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DJI Mini 3 Pro (DJI RC 送信機付)

商品番号:19256
型番:CP.MA.00000492.03
販売価格:

119,900円

(税抜価格109,000円)
ポイント: 1090P
 
 
個数:    
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DJI Mini 3 Pro

新送信機DJI RCにはDji Flyアプリがプリインストールされ、5.5インチHDディスプレイを搭載。直射日光下でもクリアな映像を表示します。

軽量&持ち運び簡単


重量249 g未満[1]の折りたたみ式ボディは、持ち運びや保管がしやすく、旅行中でも邪魔になりません。

進化した安全機能

Mini 3 Proは、前方/後方/下方ビジョンセンサーとToFセンサーを搭載。APAS 4.0 [2]に対応し複雑な環境でも障害物を回避可能。

名前通りのプロ品質

Mini 3 Proは1/1.3インチセンサーを搭載し、4K/60fpsで撮影可能。デュアルネイティブISOに対応し、HDR映像を直接出力可能。[3]

簡単操作でインテリジェント機能

フォーカストラック[4]やマスターショット、タイムラプスのような高精度のインテリジェント機能を使って、今まで以上のクオリティで作品を撮影しよう。

より長く、より創造的に

標準のインテリジェント フライトバッテリーの駆動時間は最大34分。[5]
満足の行く映像が撮れるまで、たっぷり飛行できます。

同梱物

機体×1
DJI RC 送信機×1
DJI Mini 3 Pro インテリジェント フライトバッテリー×1
スペアプロペラ (CW)×2
スペアプロペラ (CCW)×2
ジンバルプロテクター×1
PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C )×1
ネジ×6
ねじ回し×1




* 障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合(日本国内では、最大8 km)。
最大飛行距離の仕様は、無線の接続強度とレジリエンス(復元力)を踏まえた概測になります。
必ず現地の法律および規制に従い、許可がない限り、目視範囲内でドローンとその周囲を常時監視して飛行させてください。

** 上記画像は、あくまでも参考用です。製造バッチが異なるため、
DJIが提供するジンバル プロテクターには2種類あり、外観がわずかに異なります。
しかし、2種類のジンバル プロテクターは機能面では違いがないため、同じように使用することができます。

1. 機体の標準重量(DJI Mini 3 Pro インテリジェント フライトバッテリー、プロペラ、microSDカードを含む)です。
実際の製品重量は、バッチ材料や外的要因により多少異なる場合があります。一部の国と地域では、登録は不要です。
ご使用の前に、現地の法律および規則をご確認ください。
(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)

2. 次の撮影条件の場合、APAS 4.0を使用して撮影できません
:4K/48fps、4K/50fps、4K/60fps、2.7K/48fps、2.7K/50fps、2.7K/60fps 1080p/120fps。

3. HDR動画撮影は、30fps以上のフレームレートには対応していません。

4. 次の撮影条件の場合、フォーカストラックは使用できません
:4K/48fps、4K/50fps、4K/60fps、2.7K/48fps、2.7K/50fps、2.7K/60fps、1080p/48fps、1080p/50fps、1080p/60fps、1080p/120fps。

