電源ボタンを2秒間長押しして、接続を確定する必要があります。

方法 2(モバイル端末がDJI RC-N1送信機に接続されている場合)
1. 機体がDJI RC-N1送信機を介してモバイル端末に接続されており、モーターが始動していないことを確認してください。
2. モバイル端末でBluetoothとWi-Fiを有効にします。
3. DJI Flyを起動し、再生画面に入り、右上角にあるクイック転送アイコンをタップします。
アプリのプロンプトに従って、クイック転送モードに切り替えます。
切り替えが完了すると、機体からファイルを高速でダウンロードします。

※こちらの商品には、RC-N1送信機は同梱しておりません。
DJI Mini 3は、高度な映像伝送に対応していますか?   いいえ。
DJI Mini 3の最大風圧抵抗はどのくらいですか?   DJI Mini 3の最大風圧抵抗は10.7 m/s(スケール5)です。
* 風圧抵抗は推進力に依存します。強風下では、軽量のドローンであるため、わずかな振動の発生が予測されます。
しかし、推進力が大きいため、安定したホバリングや、安全なRTHが可能です。
DJI Mini 3は、ジンバルを自動制御し、風の影響を受けずに安定した映像が撮り続けられるように調整します。

カメラ

DJI Mini 3は、写真や動画の撮影で、マニュアルモードに対応していますか?   はい。DJI Flyアプリで、シャッター速度、ISO、ホワイトバランスなどのカメラパラメーターを、マニュアルで設定できます。
DJI Mini 3でHDRを有効にする方法を教えてください。   静止画モード:DJI Mini 3は、デフォルトでHDRモードがオンになっています。
動画モード:30fps以下で撮影時、DJI Mini 3はデフォルトでHDRモードを有効にします。
DJI Mini 3を使って、最高画質で撮影する時の動画解像度を教えてください。   4K/30fpsで撮影すると、DJI Mini 3は、優れたダイナミックレンジと鮮明なディテールの両方を実現する高品質の映像を撮影します。
さらに滑らかな映像を撮影したい場合は、フレームレートを48/50/60fpsに設定してください。
これらのフレームレートを使った時のダイナミックレンジは比例して狭くなります。
DJI Mini 3のデュアルネイティブISO技術は、どのように動作しますか?   DJI Mini 3は、ISO 100とISO 800のデュアルネイティブISO感度を有しています。
写真モードと動画モード (24/25/30fps):
センサーは、2セットのアナログ増幅回路によって取得された映像をアルゴリズムで統合して、実際の映像のダイナミックレンジを向上させます。

動画モード (48/50/60fps):
ISO感度の設定が800未満の場合、ドローンは低利得アナログ増幅回路を使用します。

ISO感度の設定が800以上の場合、ドローンは高利得アナログ増幅回路を使用します。
48/50/60fpsのフレームレートで録画時は、照度が十分に明るい場合はISO感度を100に設定することを推奨し、
低照度環境下では、よりよい映像効果を得るために、ISO感度を800に設定することを推奨します。

推進力&バッテリー

DJI Mini 3の最大飛行高度を教えてください。   最大飛行高度は、安全上の理由から500 mとなっています。
この最大飛行高度は、国や地域の現地の法律および規制によって異なる場合があります。
飛行前に、必ず現地の法律や規則を確認してください。
DJI Mini 3のプロペラは、どの程度の頻度で交換する必要がありますか? また、プロペラの交換方法を教えて下さい。   各飛行の前に、プロペラに亀裂や摩耗、反り、腐食やねじのゆるみがないか確認してください。
前述の状態が発見された場合、プロペラを交換する必要があります。
ユーザーマニュアルの説明に従って、プロペラを交換してください。
プロペラの交換には、付属のドライバーを使用してください。
下記の手順に従ってください。
モーターに付いている2つのブレードとねじを取り外し、交換用の新しいプロペラとねじに交換します。
マークのあるプロペラはマークのあるモーターに、マークのないプロペラはマークのないモーターに取り付けてください。
飛行前に、毎回プロペラがモーターに正しくしっかりと取り付けられていることを確認してください。
DJI Mini 3を充電するには、他のUSB-C充電器を使用できますか?   はい。十分な充電速度を確保するには、DJI 30W USB-C充電器またはその他のPD規格対応のUSB充電器を使用することを推奨しています。
2WAY 充電ハブの機能を教えて下さい。   2WAY 充電ハブは、USB PD急速充電プロトコルに対応し、最大3個のバッテリーを順番に充電できます。
バッテリーの保管にも使用でき、USB-Aポートを使ってモバイル端末や送信機を充電できるパワーバンクとしても使用できます。
(十分な電力残量のあるバッテリーが最低でも一つ接続されている必要があります。)

