トラブルシューティング (FAQ)DJI-3 - ドローン総合事業|販売|DJI日本正規代理® AIRSTAGE (エアステージ)

 

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トラブルシューティング (FAQ)DJI-3


Qdj105:LBを購入して、WKM(またはNAZA-MV2)とH3-3Dジンバルを利用して、LBのIOSD機能を利用しようとしたがCanbusポートが足りない。
A:Canbushub増設ポートを利用すれば
問題ございません
以下の部品です
この部品があればポートを増設できます


その他以下のような方法があります
LBのケーブルとジンバルに利用されているワイヤーをカットすると以下のようになっています
不足する場合はこのように利用することもできます(テスト確認済)
行う場合は、ハンダを利用して配線ごとの接触をしないようにしてください。





Qdj106:LB(Lightbridge)でZ15のカメラに接続したHDMIとGoproに接続した時のHDMIで差が出る。Goproに接続した時画像が出たり消えたりします。何か信号の問題か?
A:LBがそのままで同じHDMI出力の接続したカメラを変えて問題が出る場合、カメラ側に問題がある可能性が非常に高いです
カメラとLBではなくカメラと直接モニターなどを接続して出力状態を確認すると明確になるかと思いますので確認してみてください

そのほか別の事例があります。
GoProを先日まで通常通りHDMI接続で利用できていたが、エアシステムのLEDが緑色にならず赤い色のままでGOProの信号を受けていない様子
GH4がGoproと同じHDMIポートの為、接続したところ動作した。
一見単にGOPROHDMIポートの不良のように見えたのですが、LBのHDMIポートにコネクターを差しこんだ後、親指で、コネクターをGopro側に
グイッと少し強く押し付けるとエアシステムの緑色LEDが点灯した。
そのまま利用できたが多少の緩みで消えたりする可能性があるので、カメラ側が新品ではない場合は、少し押し込むなどの必要性がある場合が
存在することがわかりました。



Qdj107:Phantom2Visonプラスで箱だしでテストしましたが、10m程度で映像がフリーズした。不良か?
A1:GPSキャッチ状態の可能性
一番可能性のある内容としては、最初に電源を入れてGPSが良好になってから離陸して映像も確認してください
GPSが良好になる緑色のLED点滅があるまでは、機体機能だけではなく映像機能も十分ではないことが
多く、そのまま利用すると映像がフリーズする可能性が高くなります。

A2:アプリの更新による解消の可能性
その他の情報としてはアプリを入れなおすと治ったという報告がありました。

A3:端末変更またはアプリの更新で解決する場合があります。
弊社で独自テストによると
サムスンキャラクシーノート3で行った場合頻繁に「Phantom2 接続中断」という警告がでて
画像がフリーズするなどが発生しました。
正確な理由がわかりませんが
この状態であってもアイフォン5でテストすると安定していて接続が中断されることはありませんでした。
そこで、GooglePlayにてもう一度Pnantom2Vison2プラスのアプリを検索して
「更新」を行って入れなおすと問題は解消されました。
※念のためPhantom自体のファームウェアーを最新のソフトウェアーを利用してアップデートしております。
インストールしたアプリが不安定だったため再度の入れ直しで解消されたか
最新の更新したデーター関係が対策されている可能性があります。
端末側の端末ソフトウェアーや更新パッケージなどの関係かもしれませんので
更新ができる状態になっていないかどうか確認してください。


もしアプリの影響の場合は
今後ソフトウェアーやファームウェアーなどで改善は行われると思います。
GooglePlayでダウンロードできるアプリ側か、Wifi交信データー情報に何等かの問題があるかもしれません。
(問題が出ない場合もあるので、個体差があるかもしれませんことから、定かではありません)

※弊社テストではネット契約を行っていない、iPAD MINIでも利用可能でしたが
サイズが大きいので送信機に取り付けの場合は工夫が必要です。

A4:GPSキャリブレーションの可能性
携帯電話などを利用してモニタリングしている時に途中iPAD MINIのようなタブレットを利用すると
映像だけ映らないような時があります。この場合は、まず屋外でGPSキャリブレーションをを行ってください
GPSキャリブレーションを行ってPhantom側の条件を整えないと映像が映らないケースがあります。
この場合はそれらを行えば正常に映像が出ます。
※このGPSキャリブレーションは、携帯電話やタブレットの端末を交換テストした時に行う必要がある場合があります
そのため最初に「Phantom側の機体として行っているので問題ないはず」ということで
端末だけ交換して映像が出ないという場合に困惑してしまうかもしれませんが
これはGPSキャリブレーションを行うことで機能準備が整います。


2014.8.12追記
問題が出た場合の必要項目のまとめ
1●機体のオンラインアップデート

2●設定を変えてみる
LED表示をわかりやすくするため可能ならNAZAMモードにしてみる
※初心者の場合はATTIモードにはしない方がよいかもしれません。

3●スマホの映像がブラックアウトする場合
GPSキャリブレーションを行う
※弊社も複数の端末を利用確認すると
ブラックアウトする現象を発見しています。
この場合、相当時間を行うとエラーでGPSキャリブレーションすることを促されることがあります
※促されない場合があります。
屋外でGPSキャリブレーションを行えば正常に映像が見られるようになります
これは機体側が一度GPSキャリブレーションを行って正常にGPS機能を確認した後であっても
他の端末を利用してブラックアウトする場合があります。この場合は機体側のGPSキャリブレーションをもう一度行う必要がある意味です