5. 無風条件下で21.6km/hの一定速度で飛行時に測定。


仕様 ※オプションも含みます
機体
離陸重量 249 g未満
* 機体の標準重量(インテリジェント フライトバッテリー、プロペラ、microSDカードを含む)です。
実際の製品重量は、バッチ材料や外的要因により多少異なる場合があります。
一部の国と地域では、登録は不要です。ご使用の前に、現地の法律および規則をご確認ください。
仕様に記載されている値は、リリース時の最新版ファームウェアでの測定値です。
ファームウェア更新で性能が向上するため、ファームウェアを最新版に更新することを強くお勧めします。
サイズ(長さ×幅×高さ) 折りたたみ時(プロペラなし):145×90×62 mm
展開時(プロペラなし):171×245×62 mm
展開時(プロペラあり):251×362×70 mm
対角線長 247 mm
最大上昇速度 5 m/s(Sモード)
3 m/s(Nモード)
2 m/s(Cモード)
最大下降速度 5 m/s(Sモード)
3 m/s(Nモード)
1.5 m/s(Cモード)
最大飛行速度
(海抜ゼロ地点、無風)
16 m/s(Sモード)
10 m/s(Nモード)
6 m/s(Cモード)
* 最大飛行速度は、飛行する現地の規則の影響を受けます。
飛行時は、現地の法律および規制を順守してください。
運用限界高度(海抜) 4000 m(インテリジェント フライトバッテリー使用時)
3000 m(インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
* 機体の重量が増えると、飛行時の推進性能に影響します。
機体がインテリジェント フライトバッテリー Plusを使用するときは、
十分な推進力が得られるように、プロペラガードやサードパーティ製
アクセサリーのようなペイロードを追加して取り付けないでください。
最大飛行時間 34分(インテリジェント フライトバッテリー使用時)
47分(インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
* 無風時に、21.6 km/hの速度で前方に飛行させて測定
最大ホバリング時間 30分(インテリジェント フライトバッテリー使用時)
40分(インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
* 無風時に測定
最大飛行距離 18 km(インテリジェント フライトバッテリー使用時)
25 km(インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
* 無風時に、43.2 km/hの速度で飛行させて測定
最大風圧抵抗 10.7 m/s(スケール 5)
最大傾斜角度 前方:40°
後方:35°(Sモード)、
25°(Nモード)、
25°(Cモード)
最大角速度(デフォルト状態)* 130°/s(Sモード)
* アプリでの調整可能範囲:20°/s〜250°/s 75°/s(Nモード)
* アプリでの調整可能範囲:20°/s〜120°/s 30°/s (C Mode)
* アプリでの調整可能範囲:20°/s〜60°/s
動作環境温度 0℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
動作周波数 2.400〜2.4835 GHz 5.725〜5.850 GHz
* 現地の方針や規制の制限により、5.8 GHz周波数帯は、
日本/ロシア/イスラエル/ウクライナ/カザフスタン等の国々で現在利用することが禁止されています。
これらの場所で飛行する場合は、2.4 GHz周波数帯を使用してください。
上記内容は予告なく変更される場合がありますので、ご使用の前に必ず、現地の法律および規則をご確認ください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:<26 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.8 GHz:<26 dBm (FCC/SRRC)、<14 dBm (CE)
ホバリング精度範囲 垂直: ±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時) ±0.5 m(GPSポジショニング使用時)
水平: ±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時) ±0.5 m(高精度ポジショニングシステム使用時)

検知システム
前方 高精度測定範囲:0.39〜25 m
有効検知速度:飛行速度 <10 m/s
FOV:水平 106°、垂直 90°
後方 高精度測定範囲:0.36〜23.4 m
有効検知速度:飛行速度 <10 m/s
FOV:水平 58°、垂直 73°
下方 ToF測定範囲(高さ):0.1〜8 m
高精度ホバリング範囲:0.5〜12 m
ビジョンセンサー ホバリング範囲:0.5〜30 m
底部補助ライト なし
動作環境 地表の模様が明瞭で反射率>20%の拡散反射面
(例:セメント舗装の表面など) 十分な明るさのある状態
(15ルクス超。室内の蛍光灯など、通常の露光レベルの環境に相当)


ジンバル
機械的可動範囲 チルト:-135°~80° ロール:-135°~45° パン:-30°~30°
操作可能範囲 チルト:-90°~60°
スタビライズ機構 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
最大制御速度(チルト) 100°/s
角度ぶれ範囲 ±0.01°


