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バレンタイン特別セール
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そのため、セール対象商品につきましては、メーカーセールよりも期間を短く設定しております。
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.【SALE】DJI Power 500 ~2/19 HTN
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| 商品番号:21793 |
| 型番:DYM500L |
販売価格:58,300円
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| セール価格:52,470円
(税抜価格47,700円)
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ポイント:477P |
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1,000 Wの安定した大容量出力コンパクトで携帯性に優れたDJI Power 500は、512 Whのバッテリー容量と1,000 Wの最大出力電力を備えています。[1] 電気ケトル(900 W)など高ワット数の機器に電力を供給し、パソコンやスマートフォンを同時に充電できます。
DJI製ドローンを急速充電 [3]&70分で完全充電、すぐ起動可能に
DJI Power SDC超急速充電機能で特定のDJIドローンの バッテリーを急速充電でき、
思いっきり飛行して、さらなる 創造性を発揮できます。
家庭用電源に接続時、DJI Power 500は540Wと270Wの 充電モードに対応し、
バッテリー残量100%まで充電するのに 最速で70分かかります。[2]
安全・安心設計&デュアル100 W USB-Cポート、超高速充電
Power 500はスイスの認証機関SGSの26種類の製品試験認証を 取得し、
安全に使用でき、充電サイクル4000回 [4](約10年) を誇ります。[5]
両ポート共に、Power 500を最大200 Wで同時に充電したり、
最大100 Wでデバイスを給電したりできます。[6]
豊富なアクセサリー&ソーラー充電に対応 [7]
DJI Power 500は、双方向USB-Cポート×2、AC出力ポート×2、 USB-Aポート×2、
SDC Liteポート×1を搭載し、様々な 充放電方法に対応しています。
DJI Power 500は、MPPTモジュールもしくはDJI Power 車内電源ソケット - SDC 電源ケーブルと接続し [8]、 太陽光充電を行えます。
同時に複数のデバイスを充電できる、実用的な512Whポータブル電源
- キャンプ&ロードトリップ
- コンテンツ制作
- 家庭用バックアップ電源
*25℃のラボ環境下で、DJI Power 500を使用して、特定のブランドの製品を充電した場合の測定データです。このデータはおおよその値で、あくまで参考用です。
実際の値は、状況により異なる場合があります。
注釈
1.本製品のバッテリー残量が20%以上の場合に使用可能です。
2.25℃のラボ環境下で試験した値で、この値はあくまで参考用です。
3.バッテリーの急速充電は、DJI Mavic 3シリーズ、DJI Air 3、DJI Inspire 3、Matrice 30シリーズで対応しています。この機能には、別売のアクセサリーが必要です。
4.25℃のラボ環境下で、270Wの標準充電モード中に500Wの出力をした場合の測定データです。
5.製品を正しく使用しながら、毎日1回完全に充放電した場合、DJI Power 500は、約10年のバッテリー寿命を実現します。
このデータはあくまで参考用です。実際の値は、状況により異なる場合があります。
6.各USB-Cポートは140 Wの最大出力電力に対応しています。充電する機器がPD 3.1プロトコル対応で、使用するUSBケーブルがEPR(拡張電力域)仕様に適合している必要があります。
7.太陽光での充電を行うには、ソーラーパネル、DJI Power ソーラーパネル アダプターモジュール (MPPT)、アダプター ケーブルが必要です。(全て別売です。)
8.DJI Power 500は、1つのDJI Power ソーラーパネル アダプターモジュール(MPPT)を接続でき、最大3枚のソーラーパネルに接続できます。
また、DJI Power 車内電源ソケット - SDC 電源ケーブルを介して、DJI Power 500は1枚のソーラーパネルに接続できます。
9.DJI Power ソーラーパネル アダプターモジュール (MPPT)とソーラーパネルは別売です。完全充電までかかる最速時間は、25℃のラボ環境下で測定したデータで、この値はあくまで参考用です。
充電時間は、太陽光の入射角や強度などの要因に影響を受けます。実際の値は、状況により異なる場合があります。DJI認定ブランドZignesのソーラーパネルを使用することをお勧めします。
DJIの公式推奨品以外のソーラーパネルを使用する場合は、ソーラーパネル コネクターからXT60インターフェースへ変換する必要があります。MPPTやポータブル電源が損傷することを防ぐため、 各ソーラーパネルの開放電圧が30
V未満になっているか確認してください。
1つのXT60インターフェースに接続する各ソーラーパネルの出力電力は200 W以下、全てのMPPTモジュールに接続するソーラーパネルの合計出力電力は300 W以下にしてください。
同梱物
DJI Power 500 × 1
DJI Power AC電源ケーブル × 1
| 【一般】 | |
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| 仕様 | 21793 |
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| モデル番号 | DYM500L |
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| 容量 | 512Wh |
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| 正味重量 | 約7.3 kg |
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| サイズ | 305×207×177 mm(長さ×幅×高さ) |
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| ポート数 | AC出力×2
USB-C×2
USB-A×2
SDC×1
SDC Lite×1
AC入力×1 |
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| 【出力仕様】 | |
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| 最大動作高度 | 3000m |
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| AC出力 | DYM500L: 100〜120 V、50/60 Hz、最大連続出力:1000 W
DYM500H: 220〜240 V、50/60 Hz、最大連続出力:1000 W
最大連続出力電力は、製品のバッテリー残量が20%以上の時に利用可能です。AC出力データは、国や地域によって異なります。 |
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| AC出力(バイパスモード) | DYM500L: AC 100〜120 V、最大1000 W
DYM500H: AC 220〜240 V、最大1000 W |
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| USB-A出力 | 5 V、3 A
9 V、2 A
12 V、2 A
最大出力電力(チャンネル毎):24 W |
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| USB-C出力 | 5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、5 A
20 V、5 A
最大出力電力(チャンネル毎):100 W(充電されるデバイスは、PD 3.0プロトコルに対応している必要あり) |
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| SDC Lite出力 | SDC Lite:9〜27 V、最大出力電力:240 W |
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| 【入力仕様】 | |
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| AC入力 | DYM500L: AC 100〜120 V、540 W(充電)、1000 W(バイパスモード)
DYM500H: AC 220〜240 V、540 W(充電)、1000 W(バイパスモード) |
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| SDC Lite入力 | DC 22.4〜29.2 V、最大300 W、10 A |
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| USB-C入力 | DC 5〜20 V、最大100 W(充電器がPD 3.0急速充電プロトコルに対応している必要あり)
2つのUSB-Cポートを使った同時電源入力(最大200 W)に対応。 |
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| 【バッテリー】 | |
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| 電池の種類 | LFP電池(リン酸鉄リチウムイオン電池) |
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| サイクル回数 | 4000サイクル以降は、70%以上のバッテリー容量を維持します。
※25℃の室温環境下で、270 W 標準充電モードで充電し、500 Wの出力時に測定した値です。 |
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| 【デバイス温度】 | |
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| 電力供給温度 | -10℃~45℃ |
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| 充電温度範囲 | 0℃~45℃ |
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| 保管環境温度 | -10℃~45℃ |
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| 互換性 | DJI Mavic 3シリーズインテリジェントフライトバッテリー
DJI Air 3インテリジェントフライトバッテリー
DJI Inspire 3 TB51インテリジェントバッテリー
Matrice 30シリーズ
TB30 インテリジェントフライトバッテリー |
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この商品は 2024年08月06日 にカタログに登録されました。 |
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