4●スマホの画像を見ながら、ジンバルピッチを上下動きが不自然な場合(指を離しても惰性で動く)
この動きである程度アプリの問題の予兆が見られます。
アイフォンでは見られませんが
アンドロイドではこの不自然な動きが見られることがあります。
不自然な動きとしては
ジンバルのピッチは左側に表示される上下のスライダーを少し指で画面をタッチして動かしますが、
この時、指を離しても惰性で勝手に動き続けてしまい場合によってはエンド近くまで動く場合の動きのことです
近い症状の場合、1メモリか1メモリ半の惰性の動きは問題ありませんが
2メモリや3メモリ程度惰性で動くような場合は映像にも問題が出る可能性が高いです
この場合、問題の予兆をお考えください。
これはその上のボタンで、端末の動きによって動かすことのできるモードでもうまく動かないというような動きの事です。




この場合、アプリをアンインストールして再度インストールします

これで
Phantom2
接続中断
という文字などの出現率がかなり低くなります。
ジンバル操作も変わります。

まず入れなおしたら、ジンバルピッチの動きで症状が治ったかを確認してください。
この動きが修正されていれば、映像側での警告発生率も修復されています

変わると、指で端末の画面をタッチした分だけになり指を離した場合は止まります。
この部分でスマホでのピッチ操作で予兆を確認している場合
この問題の可能性が高いです

別の端末を使ったり別の機体に利用すると
上記の良好な条件から外れる可能性があるので
それぞれ条件を合わせる必要があります。

また、2014.8.14現在の確認では、一度iphonを利用してから
もう一度アンドロイドを利用すると、もうその時点でピッチの動きが不自然になることがありました。
この場合に
入れ直しをした段階では問題は解消されています。
別の端末を利用せずにそのまま同じ端末で行う場合は特に問題ありませんでした。

たとえばIphonを利用して動作確認し、そのままWifi設定をPhantomから解除して
アンドロイドで接続しなおすと、画面はフリーズしています(画面が崩れて固まっています)。
※この時画面は映像が見えませんが、ジンバルピッチ操作だけはできる状態になっています
電源を入れなおしてもこのような場合、画面がブラックアウトして見られない可能性が高いです。
画面に映像が映らないでピッチ操作だけできる状態です

このようになった場合はアプリの入れなおしを行うのが最短最良です。
上記を考えるとiphon(5以上)を利用するのが最もアプリの安定性などの状況から最良のように思います


これらは、確実なデーター上の問題が見つかったという意味での問題ではないので
条件の可能性もあります。
あくまでいろいろ行っても解決しない場合の情報としてご参考ください

Qdj108:LBでアップデートしたが、mainRCは認識するがSecondaryRCが認識しなくなった。
A:アップデートした後、一部の認識しなくなる場合があるので単にもう一度キャリブレーションを行っていただく必要があります。
1.Lightbridge地上側システムをアシスタントソフトウェアと接続
2.「Channnels」内の「Default map」をクリック
3.「Channnels」内の「Caliblation」をクリック
4.「Next」をクリック
5、プロポの両スティックをグルグルと回転させる
6.「Finish」をクリック

この順番で行うだけで解決します。
以前も行った場合でも
Default mapを押した後にもう一度行うことが必要です。


Qdj109:Phantom2Vison+をとばしホバリングで静止しているとピクつきが出る。ピク付はずっと出て、収まらない。
A:ホバリング状態でピク付だけでほかの操作は問題がない場合、
よほどの回転不良がない限りESCやモーターは正常だと思われます。
しかし、内部NAZAのMC側のキャリブレーション状態か実際の故障や不良の可能性はできることを一度確かめる必要があります。
まずはソフトウェアーでファームウェアーを更新します。
次にIMUのアドバンスキャリブレーションをします。さらに電源を入れなおしてベーシックキャリブレーションします。
念のため、NAZAMモードにして確認します。
TXキャリブレーションをします。
そのあと、実際にフライトチェックします。
まずはATTIモードでテストします。
同じようにピク付が出る場合、GPSをしっかりキャッチしてからGPSモードにします。
そこでも定点ホバリングすることなくピク付が出る場合
MCの故障または不良の可能性が高いので万が一その場合は、MC交換必要な場合がありますが、
他の原因の可能性もあるのでまずは販売店にお尋ねください。
これらで修復できている場合はキャリブレーションの問題だった可能性あります。

Qdj110:S1000+A2+LBのセットで利用時林の道中を直進中、GPSをキャッチできないので、ATTIモードにしてさらに直進継続途中でノーコンになって林に衝突した。墜落後LBの操作状態を確認するとノーコンにならない。理由は何か?途中LBの表示には電波喪失の表示が出ていた。
A:
今となっては絶対的な理由を当てることは難しいので可能な範囲での推測というより一説の推理に近い状態になってしまうと思いますが以下ご参考ください。

たとえば以下を参考にしてください
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E9%9A%9C%E5%AE%B3