カメラ
センサー 1/1.3インチ CMOS 有効画素数:48 MP
レンズ FOV:82.1°
35 mm判換算:24 mm
絞り:f/1.7
フォーカス範囲:1 m〜∞
ISO感度 動画: 100~6400(オート)
100~6400(マニュアル)
写真: 100~6400(オート)
100~6400(マニュアル)
シャッター速度 電子シャッター:2~1/8000秒
最大静止画サイズ 4:3: 8064×6048 (48 MP) 4032×3024 (12 MP)
16:9: 4032×2268 (12 MP)
静止画モード シングル撮影
インターバル撮影:JPEG: 2/3/5/7/10/15/20/30/60 s
JPEG+RAW: 2/3/5/7/10/15/20/30/60 s
オート露出ブラケット (AEB):2/3EVステップでの3/5/7ブラケットフレーム
パノラマ:スフィア、180°、広角、縦向き
写真フォーマット JPEG/DNG (RAW)
動画解像度 4K:3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
2.7K:2720×1530@24/25/30/48/50/60fps
FHD:1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
スローモーション:1920×1080@120fps
動画フォーマット MP4/MOV (H.264/H.265)
最大動画ビットレート 150 Mbps
ズーム範囲 4K:2倍
2.7K:3倍
FHD:4倍
クイックショットモード ドローニー、ヘリックス、ロケット、サークル、ブーメラン、アステロイド
カラープロファイル ノーマル D-Cinelike
対応ファイルシステム FAT32 (≤32 GB) exFAT (>32 GB)


映像伝送
映像伝送システム DJI O3
ライブビュー品質 1080p/30fps
動作周波数 2.400〜2.4835 GHz 5.725〜5.850 GHz
* 現地の方針や規制の制限により、5.8 GHz周波数帯は、
日本/ロシア/イスラエル/ウクライナ/カザフスタン等の国々で現在利用することが禁止されています。
これらの場所で飛行する場合は、2.4 GHz周波数帯を使用してください。
上記内容は予告なく変更される場合がありますので、
ご使用の前に必ず、現地の法律および規則をご確認ください。
通信帯域幅 1.4MHz/3MHz/10MHz/20MHz/40MHz
遅延(環境条件およびモバイル端末に依存) 機体 + 送信機:約120ミリ秒
最大動画ビットレート 機体 + 送信機:18 Mbps
最大ダウンロード ビットレート DJI O3:
RC-N1送信機:5.5 MB/s
DJI RC 送信機:5.5 MB/s
Wi-Fi 5: 最大 30 MB/s
* 2.4GHzと5.8GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、少し電波干渉のある環境下で、
映像を内蔵SSDもしくは内部ストレージに記録している場合の測定値です。
ダウンロード速度は、実際の状況によって変わる場合があります。
信号伝送範囲 (FCC) 強い干渉(都市部の景観):約1〜3 km
中程度の干渉(郊外の景観):約6 km
弱い干渉(郊外/海辺):約12 km
* FCCに準拠し、障害物がなく、一般的な干渉環境下で測定。
このデータはあくまで参照用の値であり、実際の飛行距離を保証するものではありません。
* このデータは、各基準下での、DJI Mini 3 Proによる復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。

FCC:米国、オーストラリア、カナダ、香港、台湾、チリ、コロンビア、プエルトリコなど。
最大伝送距離:12 km

SRRC:中国本土
最大伝送距離:6 km

CE:英国、ロシア、フランス、ドイツ、ポルトガル、スペイン、スイス、マカオ、ニュージーランド、UAEなど
最大伝送距離:6 km

MIC:日本
最大伝送距離:6 km
アンテナ アンテナ×4、2T4R
オーディオ伝送 なし


インテリジェント フライトバッテリー
容量 2453 mAh
重量 80.5 g
電圧 7.38 V
最大充電電圧 8.5 V
バッテリータイプ LiPo 2S
電力量 18.1 Wh
最大充電電力 37 W
充電時間 64分(30W充電器を使用時)
充電温度範囲 5℃~40℃
推奨充電器 DJI 30W USB-C充電器
またはその他USB PD規格対応充電器