送信機

DJI Mini 3は、どの送信機と互換性がありますか?   DJI Mini 3は、現在、DJI RC-N1送信機とDJI RC送信機の2つの送信機と互換性があります。

※こちらの商品には、RC-N1送信機は同梱しておりません。
DJI RC送信機を使って、撮影した映像を共有する方法を教えてください。   DJI RC送信機は、主に快適な飛行制御体験を提供するために設計されています。
現在、撮影後の映像のクイックプレビュー、写真(パノラマ写真を含まない)と1080p動画のダウンロードに対応していますが、
オリジナル素材の編集や共有などの機能には対応していません。
お使いのスマートフォンにDJI Flyアプリをインストールして、クイック転送機能を使用することを推奨します。
クイック転送機能を使用して、お使いのスマートフォンでDJI Mini 3に直接接続でき、
映像を短時間で転送し、DJI Flyアプリで映像を管理・共有できます。
DJI RC送信機には、なぜmicroSDカードが必要ですか?   DJI RC送信機の内蔵ストレージには限られた容量しかないため、microSDカードを使って、
録画動画のキャッシュを保存したり、画面収録機能を使ったりすることを推奨しています。
DJI RC送信機は急速充電に対応していますか?   DJI RC送信機は、15 W (5V/3A)の充電電力に対応しています。
最も効率的な充電は、PDプロトコルに対応した充電器を使用することにより、達成できます。
バッテリーを完全に充電するには、約1.5時間かかります。
DJI RC送信機のアンテナの調整方法を教えてください。   DJI RC送信機には内蔵アンテナが採用されています。
使用中、送信機の上部をドローンの方向に向けるだけで、アンテナが調整されます。
DJI RC送信機のカスタムボタンの機能はどのようにカスタマイズしますか?   C1/C2ボタンや右ダイヤルは、DJI Flyアプリでカスタマイズでき、より直感的に操作できます。
DJI RC送信機は、サードパーティー製のアプリに対応していますか?   いいえ。

ファームウェア更新

DJI Mini 3のファームウェアの更新方法を教えてください。   機体を送信機に接続します。(更新できるファームウェアがある場合)DJI Flyアプリでファームウェア更新のプロンプトが表示されます。
指示に従って、機体、送信機、バッテリー、その他のモジュールのファームウェアを更新してください。
更新に失敗する理由は何ですか?   下記の条件では、更新に失敗する場合があります。
1. 機体や送信機のバッテリー残量が20%未満。
2. 更新の最中に、機体または送信機の電源をオフにした。この場合、機体/送信機を再起動し、再試行してください。
3. 更新中に、ネットワークの接続が切れた。
4. ファームウェアのダウンロード中に、お使いのスマートフォンで別のアプリに切り替えた。
* 更新中、機体は複数回再起動し、更新が完了すると自動で電源が切れます。

アクセサリー互換性

DJI Mini 3 Proのどのアクセサリーを、DJI Mini 3で使用できますか?   DJI Mini 3は、以下のアクセサリーに対応しています:
DJI RC-N1送信機とその関連のアクセサリー、DJI RC送信機、DJI 30W USB-C充電器、DJI 18W USB充電器、
DJI Mini 3 Pro インテリジェント フライトバッテリー、DJI Mini 3 Pro インテリジェント フライトバッテリー Plus、
DJI Mini 3 Pro 2WAY 充電ハブ、DJI Mini 3 Pro プロペラホルダー、DJI Mini 3 Pro NDフィルターセット、
DJI Mini 3 Pro ショルダーバッグ。

※同梱物につきましては、ページ内の「同梱物」をご確認ください。




【新商品】「DJI Mini 3」と「DJI Mini 3 Pro」違いって?

.DJI Mini 3 Fly More Combo Plus (RC 送信機付)
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この商品は 2022年12月08日 にカタログに登録されました。

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