ここに記載しているような電波障害の情報で見ますと森林・樹木等によるテレビの受信障害という項目が参考になると思います
木々や葉の間隔と電波の波長が近いためエネルギーが吸収され、利得が極端に落ち、デジタルではブロックノイズ、アナログではスノーノイズなどの現象が出る。

この一文を見ていただくとなんとなく想像していただけると思いますが
これは映像のことですが、テレビなどだけではなくコントロール電波にも影響を与える可能性があることを示唆していると思われます
直線距離で届くはずの距離だとしてもこれだけの林の中だと

この距離でエネルギーの吸収が信号喪失につながった可能性があると考えられます
単純にこの内容に当てはめればデジタル信号ですので、ブロックノイズという事になり
信号喪失した可能性が考えられます

壁のように電波がさえぎられたという単純なものではなく
ゆらゆらと動き林特有の状況によりブロックノイズが出ていた可能性を考えると
距離が届かなくなってしまっていた条件が重なったと考えられます

そうなるとATTIモードでは、単にノーコンとなると考えられます
フライトにおきましてはGPSキャッチできる場所でのフライトをおすすめいたします

他の参考事項としましては
https://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/sar/mechanism/mechanism08.html
ここでの記載では、木々にはここに記載のように
葉っぱの部分で電波が反射してしまい、地面まで電波が到達しない
などの特性もあるようなのであまりよい環境ではないことは間違いないと思われます


あとコストを抜きにして個人的に考えた場合ですが、
この高度での直線的な映像の場合はATVバギーや車等の荷台等から
DJIRONIN等のようなもので撮影したほうが安全でよいように思います
RONIN
http://www.rc-airstage.com/product_info.php/products_id/11316


Qdj111:WKM&A2で、紫に表示することが連続している。ファームウェアーをアップデートしてからこのようになったと思います。この点滅は何かの異常を示しているのかわからないので教えてほしい。
A:以前からファームウェアーアップデートでLEDの表示状態が変わりました

LEDについてのマニュアルは以下参考にしてください
http://wiki.dji.com/en/index.php/File:WKM-LED-new-en.png

WKMもA2も共通でホームポイントの近くにいる場合は、紫のLED点滅が出ますので異常ではありません。

Qdj112:Z15GH4でLBの映像が出力されない。
A:弊社日本語マニュアル8ページの全体図で左下側のAVHDスイッチの位置を確認してください。
次に12ページの3番の項目部分が該当になりますので一応ご参照ください。もしHD接続の場合、この切り替えスイッチを切り替える必要がある状態になっていると考えられます。LBを利用してHD接続する場合は、切り替えスイッチをHDにしてください.
また、LB自体の確認はLBに付属のGoproHDMIケーブルはGH4と同じポートで利用できるので
ジンバルを通さずに直接確認していただくことでLB自体の確認は可能です。
ジンバル側はジンバルのLED表示について注目してください。
弊社マニュアル25ページに表示の意味について記載をしております
26ページに対策を記載しておりますが、もし緑色に点灯している場合は、アンドロイドの設定で、「HD Gimbal」に設定されていない可能性がありますので合わせて確認してみてください。

※2014.10.30現在確認時の重要ポイントとしましては、LBを通してZ15GH4を利用する場合、エアシステムのLEDは赤色のままになっています。これは不良ではありませんのであらかじめご留意ください

A2:今ジンバルの前側にあるLEDは緑色に点滅していますでしょうか。もし緑色に点滅することなく点灯の場合HDMI映像出力がHDMIボードにとどていないということになります。この改善方法は、カメラに接続しているHDMIワイヤーからHDMIボードまでのワイヤーが原因の可能性があります。
初期状態の場合はあまり断線していることは考えにくいので、まずはHDMIボードからコネクターを抜いて差し込み確認してください。
何度か接続を繰り返して改善する場合があるのでご留意ください。
何度も抜き差し確認を行っても改善しない場合はこのワイヤーを交換するしかないかもしれません。
ワイヤーかどうかを確かめる方法として、もしNEX7やGH3をお持ちの場合、GH4はジンバルに乗せたままでよいのでHDMIケーブルで付属のGH3用を接続します。
ジンバルを起動させて初期位置にきたら、そのワイヤーをNEX7かGH3に接続してHDMIボード(ジンバル)のLEDが緑色に点滅しているか確認します
これで確認できればワイヤーが問題があると判断できます。

A3:HDMIケーブルの根元のHDMIボードに接続されているコネクター部分ですがこれはカバーを外して目視で見ても
普通に接続されているように見えますが一度抜いてからシリコンオイルをつけて再度差し込みすることで改善した事例がありますので実際にテストしてみてください
コネクターを外す時は、破損しないように、コネクターのストッパーの形状を十分にご確認お願いいたします


Qdj113:A2のソフトウェアーをIphonで利用していたが、2014年12月まで利用できていたが、2015年1月にIphon端末をios8.1.2にアップデートしましたところ利用できなくなった。
A:

A2 Controller Unit Firmware Version
2.3、そういった症状が出る場合があります。
解決方法として以下を行ってください
1、A2 Controller Unit Firmware Versionを最新バージョンの2.4m1にアップデートします。
2、DJI Assistant App Version for iOS Deviceを最新バージョンの1.1.21にアップデートします。
これでまずは確認いただきますようお願いいたします

Qdj:114:H3-3Dの水平が取れず映像が斜めになる
A:ジンバルはNAZAなどの接続しているフライトコントローラーのIMUから水平情報を取得していますので、MC側のIMUキャリブレーションを行ってください
NAZAの場合はアドバンス及びノーマルキャリブレーションをします。
次にフライトを行って上空飛行で慣らすようにすると修正されます。

Qdj115:INSPIREのモーター解放をした後浮き上がりそうになる
A:2015.2.6時点のINSPIERファームウェアーでは、スティックコマンドを行ってモーター解放をすると、ブンブンと2度ほど吹け上がります。
ただ、この吹け上がりでは浮き上がりませんのでご安心ください。正常でもこのように2度吹け上がります。

Qdj116:INSPIERでケースに収納して後日利用する時にランディングギヤを起動させようとしたら、ピク付だけでて動かなくなった。
A:電源を切って、中央の稼働シャフトの真下にあたる箇所を裏から見ます。マイナスドライバーで回せるようになっていますので、このシャフトを回して収納モードと離陸モードの中間付近までドライバーを利用して手動で動かします。その状態で電源を入れてください。
電源を入れると本来あるべき側へ自動で動き出します。
その後通常利用できるようになります。
テコの原理を利用しているアーム部分が収納の時に過伸展を起こしてしまって稼働しにくくなっていた可能性がありますので、万が一の場合はこの方法で
解消してください。

Qdj117:Z15GH4のIMUがアップデートできない
A:CanbusワイヤーによってA2やWKM等のコントローラーと接続していない可能性があります。

Qdj118:Z15GH4+LBによって動作させて映像を確認していたらフリーズすることが時々ある
A:まず全部のファームウェアーを最新にしてください。最新でもリフレッシュしてください。
それでも改善しない場合は、HD-AVだけ再度アップデートしてください。
この項目だけ時間がかかりますがこれによって改善するケースがあります

Qdj119:INSPIREのメイン送信機(マスター)とジンバル送信機(スレーブ)遠くに離れても利用できる?
A:マスターとスレーブは25m以内でご利用ください
それ以上離れると操作がスレーブ側で安定しなくなる恐れがあります。

Qdj120:Phantom2+H4-3Dでピッチ操作を行ったら、最初は斜め45°下を向くがそこから動かしても上下10°位か少ししか動かない。
A:最初のスタンバイで斜め45°下を向いた場合で、ロール側も水平な場合は個体としては問題ございません。
調整方法ですが、専用ソフトウェアーをパソコンで開いて接続し、電源を入れてください。
アドバンスの項目をクリックし、ジンバル項目をクリックします。
そこの中で
チルト制御ゲイン:50
水平リミット:-30
バーティカルリミット:-30
等の数値になっていると思われます
ここのメーターのようになっているスライダーは
マウスでドラックして中央にしてください
全部の項目で中央にしていただきましてから動作確認すると真正面と真下の範囲で稼働させることができます。

もし、ここの問題の場合は、ファームウェアー更新やX1キャリブレーション等を行っても
変化がないので一見不良と感じてしまう可能性がありますが、上記調整で修正できます

Qdj121:INSPIREのカメラ動画を撮影してタブレットで見ると半分モザイクになった
A:アップデート等の後に、録画時に映像と一緒に記録される映像送信データーに何等かのバグかズレが入った可能性がありますので
改善方法としては、カメラモードの「Fn」をタップしてビデオサイズを今とは別の物に変更してから
撮影確認してください。
その後に撮影すると改善しています。
ただし、同じカメラで問題が発生した時の動画を再生すると問題映像が流れます。

※この動画でもPCや他のカメラでは問題映像にならないので
同じカメラで問題が起きた時の映像は(同じカメラ情報によるデーターの一致で)問題が出ます。
ただし、ビデオサイズを変えて正常を確認してからの動画には問題が出ないので前の動画は別の物での再生用に別に保存するか
削除して新たにご利用ください。


Qdj122:INSPIREでアップデートしたら送信機とリンクできなくなった
A:ほとんどの場合
機体だけアップデートして送信機をアップデートしていないと送信機とリンクできなくなります。
送信機側もアップデートしてください


Qdj123:INSPIREでアップデート失敗したと思う。もう一度行ってみようととしたが反応がない。
A1:成功しているか失敗しているかは
RESULTの末尾がGSと記載のあるファイルが追加されていると思いますのでそのファイルを開くとメモのように結果が記載されています。
それで成功している場合は
result: success
の記載があります。
これで確認が取れますが、失敗した場合にもう一度行う場合は
一度必要なデーターは別にパソコン等に保存して、SDカードはフォーマットしてしまってから
もう一度FWデーターを入れてアップデートしてみてください

一例で、ダウンロード時にパソコン側でなぜかVCLメディアファイル等の必要なファイル形式と異なる形式で
ダウンロードしてしまっているケースがあります。
このFWファイルは、ファイル形式がbinファイルですので、このあたりもご確認お願いいたします