インテリジェント フライトバッテリー Plus ※DJI Mini 3 Pro Fly More Kit Plusのみ
容量 3850 mAh
電圧 7.38 V
最大充電電圧 8.5 V
バッテリータイプ LiPo 2S
電力量 28.4 Wh
最大充電電力 58 W
充電時間 101分(30W充電器を使用時)
充電温度範囲 5℃~40℃
推奨充電器 DJI 30W USB-C充電器
またはその他USB PD規格対応充電器


メモリーカード
対応メモリーカード UHS-I スピードクラス3以上が必要。推奨microSDカード一覧を以下に示します。
推奨microSDカード SanDisk Extreme 64GB V30 A1 microSDXC SanDisk
Extreme 128GB V30 A2 microSDXC SanDisk
Extreme 256GB V30 A2 microSDXC SanDisk
Extreme 512GB V30 A2 microSDXC SanDisk
Extreme Pro 64GB V30 A2 microSDXC SanDisk
Extreme Pro 256GB V30 A2 microSDXC SanDisk
Extreme Pro 400GB V30 A2 microSDXC SanDisk
High Endurance 64GB V30 microSDXC SanDisk
High Endurance 256GB V30 microSDXC SanDisk
Max Endurance 32GB V30 microSDHC SanDisk
Max Endurance 128GB V30 microSDXC SanDisk
Max Endurance 256GB V30 microSDXC Kingston
Canvas Go! Plus 64GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 256GB V30 A2
microSDXC Lexar High Endurance 64GB V30
microSDXC Lexar High Endurance 128GB V30
microSDXC Lexar 667x 64GB V30 A1 microSDXC
Lexar 633x 256GB V30 A1 microSDXC Lexar
1066x 64GB V30 A2 microSDXC Lexar 1066x
128GB V30 A2 microSDXC Lexar 1066x 256GB
V30 A2 microSDXC Samsung Pro Plus 128GB V30
A2 microSDXC Samsung EVO Plus 512GB
microSDXC


DJI RC-N1 送信機 ※DJI Mini 3 Pro (RC-N1 送信機)のみ
伝送電力 (EIRP) 2.400〜2.4835 GHz: <26 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.725〜5.850 GHz: <26 dBm (FCC)、<23 dBm (SRRC)、<14 dBm (CE)
対応モバイル端末 最大サイズ 長さ:180 mm、幅:86 mm、高さ:10 mm
対応ポートタイプ Lightning、Micro-USB (Type-B)、USB-C
映像伝送システム DJI O3
最大バッテリー駆動時間 6時間(スマートフォンを充電していない状態)
4時間(スマートフォンを充電している状態)
動作環境温度 -10℃~40℃


DJI RC 送信機 ※DJI Mini 3 Pro (DJI RC 送信機)のみ
モデル RM330
映像伝送システム DJI O3
伝送電力 (EIRP) 2.400〜2.4835 GHz: <26 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.725〜5.850 GHz: <26 dBm (FCC)、<23 dBm (SRRC)、<14 dBm (CE)
ストレージ容量 DJI RC 送信機のストレージ容量は、microSDカードを使用して増やすことができます。
写真や動画をカードに保存してから、パソコンやその他のデバイスにエクスポートすることが可能です。
動画出力ポート なし
最大バッテリー駆動時間 約4時間
動作環境温度 -10℃~40℃
推奨microSDカード SanDisk Ultra A1 U1 16GB
SanDisk Extreme U3 16GB
SanDisk Ultra A1 U1 32GB
SanDisk Extreme A1 U3 32GB
Kingston A2 V30 U3 64GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 64GB
SanDisk Extreme Pro A2 V30 U3 64GB
SanDisk High Endurance V30 U3 64GB
Kingston A2 V30 U3 128GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 128GB
SanDisk Ultra A1 U1 200GB
Kingston A2 V30 U3 256GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 256GB
SanDisk Extreme PRO A2 V30 U3 256GB
SanDisk Extreme A2 V30 U3 512GB


Wi-Fi
プロトコル 802.11 a/b/g/n
伝送電力 (EIRP) 2.400〜2.4835 GHz: <23 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.150〜5.250 GHz: <23 dBm (FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
5.725〜5.850 GHz: <23 dBm (FCC/SRRC)、<14 dBm (CE)


Bluetooth
プロトコル Bluetooth 4.2
伝送電力 (EIRP) 2.400〜2.4835 GHz: <10 dBm


アプリ
モバイル端末アプリ DJI Fly
OS要件 iOS v11.0以降 Android v6.0以降

  FAQ  


 

製品  
   

  従来の製品と比較して、DJI Mini 3 Proでは、どのような点がアップグレードされていますか?  DJI Mini 2やMavic Air 2と比較すると、Mini 3 Proは、バッテリー駆動時間/インテリジェント機能/映像伝送の点で改善され、
またイメージングシステムとビジョン検知システムが刷新されています。
特に、DJI Mini 2の軽量でコンパクトボディという特徴を引き継ぎつつ、
DJI Mini 3 Proでは、1/1.3インチのイメージセンサーを搭載し、ネイティブHDRに対応しています。
3方向障害物検知、新たにアップグレードされたAPAS 4.0(高度操縦支援システム)にも対応しています。
DJI Mini 3 Proのバッテリー駆動時間は、最大47分となっています。
* DJI O3 フルHDデジタル映像伝送に対応し、最大12 km先から安定したライブ映像を伝送します(日本の場合、最大6 km)。
また、DJI Mini 3 Proは、フォーカストラック、縦向き撮影、タイムラプス、マスターショット、
高速クイック転送などのインテリジェント機能にも対応しています。
** インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用し、無風条件下で、21.6 km/hの一定速度で飛行した時の測定値です。
インテリジェント フライトバッテリー Plus(別売)を使用する場合、機体は249 gより重くなります。
飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、厳守してください。 
 
  開封後、DJI Mini 3 Proの電源の入れ方を教えてください。  配送時の安全性を確保するため、出荷前にDJI Mini 3 Proのバッテリーはスリープモードに設定してあります。
使用前にバッテリーを機体もしくは充電ハブに挿入して、バッテリー充電器を接続して、
バッテリーをアクティベーションしてください。
バッテリーのアクティベーションが完了すると、電源ボタンを一回押して長押しすると、
機体の電源がオンになります。 
 
  DJI Mini 3 Proのアクティベーション方法を教えてください。  DJI RC-N1送信機を使用する場合:
お使いのモバイル端末(インターネットに接続している状態)と送信機を接続して、DJI FlyでDJI Mini 3 Proに接続します。
アプリの指示に従って、DJI Mini 3 Proをアクティベーションします。

DJI RC送信機を使用する場合:
DJI RC送信機を初めて使用する際に、Wi-Fiもしくはスマートフォンのホットスポットに接続して、インターネットに接続します。
アプリの指示に従って、DJI RC送信機のアクティベーションを行います。DJI RC送信機のアクティベーション後、DJI FlyアプリでDJI Mini 3 Proに接続します。
アプリの指示に従って、機体をアクティベーションしてください。 
 
  DJI Mini 3 Proは防水ですか? いいえ。
 
  DJI Mini 3 Proを使用する前に、どのアプリをインストールする必要がありますか?  DJI Mini 3 Proは、DJI Flyアプリにのみ対応しています。
DJI Flyアプリは、主要アプリストア、またはDJI公式サイトのダウンロードページからダウンロードできます。
公式サイトで互換性を確認してください。
* DJI RC送信機をお使いの場合、DJI Flyアプリはすでにプリインストールされています。 
 