A2:アップデートの後、SDカードに入っているSDカードの中に送信機のアップデート状態を示すファイルで末尾GSというようなファイルがあります。
これはグランドステーションの略で送信機側のアップデート状態を示すファイルです
ここでFailというような文字があると失敗していることを意味しています。
もう一度失敗したファイルを削除してアップデートを試みてもアップデートが始まらない場合
カメラモードの中のギザギザの●をタップして下側「詳細」(IOSの場合about)をタップすると
今の送信機ファームウェアーが表示されます(IOSの場合は以前表示したものが残っているだけで現状表示しない場合があります)
ここでファームウェアーが00.00の場合は
まず通常通りもう一度ファームウェアーをアップデートしてください。
この時アップデートできない状態の場合で、送信機全面の右側のLEDが白色の場合、
アップデートが失敗したために新たなデーターを受け付けられなくなった可能性があります。
この場合、内部データーでリセットが必要かもしれませんので
もしこの状態になってしまった場合、販売店に一度お尋ねください。


A3:その他
弊社Facebookでご紹介している内容を以下にご紹介いたします
https://www.facebook.com/rcairstage/posts/390817584437664

https://www.facebook.com/rcairstage/posts/394187134100709



Qdj124:INSPIREでフライト中勝手に山中に不時着した。送信機の操作を入れたが受つけなかった。バッテリーは80%もあったはず。
A:不時着したこと。送信機の操作が受け受けられなかった場合は、この事実だけでみると、フェールセーフに入った為と考えられます。
フェールセーフで不時着する理由で思いつくのは、いくつかあります。バッテリー設定が残量にかかわらず、設定値に達しており、設定したセカンドレベル
までの数値がゴーホームでホームポイントまで戻れるだけの残量がなかった場合。
フライト環境が山中であることを考えれば、以前事例のあったようなGPSがキャッチできないか十分ではないキャッチ状態のところでフライトされていた場合
山中や林の中では、電波が葉等からくるノイズで途切れてフェールセーフに入り、さらにGPSキャッチ不十分の為帰り道をGPSで見つけられない為に不時着した場合、
その他、ホームポイント記録前に離陸上空飛行をしてしまったり、立ち木が機体までの直線上にあった場合は、見通しできない状態になるので電波到達が極端に短くなります。
山中に不時着を考えると離陸場所が山中ではなかったとしても、直線上に立ち木があることが想定されます。
その他フライトモードがPモードでの利用ではなかった場合等です。
不時着してはいけない場所でフライトされるような事はできるだけ避けるのがベストですが、撮影に必要な場合に行う時、
製品の最初のテストでは、必ず回収可能な場所で、テストを十分に行い、現地では、それらのテスト後に、離陸場所でホバリングや上空テスト
ホームポイント上でのゴーホームテストを行ってから、実施するのがよいと思われます。
そのほか、ダイナミックホームを設定している場合
モニタリング上でズレがあるなどがある可能性が考えられます

DJIで情報公開している内容では

 ホーム場所を送信機がある場所に設定した際、以下確認作業が必要です。

1、送信機のGPSが認識した位置と、実際に送信機がある位置(お客様がいらっしゃる場所)が合っているかを確認します。
APP画面上、右下の地図で確認できます。
ブルーの〇マーク:送信機のGPSが認識した位置
Hマーク:機体を離陸させた位置
赤の△マーク:機体の位置
 もしブルーの〇マークと、実際に送信機がある位置(お客様がいらっしゃる場所)が合っていないなら、送信機のGPSが電波干渉の影響で、正常に機能していない可能性が高いです。従って、場所を変えて、フライトを試してください。
2、タブレットが送信機のGPSを覆わない様に、角度調整します。
詳細は以下の図をご参照ください。












Qdj125:IpadグランドステーションでBTUがつながらなくなった。
A:原因は他にあるかもしれませんがまずは以下をお試しください
以下はIPADのアプリの画面ですが、一度接続されていた状態であれば登録等もされているはずなので
コントローラー検索をすることで再接続ができるかもしれません。
BTU側はグランドシステムに接続した状態では、赤いLEDが付いたままになっており、
機体の電源を入れて交信を始めるとLEDが消えます。
そこで以下の画面の場所で・・・の部分をタップしてサーチのマークをタップすると
一度登録しているものをサーチして
再接続します。この時にBTUのLEDは緑色に点滅しています。




Qdj126:航空高度設定のHeightとElevationの意味が良くわからない
A:
相対高度=Height
任意の地点を基準(0m)として表した,ある場所の高さ。
海抜高度=Elevation

モデル機の今の高度=任意の高度を0として記録するには
海抜高度=Elevation
ではなく
相対高度=Height
になるかと思います


Qdj127:INSPIREを購入して、アプリの初期設定したが起動しない(起動エラー・サーバーエラーになる)
A:
新規購入品で初めて起動する時、機体や送信機のファームウェアー・アプリなどを最新にして起動する時に、エラーになることがあります。
この場合、インターネット回線の遅れや不具合のケースもありますが何度行ってもエラーになる場合、DJIサーバー側でエラーを起こしている場合があります。この場合は、メーカーでもすぐに復旧作業をいたしますので、日中の場合は、半日ほど待ってから実施してみてください。