  DJI Mini 3 Proの外観が刷新されたのは、なぜですか?  DJI Mini 3 Proは、以下の利点のために、構造とフォルムを再設計した外観を採用しました。:
1. 同様のコンパクトさを維持したまま、より長いバッテリー駆動時間を実現するため:
刷新されたフォルムとデザインにより、より大きなプロペラをドローンに搭載できるようになったことで、
プロペラの推進効率が改善され、機体のバッテリー駆動時間が長くなりました。
2. 障害物の検知範囲を広くするため:新しいデザインにより、より大きなFOV(視野角)を持つセンサーを搭載しています。
これにより、検知範囲と検知距離が増加しています。よって、DJI Mini 3 Proはより強力なビジョンセンサー性能を得ることができ、
飛行中により柔軟なルートを飛行することができ、障害物回避中の安全性を確保します。
3. 縦向き撮影と軸の可動域の増加:新デザインにより、縦向き撮影が可能になったため、
デジタル写真をクロップして、縦向き写真にする手間がなくなりました。ジンバルの制限が少なくなることにより、
撮影アングルの幅が広がり、より自由に撮影できます。
高速で飛行中の機体でも、ジンバルや撮影アングルの制限が少なくなりました。 
 
  DJI Mini 3 Proの最大風圧抵抗はどのくらいですか?  DJI Mini 3 Proの最大風圧抵抗は、8.5~10 m/s(スケール 5)です。
* 風圧抵抗は推進力に依存します。強風下では、軽量のドローンであるため、わずかな振動の発生が予測されます。
しかし、推力重量比が大きいため、安定したホバリングや、安全なRTHが可能です。
DJI Mini 3 Proは、ジンバルを自動制御し、風の影響を受けずに安定した映像が撮り続けられるように調整します。 

カメラ  
   

  DJI Mini 3 Proは、写真や動画の撮影で、マニュアルモードに対応していますか? はい。DJI Flyアプリで、シャッター速度、ISO、ホワイトバランスなどのカメラパラメーターを、マニュアルで設定できます。

映像伝送  
   

  OcuSync 2.0と比較して、DJI O3映像伝送はどのようにアップグレードされていますか?  DJI O3映像伝送システムは、刷新された伝送方法とアップグレードしたデュアルアンテナで、最大12 kmのフルHD映像伝送を実現しています (FCCに準拠し、障害物がない場合。日本の場合、最大6 km)。
さらに耐干渉性も向上し、都市部や他の複雑な環境下でも安定した伝送を提供します。 
 
  DJI Mini 3 Proの高速クイック転送は、どのようにアップグレードされていますか? DJI Mini 3 Proの高速クイック転送は、最大30MB/sで写真や動画を高速伝送します。
DJI Mini 3 Proは、現在の無線環境に応じて、一番速い伝送方法を自動で選択します。

推進力&バッテリー  
   

  DJI Mini 3 Proの最大飛行高度を教えてください。  最大飛行高度は、安全上の理由から500 mとなっています。
この最大飛行高度は、国や地域の現地の法律によって異なる場合があります。
飛行前に、必ず現地の法律や規則を確認してください。 
 
  DJI Mini 3 Proのプロペラは、どの程度の頻度で交換する必要がありますか? また、プロペラの交換方法を教えて下さい。  各飛行の前に、プロペラに亀裂や摩耗、反り、腐食やねじのゆるみがないか確認してください。
前述の状態が発見された場合、プロペラを交換する必要があります。
ユーザーマニュアルの説明に従って、プロペラを交換してください。
プロペラの交換には、付属のドライバーを使用してください。下記の手順に従ってください。
モーターに付いている2つのブレードとねじを取り外し、交換用の新しいプロペラとねじに交換します。
マークのあるプロペラはマークのあるモーターに、マークのないプロペラはマークのないモーターに取り付けてください。
飛行前に、毎回プロペラがモーターに正しくしっかりと取り付けられていることを確認してください。 
 
  DJI Mini 3 Proを充電するには、他のUSB-C充電器を使用できますか? はい。十分な充電速度で充電するために、DJI 30W USB-C充電器またはその他のPD規格対応のUSB充電器を使用することを推奨しています。
 
  DJI Mini 3 Proの2WAY 充電ハブの機能を教えて下さい。  DJI Mini 3 Proの2WAY 充電ハブは、USB PD急速充電プロトコルに対応し、
最大3個のバッテリーを順番に充電できます。バッテリーの保管にも使用でき、
USB-Aポートを使ってモバイル端末や送信機を充電できるパワーバンクとしても使用できます。
  (十分な電力残量のあるバッテリーが最低でも一つ接続されている必要があります。)

ファームウェア更新  
   

  DJI Mini 3 Proのファームウェアの更新方法を教えてください。 機体を送信機に接続します。
(更新できるファームウェアがある場合)DJI Flyアプリでファームウェア更新のプロンプトが表示されます。
指示に従って、機体、送信機、バッテリー、その他のモジュールのファームウェアを更新してください。
 
  更新に失敗する理由は何ですか? 1. 機体もしくは送信機のバッテリー残量が20%未満の場合、更新に失敗します。
2. 更新中に、DJI Mini 3 Proまたは送信機の電源をオフにした。
この場合、DJI Mini 3 Proおよび送信機を再起動し、再度更新してください
3. ファームウェアのダウンロード中に、インターネット接続が切断された。
4. ファームウェアダウンロード中に、スマートフォンで他のアプリに切り替えた場合、更新に失敗する場合があります。
* 更新中、機体は数回再起動し、更新が完了すると自動的にシャットダウンします。

アクセサリー互換性  
   

  DJI Mini 2のアクセサリーをDJI Mini 3 Proで使用できますか? DJI Mini 3 Proは、DJI RC-N1送信機と関連アクセサリー、DJI 18W USB充電器と互換性があります。
他のDJI Mini 2用のアクセサリーは、DJI Mini 3 Proと互換性がありません。
 
  DJI Mini 3 Proは、どの送信機と互換性がありますか? 現在、DJI Mini 3 ProはDJI RC-N1送信機とDJI RC送信機の2種類の送信機に対応しています。
 
  DJI Mini 3 Proは、DJI GogglesやDJI モーションコントローラーに対応していますか? いいえ。

よくある質問に対する回答  
   

  従来の製品と比較して、DJI Mini 3 Proでは、どのような点がアップグレードされていますか? DJI Mini 2やMavic Air 2と比較すると、Mini 3 Proは、バッテリー駆動時間/インテリジェント機能/映像伝送の点で改善され、
またイメージングシステムとビジョン検知システムが刷新されています。
特に、軽量でコンパクトボディという特徴を引き継ぎつつ、DJI Mini 3 Proでは、1/1.3インチのイメージセンサーを搭載し、ネイティブHDRに対応しています。
3方向障害物検知、新たにアップグレードされたAPAS 4.0(高度操縦支援システム)にも対応しています。
DJI O3 フルHDデジタル映像伝送に対応し、最大12 km先から安定したライブ映像を伝送します(日本の場合、最大8 km)。
また、DJI Mini 3 Proは、フォーカストラック、縦向き撮影、タイムラプス、マスターショット、高速クイック転送などのインテリジェント機能にも対応しています。
 
  3種類のセット『DJI Mini 3 Pro(機体単体)』、『DJI Mini 3 Pro(RC-N1 送信機付)』、『DJI Mini 3 Pro (DJI RC 送信機付)』の違いは何ですか? 1つ目のセット『DJI Mini 3 Pro(機体単体)』には、送信機が同梱されていません。
すでにDJI RC-N1送信機をお持ちの場合、その送信機を使用できます。
2つ目のセット『DJI Mini 3 Pro (RC-N1 送信機付)』には、DJI RC-N1送信機が同梱されています。
3つ目のセット『DJI Mini 3 Pro (DJI RC 送信機付)』には、新送信機DJI RCが同梱されています。
DJI RCは、屋外の撮影シーン用に特別設計された5.5インチ 1080pのHD画面を搭載し、直射日光下でも、クリアな映像を表示します。
DJI Flyがプリインストールされているため、この送信機を使って直接、飛行や撮影を制御できます。
 