Qdj:128:E1200で設定中BBBの音が出て設定してもその時は良いが、電源を入れなおすとまた異常を知らせる音が鳴っている
A:スパーク防止や電源の中間コネクターに何等かのコネクターを接続されている場合、それらによって
電流電圧に変化がでて、これらの認知システムが正常に働かなくなり影響が出ている可能性があります。
これらのコネクターコネクターやシステムを抜いて
純粋に純正品に入っているものだけでまずは処理していただければ解決する可能性が高くなります。

Qdj129:Phantom3でアップデートしたが、大きい音が鳴りセルフテストモジュールで「カメラの8ピンが問題のようなエラー」が出ている
A:アップデートの実行の仕方や手順に問題がある可能性があります
以下のページでご紹介しておりますので
クリックしてご参照ください
https://www.facebook.com/rcairstage/posts/408240366028719

Qdj130:INSPIREでフライト指示器がシステムエラーになっている。これを解消するにはどうしたらよいか
A:
1、IOS端末なら、普通に接続し、APPを開いたら、直ります。
2、Android端末なら、普通に接続し、APPを開いて、送信機の左右スティックを逆八字操作したら、直ります。


Qdj131:1週間以上おいてから久しぶりにPhantom3を使ったら2つのモーターが動かなくなっていた
類似質問:アップデートした後、2個のモーターが動かなくなった
A:アップデートが必要な状況です
一度おこなってからこのようになっている場合も含めて今最新のファームウェアーをダウンロードしてから
アップデートしてください
送信機と機体を正しくアップデートしたら治るという例が複数ございますのでご参照ください

Qdj132:RONIN-Mで電源を入れてから数分後にロールが動き始める
A:最新のソフトウェアーで最新のファームウェアーに更新した後、以下の場所のキャリブレーションを行ってください
それで治るはずです



Qdj133:NAZAMV1で最新のV2.4ソフトウェアーを利用してアップデートすると、エラー80が出る
A:そのエラーが出てしまった場合は
以下のソフトウェアーでバージョンアップしていただくと治ります
NAZAM_2.20_Installer.exe

Qdj134:INSPIREの送信機で、電源を入れると赤いLEDが点滅して、音がB-B-Bと鳴る
A:、この状態ではリンクもしないので機体の操作もできません。タブレットカメラモード→送信機アイコンをタップ→送信機校正→校正(キャリブレーション)
これで治ります

Qdj135:P2V+やP3Sでタブレットを載せる為のホルダーがないか
A:2015.9.3時点の現状では製品がございませんので、方法として
以下で、現時点の方法を考えてご紹介をしておりますので
よろしければご参照ください
https://www.facebook.com/rcairstage/posts/459793697540052

Qdj136:P3でIMU初期化中表示がタブレット上に毎回出現する。IMUの校正について記載が出る
A:まずIMU校正を行ってみてください
1度行ってもまだ出やすいと感じる場合は、もう一度実施することがよいと思います
以下のページにも類似する内容を画像つきで記載しておりますのでご参照ください

https://www.facebook.com/rcairstage/posts/447341102118645

Qdj137:INSPIREの画像プロパティで撮影日時が表示されない
A:空欄で表示されない場合は、最新のファームウェアーに更新してみてください
過去のファームウェアーでは一部表示されないファームウェアーがありましたので一度更新後に確認お願いいたします

他参考ページ
https://www.facebook.com/rcairstage/photos/a.386239378228818.1073741828.386197868232969/461443774041711/?type=1&theater

Qdj138:RONINでスタンド静止状態で電源を入れて少し経過するとパン軸が動き出す。約20°位よこを向くが修正できるのか?
A:
1.    パン軸がセンターからずれる場合ソフト上でできることをまず整理します
アシスタントソフトウェアの、Viewer Menuの中の、

■CaliblateCenter
について
CaliblateCenterは、どの軸も調整できるのではなく、パン軸のみセンターキャリブレーションができるという意味です。

CaliblateSystemについて
通常いずれかの軸で、振動が発生した場合に行います

まずパン軸がずれた場合

RONINをスタンドに置き、安定させ、CaliblateSystemをタップし、完了するまで
RONINを動かさないでください。完了後は本体を再起動してください。

それでも改善されない場合は、以下の手順を確認してください。

1.電源を入れた後に、RONINを水平な場所に置き静止させる。
1.    RONINとアシスタントソフトウェアを接続させ、CaliblateSystem34回行い、終了後APP内の工場出荷時のセッティングに戻すをクリックします。
2.    送信機と一緒に使用している時に発生した場合は送信機を送信機のアシスタントソフトウェアに接続し、送信機キャリブレーションを行う。
3.    アシスタントソフトウェアでトリフ値を調整し、バランスを水平に取った後で、RONINを再起動してみてください。
4.    上記の方法でも改善されない場合は角度にずれがあり、カメラを乗せてセッティングした時に水平ではなくなります。
   その場合は弊社にて点検確認をする必要があります。