  DJI Mini 3 Proの外観が刷新されたのは、なぜですか? DJI Mini 3 Proは、以下の利点のために、構造とフォルムを再設計した外観を採用しました。:

1. 同様のコンパクトさを維持したまま、より長い飛行時間を実現するため:
刷新されたフォルムとデザインにより、より大きなプロペラをドローンに搭載できるようになったことで、
プロペラの推進効率が改善され、機体の飛行時間が長くなりました。

2. 障害物の検知範囲を広くするため:新しいデザインにより、より大きなFOV(視野角)を持つセンサーを搭載しています。
これにより、検知範囲と検知距離が増加しています。
 よって、DJI Mini 3 Proはより強力なビジョンセンサー性能を得ることができ、飛行中により柔軟なルートを飛行することができ、 障害物回避中の安全性を確保します。 

3. 縦向き撮影と軸の可動域の増加:
新デザインにより、縦向き撮影が可能になったため、デジタル写真をクロップして、
縦向き写真にする手間がなくなりました。
ジンバルの制限が少なくなることにより、撮影アングルの幅が広がり、より自由に撮影できます。
高速で飛行中の機体でも、ジンバルや撮影アングルの制限が少なくなりました。
 
  DJI Mini 3 Proの最大風圧抵抗はどのくらいですか? DJI Mini 3 Proの最大風圧抵抗は10.7 m/s(スケール5)です。
* 風圧抵抗は推進力に依存します。強風下では、軽量のドローンであるため、わずかな振動の発生が予測されます。
しかし、推進力が大きいため、安定したホバリングや、安全なRTHが可能です。
DJI Mini 3 Proは、ジンバルを自動制御し、風の影響を受けずに安定した映像が撮り続けられるように調整します。
 
  DJI Mini 3 Proは、写真や動画の撮影で、マニュアルモードに対応していますか? はい。DJI Flyアプリで、シャッター速度、ISO、ホワイトバランスなどのカメラパラメーターを、マニュアルで設定できます。
 
  OcuSync 2.0と比較して、DJI O3映像伝送はどのようにアップグレードされていますか? DJI O3映像伝送システムは、刷新された伝送方法とアップグレードしたデュアルアンテナで、
最大12 kmのフルHD映像伝送を実現しています(FCCに準拠し、障害物がない場合。日本の場合、最大8 km)。
さらに耐干渉性も向上し、都市部や他の複雑な環境下でも安定した伝送を提供します。
 
  DJI Mini 3 Proの高速クイック転送は、どのようにアップグレードされていますか? DJI Mini 3 Proの高速クイック転送は、最大30MB/sで写真や動画を高速伝送します。
DJI Mini 3 Proは、現在の無線環境に応じて、一番速い伝送方法を自動で選択します。
 
  DJI Mini 2のアクセサリーをDJI Mini 3 Proで使用できますか? DJI Mini 3 Proは、DJI 18W USB充電器、DJI RC-N1送信機、
そして、送信機用アクセサリー(DJI RC-N1 RCケーブル、DJI RC-N1 送信機モニターフッド、
DJI RC-N1 送信機タブレットホルダー、DJI RC-N1 操作スティック)に対応しています。
他のDJI Mini 2用のアクセサリーは、DJI Mini 3 Proと互換性がありません。
 
  DJI Mini 3 Proを使用する前に、どのアプリをインストールする必要がありますか? DJI Mini 3 Proは、DJI Flyアプリにのみ対応しています。
* DJI RC送信機をお使いの場合、DJI Flyアプリはすでにプリインストールされています。

この商品は 2022年04月28日 にカタログに登録されました。

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