Qdj139:A2でブルートゥースのパスワードがわからなくなった場合はリセットがあるのか?
A:リセット方法あります
パスワードを忘れた場合は、DJI-A2アシスタントソフトウェアを開きます。
viewer、基礎、高級、ツール、情報という5つのアイコンが画面上に表示します。
その中のツールをクリックし、配置の枠内にある、BTUモジュールリセット情報をクリックします。
このアイコンをクリックすると新たらしくパスワードを設定することが可能となっております。

Qdj140:INSPIRE1の5700mAの充電をしたが、満充電にならずに止まってしまう。
A::約70%未満の充電状況でアップデートしてから充電すると3個目で止まって充電が終了という状態になる場合があるようです
この場合の対策方法として
バッテリーの電源を入れ、充電器に挿すという方法を行ってみてください
これにより充電できるようになる可能性があります。
また、万が一のことを避ける為にアップデートの際は満充電で利用してみてください


Qdj141:INSPIREPROのX5がピンボケしている、カメラが悪いのか?
A:レンズキャリブレーションをして確認してみてください



Qdj142:PC用グランドステーションがWin7では使えていたがWIn8.1の新しいノートパソコンに変更した後使えなくなった
A:
DJIのPC Groundstationが推奨するOSは、Microsoft Windows XP 32bitsMicrosoft Windows Vista 32/64 bits
Microsoft Windows 7 32/64 bits
Microsoft Windows 8 32/64 bitsとなっておりますため、
windows8.1は対応しておらず、OSが原因で発生したものと考えられます。
本社からはインストールができない場合は他のwindows7などのOSで試してもらう方法しかない状況の為ご不便をおかけしますが上記でご対応お願いします




Qdj143:RONIN-Mでサムコントローラーがリンクが出来ないsgnal×印です。しかし、この状態でコントローラーを使用してみると作動はしますが、少し動いては止まり、また少し動いては止まるといった状態で使い物になりません。
2016.4.7現在バージョンは本体がGCU1.2  System1.4。コントローラーの方は1.0です。

A:まずはサムコントローラー側のファームウェアーを、1.2にしてください

サムコントローラーのファームウェアーもも最新にする必要があります。





Qdj144:IOSDMINIで、説明書やネット上でバッテリー残量電圧ではなく”%”が表示されているが、自分のものには表示されない
A:残量%は、DJIのインテリジェントバッテリーを使った場合のみ表示されます
Phantom2等につけるような場合以外では、IOSDMINIでインテリジェントバッテリーを使う機会が2016.4.7現在見つからないので
これら以外で、NAZAMV2等と組み合わせて機体を作った場合も含めて%は表示されません


Qdj145:2016.4.20現在、LB2とアンドロイド端末の組み合わせで利用していると、アップデートしているにもかかわらず、何度もアップデートが必要な表示がされる
A:2016.4現在はアンドロイドのバージョンを「2.8.0」に してください。LB2等のアップデートはもちろんですが
端末側のバージョンをアップデートして確認してください
IOSは現在類似した症状はないと思いますがアンドロイドだけ、このようなことがあるようです。


Qdj146:Phantom4の予備バッテリーアップデートはどうやって行う?P3やINSPIREとは違うでしょ?
A:
バッテリーのファームウエアバージョンが古い場合は、
ファームウエア最新の機体に差し込んで、アプリのホーム画面に
「ファームウエア一致しない」との提示が出てきます、
提示よりスライドでバッテリーのアップデートが始まります。
P4のアップデートはAPPかアシスタントソフトウエアより実施しますので、
SD
カード入れても入れなくても影響はございません。


Qdj147:INSPIREで標準でついているフィルターをおしえてください
A:
透明フィルター=UVフィルター
スモークフィルター=ND4
※メーカー確認済み

Qdj148:本日2016.9.29の時点でM600にZ3を取り付けて映像が送られてこない。加えて時々手を添えてやらないとジンバル動作しない。
A:
Z3の起動時に手を添えてやらないと正しく稼働しないのは、2016.9.29現時点での仕様となっておりますが、今後メーカー側のファームウェアーなどで改善予定があります
M600に取り付けた時点での不具合に関しては改善させるためのファームウェアーが完成しており現在テスト中になっております。
完了いたしましたらリリースされてダウンロード等で改善できるようになっております。今の時点では大変恐れ入りますがリリースまでお待ちください

Qdj149:Zenmuse XTについて、レンズの数値が違うと何が変わるのでしょうか。
A:
焦点距離のことですので、数値が小さいと画角が広くなり広い範囲を写すことができ、数値が大きいと狭い範囲を大きく写します。

Qdj150:Zenmuse XTについて、過焦点距離は写り方にどう影響があるのでしょうか。
A:
カメラと被写体との距離がこの値以上ですと、被写体にピントを合わせたとき、無限遠の背景までピントが合っているように見えますので、数値が小さい方が全体にピントを合わせやすいと思います。

Qdj151:Zenmuse XTについて、FoV(iFoV)とは何ですか。
A:
視野角度(水平方向×垂直方向)のことです。視野角度が広い広角レンズですと歪みが生じ易いです。たとえば、ビルディングを広角レンズで見上げるようにして撮影すると、建物が上にいくほど先細りになって写ります。(iFoVは「瞬間視野角度」のことです)

Qdj152:Zenmuse XTについて、Standard と Advanced の違いは何でしょうか?
A:
Advanced は、Standard と比べて2倍正確な温度測定を実現します。スクリーン上の画像をタップするだけでタップしたポイントの温度が確認できるのに加え、選択したエリアの平均温度、最高温度、最低温度や位置の確認も可能です。

Qdj153:Phantom4について、カメラ画面に切り替えると数秒間「Satellite Positioning off」というメッセージが出るが異常ではないか?
A:
このメッセージは「アンドロイド端末」に表示されますが、GPSを補足するまでの一時的なメッセージですので、消えた後にフライトしていただければ問題ありません。また、「iPad」などアップル製の端末には表示されないです。



Qdj154:Phantom4でカメラ映像を録画したが、SDカードには記録が残っているのに、モバイル端末には残っていないのはどうして?
A:
録画時間が極端に短い(およそ5秒以下)とモバイル端末の方には記録が残らないです。

Qdj155:Matrice600 + RONIN-MXの組み合わせについて、SONYα7というカメラをつかっていますが、SRW60Gを使用した場合は、下記の付属品は必要ないでしょうか?
付属品・・・DJI RONIN-MX NO.1 リモート スタート/ストップ   DJI RONIN-MX NO.3 RSS コントロールケーブル for SONY
A:
シャッターを操作しないのであれば必要ありませんが、操作する場合は必要です。

Qdj156:インスパイア1で機体と送信機が接続できない状態になり、端末画面に「FPGAエラー」と表示されています。通常のリンク方法ではリンクできません。どうしたらよいですか?
A:
ファームウェアアップデートで失敗すると見られる症状です。解決方法はファームウェアをアップデートするか、ファームウェアの入れ直し(ダウングレード→アップデート)を試してください。それでも直らなければ点検・修理が必要になります。

Qdj157:LightBridge2を使用しているが、映像信号が途切れ途切れで映像が乱れます。設定で調整できますか。
A:
「帯域幅の割当」のスライダーを調整ください(中央付近がよろしいかと思います)
改善されないようでしたら、「EXポートを有効」にして再度スライダーを調整ください
(下記画像を参照ください))



Qdj158:A2とLightBridge2の組み合わせで設定しているが、アシスタントソフトでRTHスイッチの割り当てができません。
A:
A2とLightBridge2の組み合わせではRTHの割り当ては必要ありません。
以下の動画を参照ください。(動画内と同じ状態であればRTHは設定されています)
実際のフライトでご使用いただく場合は、機体が安全に回収できる環境で事前にお試しください。


Qdj159:ウェイポイント飛行中に一時停止(ホバリング)やジンバル操作は可能ですか?
A:
どちらも可能です。一時停止については、画面に表示されるのでタップするとホバリングします。
ジンバル操作は飛行中、ホバリング中ともに操作可能です。

Qdj160:カメラ画面が明るすぎる(暗すぎる)のですが、どうやって調整しますか?
A:
送信機右上のダイヤルでISO感度の調整ができますので、こちらで明るさ(暗さ)の調整が可能です。

Qdj161:DJI iOSD MARK II (オンスクリーンディスプレイ)はNAZA-M Liteに対応していますか?
A:
いいえ、こちらの製品はNAZA-M Liteには対応していません。

Qdj162:OSMO MOBILEを使用していますが、時々動きがカクカクします。不具合ですか?
A:
アクティブトラック使用時に起きやすいのですが、被写体が画面から外れそうになると、
カクカクした動きになりやすいです。

Qdj163:Matrice600を使用していますが、A3Proのアップグレードキット2個とD-RTK GNSS-G を同時に追加することは可能でしょうか。
A:
可能です。D-RTK GNSS-Gを優先して取付し、物理的に干渉しない空いたスペースにA3Proのアップグレードキットを取付ていただければ可能です。

Qdj164:OSMO PRO コンボに付属するX5カメラは、インスパイア1 (V2.0)に搭載可能ですか?
A:
はい、インスパイア1PRO搭載と同じカメラですので可能です。

Qdj165:RONIN-MXですが、S900やS1000に搭載することは可能ですか?
A:
いいえ、対応していないので取付できません。

Qdj166:DJI GOアプリのバージョンを更新したところ、ときどき不具合が出るので旧バージョンに戻したいのですが可能ですか?
A:
いいえ、旧バージョンには戻せません。インターネット上に旧バージョンでダウンロードできるサイトが残っているかもしれませんが、ご利用はあくまで自己責任でお願いします。

Qdj167:OSMO MOBILEについて、スマホとの接続ができない(ブルートゥースでコネクトできない)のですが、どうしたらいいですか?
A:
一度スマホを再起動(スリープではなく、いったん電源を切る)してから、再度接続してください。

Qdj168:インスパイア1で送信機を追加する場合、スレーブ設定はどうやればいいのか?
A:
①マスタープロポの送信機設定を確認(名称とパスワード)



スレーブプロポも同様に送信機設定画面に行き、「スレーブ」を選択→「マスター送信機を検索」をタップ



表示された送信機名(①の名称)を選択→パスワード(①のパスワード)を入力
これで完了です。
もし映らないようでしたら、マスタープロポ側の送信機設定で「スレーブの許可」を出します


























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